AI目次
「1%成長37倍」は幻想なのか?
日々の努力が陥る非線形な壁
力みを捨てた先に生まれる成長
成長への執着がもたらす逆効果
長期的な視点で捉える成長の本質
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 01:13
    2.

    初めのあいさつ

  3. 22:01
    3.

    大丈夫です。なりません

    チャプター添付画像
  4. 04:08
    4.

    『ひとり広報の戦略書』

  5. 09:05
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:22
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月14日
お話の最中、泉さんが「1%の成長をリアルタイムに検知できるという前提がある」とおっしゃっていたのが印象的でした。お2人の話とも通じますが、実際に、リアルタイムに成長を自覚できるのか?と考えると、そんなことないわな、と思います。
成長は後から振り返ったときに感じることのできる解釈ではないか?
解釈だからこそ、その人それぞれの文脈で、いかようにも変わっていく。
本人が成長したと思っていればいい、とも言えそうです。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月14日
しかし、個人ではなく、集団やシステムに組み込まれたときに、そうもいかなくなる。いやぁ、難しいっすね。
お2人のお話から、たくさんの示唆をいただきました!
今回の相談カフェにも感謝です!
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すっすー
2023年2月14日
数値化の功罪
数値化すると、ゴールが明確になるので、メンバーからの理解が得やすく、メンバー全体で取り組みやすいです。
一方で、成長のような努力しても必ずしも叶えられないような内容を数値化すると、メンバーが消耗するだけで、取り組んだとしてもうまくいかない。本当の目的は毎日コツコツ努力していくことだけど、成長1%ということに脳が支配されて、とどのつまり、メンバーは努力するふりをしていくのかなと思いました。
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Gen
2023年2月13日
瓶の中のノミの比喩を思い出しました。私は行政組織で働いており、2〜4年で異動があり
瓶の大きさが違う組織を転々としていますが、柔軟性や経験値によって質的なものが成長していれば、前は蓋に届かなかった脚力が今ならあるかもしれない。と思ったり、脚力が落ちないように意識することもあります。
環境の変化に適応するために、成長をマインドセットするのではない方法を普段から心がけたいです。
アンラーンや手放す。聞く/信じる/やってみるのあわい
他者の感性・価値観との差異を想像する。最近の課題意識にも繋がりました
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ちく
2023年2月12日
成長と成熟。
筋トレのように、積み上げて重いものをあげられるということも素晴らしいと思うが成熟して振り返ってたらいろんな経験が自分の糧になっていた。
ジョブズのconnecting the dotsや、藤原和博さんのキャリアの大三角形の話を思い出しました。

成長を目的とするのか、良く生きた結果として成長(成熟)したのか。どちらがよいかは人次第かもしれませんが、違いはあるなと感じました。
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E•T
2023年2月12日
「成長にこだわらない」
僕は以前、成長の機会を求めて16年勤めた会社を離れましたが、転職先があわず、1年でまた転職するという苦い経験をしました。
今振り返れば、成長することにこだわり、焦っていたと思います。
でもその経験を通して、成長より大事なものに気付きました。
「成長に固執しなくなると成長が訪れる」ということに期待しつつ、自然体でやっていきたいと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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