AI目次
効果的な1on1実践の鍵とは
チーム目標を達成する「トンチ力」
伊藤羊一が願う「未来の日本」
「地政学」で読み解く世界情勢
「老後の初心」が示す変化への道
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:26
    2.

    初めのあいさつ

  3. 29:35
    3.

    1 on 1の極意を教えよう

    チャプター添付画像
  4. 04:05
    4.

    『13歳からの地政学』

  5. 09:42
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 01:32
    6.

    頂いたコメントへのお返し2

  7. 00:20
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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すっすー
2023年2月16日
学ぶことで成長する
確かに、ここ10年で、1on1が日本社会にも定着しました。昔に比べると、本当に個人の成長を組織が支える時代になった気がします。

僕が社会人になった頃はまだ、古い昭和体質が残り、根性論や徒弟制度が幅を効かせた時代でした。教えてもらうのでなく、自分で見て、真似するようにと先輩からよく諭されていました。成長するするのも個人次第でした。1on1を見ていると、組織が限られた人材を育てる時代になったと痛感します。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月16日
頭の中にあるものをアウトプットすることで成長する。考えることについて問うていた、ゴリさんとの対談とも通じました。以前も、コメントしましたが、私の主観ですが、人は後から振り返ることでしか認識できないのではないか?と思っており、その行為の瞬間には考えるというよりは、本能的で瞬間的な判断でしかないので、その瞬間は認識できない。仮にそうであるならば、1on1を通してアウトプットしてもらうことで、その人の中で言語化され結晶化されていく。そんなことを感じました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月16日
聴くことの重要性を感じ、以前読んだ『LISTEN』を手に取り、パラパラと読み返して、全然聴けてないなぁと落ち込みました😅
まだまだだなぁ。まぁ伸び代しかないと思って、また試行錯誤していきたいと思います。
2日間の素敵な対談に感謝です。
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eiko
2023年2月15日
濃密な2日間本当にどうもありがとうございます。1on1では重ねることにより振り返って気づきを得る力が自然と身につくという事、そもそもの人間関係を構築することが第1歩。ゴール設定では、とんち力が必要。マネージャーはどう補助線をひくのかを考えるということなど、マスターならではの引き出し力で多くの学びを得ました!何回も聴いていますが聴くたびに気づきがあります。マスターのタイムマネジメントも含めてファシリテーション力も凄い!!と改めて感じました!本当に本当にありがとうございました!!
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はっさく
2023年2月15日
1回目のお話にあった階層社会からフラット社会の流れは、最近騒がれている大手広告代理店の入札禁止ニュースからも感じとれます。

昭和から平成にわたり日本を動かしてきた、階層型ピラミッドが少しずつ崩れてきている令和のこの時代に、会社から「目標は自分自身で立てるものだ」と言われた若手はとまどう事ばかり。そんな彼らに、どんな言葉を言ってやれるか?少なくとも真摯に対応したいです。
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きたむらなおふみ
2023年2月14日
個別面談と称した1on1。仕事上の必要に迫られて昨年から行うようになりました。行う中で「必要だと言われたからする。こんな感覚を多くの職員が持っているのではなかろうか」と感じています。

信頼関係なき1on1には「やれと言われたからやる」そんな意識が垣間見れる事もあるような気がしてます。

ある意味、信頼関係ある人同士であれば、その雑談や何気ない会話から本音や建設的な議論が生まれるかも。そんな風にも考えました。

1on1自体は、やり方次第で組織における効用が全然変わってくるかもしれません。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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