AI目次
矛盾を読み解く『パラドックス思考』
理論と実践、問題解決の鍵
最重要「第6章」が示す戦略
パラドックスは「永続」する現実
読書が劇的に楽しくなる秘訣
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:24
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:49
    3.

    安斎さんらしいなと感じた構成

  4. 09:36
    4.

    読書で独り言が言えるか?

  5. 04:04
    5.

    『イマドキ部下を伸ばす7つの技術』

  6. 08:41
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:16
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月4日
マスターから教えていただいた、構造的読書。
試してみました。
超相対性理論の、谷川嘉浩さんゲスト回にて、紹介されていたアリソン・ゴプニック『思いどおりになんて育たない』。
そして、その谷川嘉浩さんの本『鶴見俊輔の言葉と倫理』。
実際にやってみると、冒頭にマスターがおっしゃっていたように、想像する楽しさを感じました!
ただ、まだ実際に中身を読んでおらず、独り言体験はできておりません😅
今度は、ストレッチ運動をしてから読み進め、独り言が出るのか?試してみようと思います!
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こば
2023年3月3日
初コメ失礼します。
構造的読書は妄想であるとのこと、なるほどと思いました。
多かれ少なかれ、表紙なり目次なりから無意識にやっていることだと思いますが、それを意識的にやることでより楽しめるのだ、ということだと理解しました。

質問ですが、その妄想はどの程度言語化されてから読書に入りますでしょうか?
なんとなく頭の中で妄想する程度?
言語化して軽くメモっておく?
キッチリノートに取る?
対象となる本にもよるとは思うのですが、マスターが日常ではどのようにされているのか、お聞きできればうれしいです。
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E•T
2023年3月2日
「パラドックスの均衡状態」
パラドックスは両面の綱引きで均衡状態だというのは目から鱗でした。
だから片方だけに働きかけても動かない。
僕は力を抜いて自然体で仕事をしたいと思う一方、ダメな自分は見せたくないという気持ちもあり、なかなか自然体になれませんでした。
転職に失敗したことで、強がっても仕方ないと思えるようになり、今は大分自然体で仕事ができています。
一段上がってパラドックス構造を認識し、両面に働きかけるのが大事、とても納得です。
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泉 龍太郎
2023年3月2日
構造的読書の作法に則り、本書の3つの戦略を妄想してみます。

切替・因果・包含、各々の関係性は?
リニアorパラレル?
いったんリニアと仮定しよう。

段階1:切替。
切替の前と後の状態が定義されるのだろう。
パラドックスを解消すべきものと捉えがちだが、
共存を前提とする認知に転換するということか?
しかしこれだけだと「戦略」と名付けるには弱いかも。

段階2:因果。
パラドックスを成す両極それぞれについて、
成立の背景を紐解くということか。
アリストテレスの4原因説が導入されたりして。
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泉 龍太郎
2023年3月2日
おっと、字数いっぱいになってしまいました。
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はっさく
2023年3月2日
話を聞いて、
本読み始めてもノッていけない、そんな悩みも解決できるのでは?と思いました。

目次やページ数を見ながら、本という流れの川にいかにのるか?
タイトルから想起される豊かな文脈を妄想してから始めると、
グイグイ読み始めれるのではないか?

一度チャレンジしてみたいと思います。
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いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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