AI目次
旧態依然を打ち破る脱学習の極意
FOG行動モデル B=M×A×Pの解説
行動を促す「P」(プロンプト)の仕掛け
小さな行動が拓く新たな認知の地平
インボイス制度:免税事業者の新常識
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 00:38
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:40
    3.

    フォグの行動モデル B=M×A×P

  4. 06:07
    4.

    問いを具体的にしてみよう

  5. 04:03
    5.

    『インボイスと消費税の基本を学ぶ』

  6. 09:08
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:20
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月13日
苫野一徳さんのVoicyにて、問いを変換する、ということが語られており、それを思い出しました。苫野さんの放送では、共通了解を得られる問いへの変換だったと記憶しております。今回の放送では、大きな問いを、小さな問いに変換し、行動へと誘うということ。あらためて、問い、そのものの重要性を感じました。日頃浮かんでくる問いをダイヤモンドの原石と考えると、視点を変えてみたり、問いの切り方を変えてみたり、カットの仕方を変えるだけで、いかようにも輝いていく。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月13日
そんなイメージでしょうか。そんなことを考え、ワクワクしたひと時でした。
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ken_tototo
2023年3月12日
脱学習って何か?もう少し考えたいです。

①脱学習→②学習

マスターの解説をきいて、
①気づき→②問い直す
と捉えました。リーダーは①のきっかけを提供せよと。

そうすると、
第一回の説明でありました
「水を抜く」
という表現が腑に落ちない。

どちらかと言うと、
「器の容量を大きくする」
というイメージです。
つまり、俯瞰して器を準備してから新しく注ぎ入れる。

それでも「水を抜く」に意味があるなら、私の学び方にも改善点があるかも。

ということで書籍購入しました。
Pに感謝します。
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すっすー
2023年3月11日
アンラーン
今回の放送で、学び直しする上で、強制的に数ヶ月現場から離れ、頭の中を一旦リセットすることも有効な手段だと思いまして。
なかなか、いつもの日常業務に浸かっていると、自分のいる立ち位置がわからないし、全然違う考え方があることを気づかないですね。
機会があれば、週を跨ぐような外部研修とかに参加したくなりました。
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なかがわ
2023年3月10日
お話前半の、業務から強制的に外れる仕組みは、残された側にとってもプロンプトになり得るな、と思いました。
コロナ禍でBCPの必要性が強く叫ばれるようになりました。

責任者不在という環境化に強制的に置かれることで残された社員も脱学習し、ブレイクスルーを起こしていく。
久しぶりに戻ってきたら、「もうあなたの居場所ないですよ」ってくらい大きく変わっているかも。

沼キャンプのテーマにも近しい話題ですね、良いヒントもらいました。
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山下暁/yamashita satoru
2023年3月10日
「今やろうと思ったのに」は、Pが適切でなく、Mを下げてしまう例かなと思いました。逆に良いPはMを上げる。MとAの四象限によって適切なPがありそう。MもAも高めな先例の場合は、間接的なPが合うのかな。
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荒木博行

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