相談カフェ#102 視聴したいコンテンツが多すぎ問題
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール
- 00:592.
初めのあいさつ
- 25:373.
コンテンツを問う時、自分コンテンツから内面が問われているのだ
- 03:434.
『人生のリアルオプション』
- 09:345.
頂いたコメントへのお返し
- 01:186.
頂いたコメントへのお返し2
- 00:137.
終わりのあいさつ
コメント

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さてさて、今回の相談と、それに対するマスターの回答を聴き、最近のbook cafeコンテンツが繋がりまくりでした!
熊平さんや山田さんとの対談の内容とリンクした次第です!
リフレクション、ダイアローグ、ソース原理!私の中では、何か繋がった感じがありますが、どの概念も、ようわかっていない自分😅
あ、これもまた、コンテンツ多過ぎ問題みたいになっとる🤣
楽しみながら学んでいきたいと思います!
コスパからタイパ。選択肢が無数にある時代に何を選ぶか、結局これは自分は何者かという問いだというのは、ハッとさせられました。
思考のアウトソーシングについても、何をどこまでアウトソースするのか、これまた自分は何者かという問いに戻ってくる。
ブックカフェをレギュラーコンテンツとして聞いている人には、何者か?の共通項がありそうですね。
コンテンツを行き渡らせる手段ができたことで、王侯貴族しかできなかった生活が、一庶民の僕にもできるようになった。そう考えられるでしょうか。本、音楽、演劇、また靴などの商品も、昔は時間と手間をかけ提供されていたが、今は安く瞬時に豊富に届く。豊富な選択肢は、幸福なはずですが、自分の基準がないと選択に苦しむ。自分の基準ができると、再び手に入れられないことに苦しむ。そんな永久運動でしょうか。
昔の王族と同じ悩みを自分がしていると考えるならば、この時代に生まれたことに感謝したいなと思います。
自分の周りのコンテンツにも変異と適応の連鎖が大事だと思いました。