AI目次
業界人も困惑するメタバース定義
定義されたメタバースの厳しすぎる条件
相互運用と永続性:実現への壁
なぜメタバースはまだ実現しないのか
内なる声『Chatter』の制御法とは
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:27
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:58
    3.

    メタバースを定義せよ

  4. 10:00
    4.

    その定義、実現できまへん

  5. 03:40
    5.

    『Chatter』

  6. 07:14
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:14
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月28日
いやぁ面白い!内容ももちろんですが、マスターが笑いながら語る様子を聴き、こちらも笑みをこぼしておりました!
相互運用をより難しくしている要因の1つ、3Dであること、というくだりで想起したのは、週刊少年ジャンプの年末年始特別号企画です。最近読んでないので、今もそうした企画があるのかわかりませんが😅
違った漫画同士が、コラボする企画です。ワンピースと鬼滅の刃のキャラが、同じコマの中で戦うみたいな。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月28日
何が言いたいのかというと、2Dだと、違う世界のもの同士を繋ぐことができて、誰が見ても同じように見えるなと。アニメでも同じですよね。
あらためて、3Dであることの意味を考えさせられました。
絵画やアートでも、立体を表現するのは難しかったりする。二次元と三次元の情報の取捨選択。その次元の違いに想いを馳せました。
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山下暁/yamashita satoru
2023年3月26日
こういった技術は娯楽から生まれたり、進化することが多いように感じます。遊びには、とんでもない力が隠れているんじゃないでしょうか。ちょっと脱線しました。
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泉 龍太郎
2023年3月25日
AIを理解するとヒトの知性への理解が深まる、
というのに似た感覚がありました。

本書のメタバースの定義を現実世界に照らしてみると、
レンダリングであれ相互連携であれ、
カクカクしていたり淀みがあったり摩擦係数が高かったり、
不完全さを感じます。

そうした現実世界の非・滑らかさを克服したパラレルワールドであることこそ、メタバースの本質・真髄。
裏を返せば、克服できていなければ、その仮想世界は現実世界の模倣品・海賊版でしかない。

ってことなんでしょうかね。
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なかがわ
2023年3月25日
いやー、面白い。相互運用が特に興味深いテーマでした。
各ソフトを国と例えると、今は大航海時代前の世界でしょうか。共通言語が何もないから、外国に行っても何もできない。
すると今後ありうるのは、大国が小国を飲み込む戦争か、国連のような共通プロトコルを作る試みか。
Facebookがメタプラットフォームズに名称変更しましたが、これはメタバース世界のプロトコルを取りに行く、という決意からですかね。
アンチ中央集権的側面があったはずですが、結局は管理者が必要っていう結論になってしまうのか、今後に注目です。
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カフカ
2023年3月25日
定義をお聴きしていて、それって『マトリックス』や『インセプション』のような世界だなと思ってしまいました。

仮想現実と現実を行ったり来たりして、元々あった・あるはずだった現実を取り戻す。

そういう意味ではどちらの作品もメタバースの“負の側面”や“成れの果て”を描いた作品と言えるのかもしれません。

chatGPTが出現して以降、世間的にメタバースの話があまりされなくなったように思いますが、改めてメタバースのメリット・デメリットについて考えてみたくなりました。続きの放送も楽しみにしています。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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