2024年11月
「棚上げトーク」にもどかしさを感じた話(独白)
30:13
「うちの若手って本当にモチベーション上がらないんだけど、どうしたらいい?」という何気ない雑談。よくあるんですが、その手の会話、嫌なんですよね。
それは、自分がその批判の対象になる可能性を1ミリも感じていないから。
つまり、棚に上げちゃってるんです。
でも、自分も「うちの若手」も本質的にほとんど違いはない。とある構造に陥れば似たような挙動をするのです。
特定の人に責任を帰する「属人思考」ではなく、自分も対象に含んだ「構造思考」について、今日は語ってみました。
今日のフライヤーは『シン・人事の大研究』です。
それは、自分がその批判の対象になる可能性を1ミリも感じていないから。
つまり、棚に上げちゃってるんです。
でも、自分も「うちの若手」も本質的にほとんど違いはない。とある構造に陥れば似たような挙動をするのです。
特定の人に責任を帰する「属人思考」ではなく、自分も対象に含んだ「構造思考」について、今日は語ってみました。
今日のフライヤーは『シン・人事の大研究』です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:461.
お品書き
- 01:032.
初めのあいさつ
- 09:463.
自分も同じ状況に陥ったら、同じ挙動をするかもよ
- 07:194.
属人ではなく構造から考えてみよう
- 02:545.
『シン・人事の大研究』
- 07:576.
頂いたコメントへのお返し
- 00:317.
終わりのあいさつ
コメント
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