AI目次
秋元昌司流!才能を開花させる仕事術
デコトラと泡盛事例が示す成功の鍵
無関係な情報から顧客ニーズを探る術
点と点をつなぐ?人生のナラティブ
閉じた世界から抜け出すための秘訣
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:29
    1.

    お品書き

  2. 01:03
    2.

    初めのあいさつ

  3. 26:48
    3.

    君はデコトラ雑誌を読めるか?

  4. 03:13
    4.

    今日の一曲/今井美樹「瞳がほほえむから」

  5. 05:06
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:18
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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あきらん
8月9日
自分の膜の吸う力と放出する力の性能をメンテする必要がありそうです。
外のものに対し、バイアス無しに素直さを持てることが、私の場合、有効であると感じています。メンテの手を抜くと、認知バイアスで雑になってしまうので注意していきたいです。
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町田和敏
8月9日
今日の独り言

自分の強みは

自分ではわからない…

そのわからぬ強みと

周囲とのギャップから

不安を感じるのか…

何となく周囲に

合わせてしまう…

その結果

自分の強みは

なくなっていく…

そんなことがあるなぁ…
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かつけー
8月6日
以前の秋元さんとの対談をきっかけに著書を買って読ませていただきました。
久保さんがおっしゃっていたように、秋元さんご自身も「自分だからできる」仕事に出会ったのではと感じました。
熱量のエンジンが駆動しやすい領域は人それぞれとしても、少しでも滲み出そすることで、自分の間口を広げていきたいですね。来るものは拒まず、興味は薄くともまず受けてみることから始めていこうと思います。
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タカイク
8月6日
秋元さんの本を読んで「そうか、雑誌か」と、普段手に取らない女性ファッション誌に手を伸ばしたことがあります。
一点一点数万円かそれ以上するようなものを身にまとい、子育てしながらも高級車で颯爽と都会を行く女性たちがいました。その時は「庶民の羨望や渇望をかき立てながらも叶うことがない渦を作るイヤらしい商売だな」とネガティブメッセージを受け取ってしまい、そっと雑誌を置いたのですが、お話聞いて改めて1次感情を抑えて、新しい世界へコンニチワしたいと思いました。
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に こ🔖
8月6日
私の世界の広げた方は、なんでも首を突っ込む、という事でしょうか。 私は登山やハイキングとかは、全く興味がなかったのですが、先日「フラット登山」の著者と、レベル2の初心者用登山に、行ってきました。 思ってもいなかった、感想を持ちました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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