AI目次
仕事のゲーム化を成功させる第一歩
AI活用ゲームが生み出す思考の対話
仕事の側面を切り取るゲームデザイン
面白いゲームを作るテストプレイの極意
抽象概念をゲームにする思考法とは?
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:41
    1.

    お品書き

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    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:41
    3.

    また告知に来たらしい!

    チャプター添付画像
  4. 03:45
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    今日の一曲/Franz Ferdinand「Take me out」

  5. 03:20
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:20
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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かつけー
8月15日
子どもとも遊べるアナログゲームやカードゲームを思い返した時にも、対話が生まれる時に面白くなることを思い出しました。
シンプルにすることで誰でも遊べる、その上で対話の余白がある、このあたりがゲームだけでなくワークショップなどの設計にも生かせそうだなと感じました。
だからこそ頭で考えた内容をテストプレイして実際に対話しながらブラッシュアップすることが大事なんですね。
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あきらん
8月14日
ゲームというと、スマホゲームのように没入状態を連想し、自身や他者をかえりみない行為に見えてしまいます。晋平さんが目指すゲームとは、人と人との間、あるいは自分と内面との間にあるものなのかなと、聞いていて感じました。内面の掘り下げは、AIとの壁打ちで叶えるかもしれませんが、生身の人間との壁打ちは、尊いものであり、その場合のゲームは両者を盛り上げる媒体者として有効なのかもしれません。
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タカイク
8月12日
プレイヤーとしてゲームを楽しむことは作られたある種の「競争」に自ら巻き込まれる行為でありながら、ゲームを作ることは「表現」側の活動になりそうに思えます。
今回は、仕事という「競争」をテーマに、その中で「表現」していくという構図が面白いです。
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いときち🐑
8月11日
話を聞いていて,晋平さんのゲーム作りと仲山がくちょのお題設計アプローチの考え方がかなり近いなと思いました.型の部分をゲームのキモにして,制約条件で難易度設定をするイメージでしょうか…
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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