TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe『コロナショック・サバイバル』冨山和彦25:15 2020年5月15日 8,439再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3つの危機:LGFが示す経済の未来危機の時代を生き抜く個人の行動変容金利や株、身近なお金の仕組みを理解する朝活がもたらす充実感とスケジューリングの妙規範と自由、教養ある生き方とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 荒木隆一のブックカフェ。この番組はビジネス書図館、世界盗賛図館の出筆者であり、書籍予約サービスのフライヤーにてCOを務める荒木隆一がマスターとなり、ビジネスパーソンにお勧めしたい書籍の内容を紹介していく、そんなカフェです。 # 初めのあいさつ みなさんおはようございます。5月15日金曜日朝になりました。 今日はですね、コロナショックサバイバルですね。 富山さんが書かれた本なんですけれども、緊急出版という形でですね、このタイミングで出された本。 これちょっとですね、私も手にして、これはすぐ読まなきゃ。 すぐ読んでですね、私のVoicyのですね、放送の、なんかこの本読み終わったから放送しようと思っている列が結構並んでるんですよ。 実はもうかなりですね、これも読んだから話そうとか、そういう今ね、ウェイティングがかなりあるんですけれども、 そのウェイティングをですね、押しのけてちょっと先に入れました。 というのはやっぱりね、これはタイミングが大事な本なので、ちょっと早めに皆さんにご紹介した方がいいかなというふうに思ってですね、 早く読んで、そして早くご紹介するというそんな、まあそれでも早くないんですけどね、 このタイミングにお届けしたいなというふうに思っております。 はい、ということでぜひ本編楽しんでいってください。では本編スタートです。 # これから来る3つの波と、問われる個人の行動変容 さあそれではですね今日はコロナショックサバイバル 日本経済復興計画という本ですねあのご存知と山和彦さんが書かれましたけれども 文芸春秋からまあすごいですねこのタイミングでコロナショックということでですね えっと もう本当に5月10日 出版ですねはい第1版が出ましたけれどもこのタイミングで本が出るというところはですね やっぱりすごいなというふうに思うわけなんですけどまぁ富山さんもそうですし 文芸春秋ね さすがだなというふうに思います4月15日に書かれた本で まあわずか数日の間に1日って書いてあったかなちょっとなんか本文の中にどこか書いて あった気がするんですけれども 本当数日の間に書いたということが本文の中にも書かれていました でこの手の方はですねやっぱりあのすごくタイミングが大事なので まさにも今読むしかない本ですね ぜひ読んでいただければと思うんですけれども えっと 大きなメッセージとしてですね まず1個あるのが lgf というキーワードですこれはちょっと頭の中入れといた方がいいかなと思うん ですけど ローカルグローバルそして f というのはファイナンシャ金融ですね で危機が時間差でを襲ってくるということでまずはローカル経済を ダメにしていく第1パこれ今我々が直面していることですね つまり何かというと例えば地元の飲食店が 危機に追い込まれるみたいなまあそのローカルで我々の日常を支えていた中小企業が まず痛み始めるということです でその次に来るのが g ですねグローバルということで例えば自動車ということが書かれています けれども そのグローバルビジネスをやっているような大手の企業が まあものが売れなくなってくると我々の買い控えみたいなものが当然を怒っ 怒ってくるので グローバル企業が痛み始めるとそうすると最後に時間差で起こっ あの襲ってくるのが f の世界つまりえっと 今ねその金融機関がそういう立ち行かなくなった l とか g の企業に貸し付け をしているわけなんですけれどもそれがですね不良再建化してくるということですね 要するに返済の見込みが立たなくなるといった瞬間にこれが全部不良再建になって いくということでそうすると金融機関も もう国のね 補助がない限りにおいては立ち行かなくなるみたいな まあいつしかは我々がこう通ってきた道 そんなところに時間差で来るのではないかとで我々今まだ第一パーの l の 世界にいるわけなんですけれどもこれから大波が来る可能性がありますよというね そんな ことがここで書かれているわけなんです じゃあどうすればいいのっていうことで 修羅場まさにこの修羅場の経営と平時の経営に対して修羅場の経営というのはこれモード チェンジが必要だということでここからはですねあの富山さんの本を読んだことがある方は まあ あの話かというふうに思うわけなんですけれども 修羅場の経営者っていうのが 心得というのが必要であるということでいくつかの原則が 書かれているわけですね 創造力最悪のことを想像せよとか バッドニュースをはじめに明らかにせよとかですね 現金残高が必要であるとか それからとりあえず経営ということがありますけど あれかこれかというね優先順位をつけてもう選んでいかなきゃいけない 独断即決必要ですよねとかですね それからタフネスっていうね話だったりとか それから お金の用意 2種類のお金の用意ですね デッドとエクイティみたいなね そして最後ネア化みたいな 最後はなんとかなるみたいな そういうところが必要であるとか まあそういったことがいろいろ書かれているわけなんですね で 以上が大半のメッセージなんですけれども 私が読んだ感想というかこれをどう捉えるかって結構大事だなと思っていて 何かというとですね今までのここのLGFの話 そしてこれからの大波が来た時に 経営者に求められることっていう要素が書かれているわけなんですけど それをですね 読者 まあこのボイシーのリスナーもそうですけど 読者大半はその職にいない人じゃないかなと思うんです だからまさにね経営者としてやってる人は ちょっと経営のモードを変えていかなきゃなっていうことで 切り替えていくというダイレクトのメッセージになると思うんですけれども そうじゃない大半の人がですね この本を読むと何を感じるかっていうと うちの経営者は無理かもしれないとかね まあこの7つの8つか8つの修羅場の経営の原則でいくとなんか多分6つか7つぐらいはできてないなとかね こういろんなこう想像しちゃうんですけれども その考え自体が これはねやばいというふうに私は思うわけなんですね 何かというとこれねつまりね野党的に考えちゃいかんってことなんですよ でえっとその講談にですね要するに cx と言われてますけれどもコーポレートトランスフォーメーションですね 要するに企業そのものを変えていかなくてはならないと 大事なのはターンランドっていうねこう 話ではなくて企業体質そのものをこれを機に変えなきゃいけないっていう話になって いくわけなんですけど まあ話そのものがちょっと大きいじゃないですかそうした時に富山さんがですね最後に 終わりにっていうところで1行だけ変えてあるこれがですね 私は大事だなと思っていてそれは何かというと cx っていうこともあるんだけど大事なことは私たち一人一人の個人の行動の トランスフォーメーションが大事であるということを言ってるわけなんですね これだというふうに思うわけつまり我々がですねこの本を野党モードでうちの 社長がとかそうふうに見てる限りにおいてはこれですねもう第1の波第2の波第3波 が来てですね 多分我々路頭に迷います やべえつってやっぱ波を襲ってきたつってうちの経営者帰らなかったはつって ザバーって言っちゃうっていうねそんな感じにこれひょっとしたらなり得るよって いうことだと思うんですよ そうした時に我々に求められているのは じゃああなたの 1日の行動をどうふうに変えますかっていう そこにね最後ね帰着するんじゃないかなというふうに思うんですよ いやーまだね今あの頃なモードで出社もできないんで まあ祝々と今与えられた業務をってこれねやってる限りにおいては 多分ですねこれから大変なことになるかもしれないと そうした時に一人一人が今の経営の状況を見つめてですねやっぱりこういうことを やったほうがいいとか そこにですねどれだけイニシアチブを持てるか受け身ではなくてね もしくは会社はこうなっちゃうかもしれないから少なくとも自分自身は今のうちから こういうことを準備しておこうとか まさに個人の行動ミクロな単位の行動のトランスフォーメーションが できるかで結局その寄せ集めが cx コーポレートトランスフォーメーションになるんじゃないかなと 松山さんは結局トップの力つっててトップ変わらなきゃ会社関連って言うねそういう論者 なんでそういう目線でものを語るわけなんですけれども そうするとですねまあこれ聞いているリスナーの人もトップの方ってそうそういない と思うので トップのカットップが変わるの待つしかないみたいな話になっちゃうんですけど 大事なことはトップも含めて我々一人一人が明日の行動同界のこれこれが波来ますよ と あのそんなことなんじゃないかなというふうに思いました 非常にコンパクトにまとまっていてですねまぁわずか110何ページ のものなんですけれども結構考えさせられる論点がある本なんじゃないかなというふうに思います のでまぁ 本屋さん開いてないかもしれませんが結構旬 タイミングが大事な本だなと思いますのでぜひ読んでみていただければというふうに思います ということで今日ご紹介した方がコロナショックサバイバルでした # 『すみません、金利ってなんですか?』 さあ、それでは今日のフライヤーのコーナーに行きたいと思います。 今日はですね、「すみません、金利って何ですか?」という本ですね。 こちら、小林義孝さん、元国税専門家、フリーランスライター、Yマーク合同会社代表というね、 肩書きでいらっしゃいますけれども、サンマーク出版から2020年4月に出ている本になります。 タイトル印象的ですが、「すみません、金利って何ですか?」ということなんですけれども、 今さら聞けない系のお金にまつわる話が書かれているということで、 金利と景気とかですね、誰金利決めてんの?って言われたらみんななんて答えます?とかね、 あとは、厳選徴収って何?とか、年末調整って何なのさ?とか、 社会保険料って何?とかですね、あとは株の話ですね。 株に投資するってどうやって儲けんの?とか、株価ってどうやって決まってんの?とかですね、 とうとう極めて初歩的でありつつも、実は面と向かって問われると答えられない系の話ってありません。 僕結構あるんですよ。 正面来て、いいえって言われたら答えに困るものっていくつかあってですね、 ようやくを見て、確かにそうだよなと。 全然知らないことではないんですけど、説明ってなるとしどろもどろになっちゃうようなことっていうのは、 実はあったりするんじゃないかなと思います。 これって結構ですね、学校で経済学とかやってたりすれば、まともに勉強してない人いますよね。 で、そういう人が社会に出るとですね、給与所得とかね、あと扶養控除とか、なんかこういろいろあったりとか、 あと生命保険とかね、なんかね、製法レディーの方とか、 いやーこれ入るとね、税金がどうのこうのとか、 何々よくわかんないけどお得なんですか?とか言いながら入っちゃったりとか、こういろいろあるわけですよね。 ただ、やっぱり大事なのはお金のリテラシーって本当に大事で。 大事なのって身の回りのお金に関することを理解することで、 徐々に徐々に経済がどういう風に動いているかっていうことがわかるっていうね、そういう流れってあるわけじゃないですか。 もともとだからそういうことを勉強していれば別なんですけれども、やっぱり勉強してなかったり興味なかったりすると、 お金の流れっていうのがいまいちピンとこないと。 でも、私は営業やってるんで、営業さえやってればなんとか仕事できますみたいな。 だからそのまんま5年10年経っちゃってっていう人って少なからずいるような気がするんですけれども、いかがなもんでしょうか。 そういう方がですね、ちょっとなんか今更聞けねえな的なことで、一歩目としてですね、こんな本を手に取る。 まあ、ようやくから目を通していただくっていうのが一つあるかもしれませんけれども、 ようやくでぜひね、興味出てくる人はぜひ本も手に取っていただければなというふうに思います。 マジでわかりやすい本だと思いますので。 はい、ということで、今日のフライヤーは、「すみません、金利って何ですか?」でした。 # 頂いたコメントへのお返し さあ、じゃあコメント返していきます。 あおさんですね。22時無敵すべて配置をしました。 暗示にかかったのか早速5時に、自然と5時に目が覚め、7時には仕事が終わってました。 おーすごい。 対談を通じて思い出したのは、戸田山和久氏の教養の書。 教養の主体である自分に課す、聞く、聞く、なんだろうな、難しいな漢字。 規則の木に乗りっていう、聞くっていう言葉。 自ら聞くを課し、行動できるだけの力と、そのプロセス自体が教養としています、私たち。 特に私は周囲に流されて、ふと気づくと漠然と行動し、意思決定しているように感じます。 一方、聞くに縛られたくない、尾崎豊風に思考すると、時に自由活達に没入し、行動するときも必要かと感じました。 まさしく肉野菜論ですね。ではでは、ということで。 はい、これね、戸田山さんの本にありましたね。 これはですね、実は戸田山さんの本にも書いてあるんですけれども、村上洋一郎先生の本なんでしょう。 村上洋一郎先生はですね、私は、彼から直接訓導を受けたことがございまして、 ビジネス書図鑑の教養編、これからの教養編でですね、村上洋一郎先生の言葉を引用させていただいておりまして、 教養の章をですね、戸田山さんの本を読んだときに、 あ、洋一郎先生の本、引用してるわと思って、なんかちょっと嬉しかったんです。 同じところ引用してて。僕は聞くっていうところは引用してなかったんですけれども、 別のところを同じ箇所引用してましてですね。 はい、まあどうでもいい話ですね。 ここで言う聞くっていうのは、要するに自分の中のやってはいけないようなことというのを自ら設定し、 そこにOBラインを意識しながら生きるっていうね、そんなことが書かれていたわけなんですけれども、 自分が自分を教養する、教養するっていうかなんだろうな、 自分が自分を立するっていうのが一つの教養の在り方であるというのがそこに書かれているポイントなわけなんですよね。 これね、本当に大事だなと思っていて、私個人としては極めてですね、やっぱり自由奔放でいろんなことをしたいしやりたいし、 誰でもそうだと思うんですけど、そういう部分ってあるわけじゃないですか。 大人になっていくっていうのは、その自由奔放さが持つパワーを自覚しつつ、それを自分でコントロールするっていう、 そのさじ加減を自分の中で調整できる力だと思うんですよね。 だから尾崎豊か的な解放の力みたいなものっていうのは、どれぐらい自分をリリースすると一番社会的に価値のある角度で放射できるのかっていう、 だから自分をですね、エネルギーとかマグマ、エネルギーの塊だと考えたときに、 どっちの方向に向けて、どれだけそのマグマを開くと世の中に対していい照射ができるかっていうね。 聞くっていう言葉の意味っていうのは、まさに物差しとコンパスっていう言葉でできているわけなので、 まさにこう方向どっちに向けてどれぐらい開くのかっていう、 そんな意味で私は捉えておりますが、 よいちろ先生はどうお考えなのか分かりませんが。 さて、タンバさんですね。 井上さんとのご対談。 私は毎朝5時に起きてます。 おおすごい。 特にやることを決めてなく、ぼーっと何気なく過ごしています。 また早寝の習慣はできていないので、睡眠時間が短くなりがちです。 早寝早起きの習慣ができている井上さんは、毎日価値のある時間を創造されていると感じました。 以前マスターが自分のスケジュールを見たときに、何に時間を割り当てているのかを見ることで自分の時間の優先度が分かるとコメントされていました。 改めて自分の時間の使い方の優先順位を整理し、創造した朝活時間を有効に活用していきたいと思います。 これは結構大事なポイントです。 意図と結果があるわけです。 私はこういう時間の使い方をしようと思います。 意図もしくは意識という部分と、結果的に何にどう時間を使っているかがずれているということです。 正しいのは結果です。意図ではないです。 私はチームのこれからの未来のことに対して思考を投入しています。 メンバーのこと、一人一人のことを思うことに対して時間を使っています。 そういうことを言ったりするし、それは実は単なる意図かもしれないです。 大事なのは実際の結果です。 それはスケジュール表に出ていて、もしくはスケジュール表すら出ていないものもあるんですけれども、それは嘘をつかないです。 大事なことは何かというと、その結果を理解した上で、それを変えるのか変えないのかという意思決定をちゃんとするということだと思うんです。 つまり結果というのは結構正直で、自分がどっちの方向に体重がかかる人間なのかということを的確に表してくれるんです。 ナチュラルで言うと、俺はこっちに時間を使うんだなと。 チームメンバーのために時間を使いますと言いたいんだけど、それは単なる願望でしか過ぎなくて、 実は一人内向的にいろいろな施策を深めているということの時間の方が長いという人って結構いるかもしれない。 そうすると、意識と結果ってずれてる。 どっちが正しいの?もしくはどっちにドライブかけるの? こんなことを往復活動していくって大事なことなんじゃないかなって思います。 石淳さん、昨日も22時に寝たので対談を興味深く拝聴。 ちょうどゴールデンウィークが始まってから朝方に切り替えて22時就寝。 5時半起きを続けていたので、その偶然のテーマに感謝しました。 子どもたちとほぼ同時に就寝し、睡眠時間を確保した上で朝しっかりして勉強ができると、 その日一日がすでに充実した感覚が朝からあり、まさに自己肯定感が高まるというのが納得の表現。 コロナ、在宅勤務のおかげで早めの就寝も可能な生活サイクルなので、 しばらく続けたいと思っています。運命を感じたので、こちらの本も購入させていただきます。 素晴らしい。いいですね。充実感。 本当に朝のスタートでこれ一日決まるって、 井上さん言ってましたけど、もう7時の段階で今日は勝ったなと。 私も同じような感覚に陥る時があります。 そんなもんですよね。だから本当に最初のスタートダッシュっていうのが何よりも大事で、 だからこそ裏を返せば、スタートダッシュに失敗したら一日は負けなんですね。 まあまあそんな言い切るだけの何かエビデンスがあるわけじゃないんですけど、 なんかそんな気がしませんってぐらいなんですけどね。 ただまさにコロナで在宅勤務でっていうところで、 自分のルーティンが崩れてしまっている人もいるんじゃないかなと思うんですけれども、 これを機に自己肯定感が高まるようなスケジューリング、 これを聞くとしてですね、ぜひ自分にちょっと貸してみてはいかがでしょうかというね。 まあそんな放送でしたね。いい機会だったと思います。 私もちょっと自分のスケジュールの組み方をまた改めて見てみましたよ。 対談を終えてね。はい。ということで、今日のコメント会社はここまで。 # 終わりのあいさつ はい、ということで今日の放送はここまでです。 えーっと、明日は何にしましょうかね。 いろいろ、先ほども申し上げた通りで、本当にですね、ラインナップがいろいろ並んでまして、 まあ何にしましょうね、土日モードでちょっと緩めのコンテンツにいこうかなと思いますけれども、 はい、ぜひまた明日、週末も楽しみにしてください。 えー、ではまた明日。 もっと見る荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール01:272.初めのあいさつ09:483.これから来る3つの波と、問われる個人の行動変容03:564.『すみません、金利ってなんですか?』09:175.頂いたコメントへのお返し00:356.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ハリー お2020年5月15日コロナショックサバイバル拝聴しました。本にお書かれてましたが、まさに書き立てという旬な本。つい先日まではCX:顧客体験価値とは?出会ったのが、企業がどう変革するかのCXに!環境変化はコロナによってその速度は大きく加速していますね。そのスピードに乗り遅れる企業(経営者)は淘汰されていくのだと感じます。自分自身も視座を高め、視野を広げ、視点を増やして、通勤快速に乗り遅れないようにサバイブしつつ、続編楽しみにするTGIF!返信 町田和敏2020年5月15日荒木マスターこんにちは。本日の放送を拝聴し、flierで【すみません、金利ってなんですか?】の要約を読みました。私はお金に関して疎い人間です。そんな私には2歳の娘と7ヶ月になる息子がいます。子供達にはお金について考えてもらう機会がひつようだなぁと常々考えていたので、これを機に私自身、この書籍を購入して勉強し直そうと思いました。book cafeとflierは、私にとって、気付きのキッカケを得られる素敵な場所となっています。明日も楽しみにしています。返信 たなか2020年5月15日『コロナショック・サバイバル』拝聴しました。これからの生活様式に対して、心構えになる一冊になると感じましたのでまさに今の状況で読み、得た気付きから行動にうつしたいと思います。これから来る第2波、第3波について、漠然としていた課題の輪郭が見えたような気がします。(といっても、なかなか個人で見えるのは、今のローカルな問題くらいですが。)課題に対して「修羅場の経営者」の意識して乗り越えたいです。返信 人、本、旅、あまのっち2020年5月15日今日は、コメント返しで出てきた「規矩(きく)」という言葉が勉強になりました。規矩を、他者との関係という文脈で捉え、自分のエネルギーをマグマに例えて語られた部分は、非常に分かりやすかったです。自分のマグマは、くすぶったままです。温泉が湧く程度に程よく放射して、多くの人が喜んでくれるようなマグマの使い方を、早く見つけたいです。返信 矢吹勇人2020年5月15日すいません、金利ってなんですか?荒木マスターこんにちは。私はまさにお金にまつわるアレコレが分からない人間で、確定申告や保険の話になると頭がクラクラ、なんだかイライラ、アレルギー反応が出ます。お金にまつわることは嫁さんに任せっきりでしたが、これではイカンと思っていたので、まずはこれを機に要約読んでみます。返信 もっと見る
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本。つい先日まではCX:顧客体験価値とは?出会ったのが、企業がどう変革するかのCXに!環境変化はコロナによってその速度は大きく加速していますね。そのスピードに乗り遅れる企業(経営者)は淘汰されていくのだと感じます。自分自身も視座を高め、視野を広げ、視点を増やして、通勤快速に乗り遅れないようにサバイブしつつ、続編楽しみにするTGIF!
本日の放送を拝聴し、flierで【すみません、金利ってなんですか?】の要約を読みました。
私はお金に関して疎い人間です。
そんな私には2歳の娘と7ヶ月になる息子がいます。
子供達にはお金について考えてもらう機会がひつようだなぁと常々考えていたので、これを機に私自身、この書籍を購入して勉強し直そうと思いました。
book cafeとflierは、私にとって、気付きのキッカケを得られる素敵な場所となっています。
明日も楽しみにしています。
これからの生活様式に対して、心構えになる一冊になると感じましたので
まさに今の状況で読み、得た気付きから行動にうつしたいと思います。
これから来る第2波、第3波について、漠然としていた課題の輪郭が見えたような気がします。
(といっても、なかなか個人で見えるのは、今のローカルな問題くらいですが。)
課題に対して「修羅場の経営者」の意識して乗り越えたいです。
規矩を、他者との関係という文脈で捉え、自分のエネルギーをマグマに例えて語られた部分は、非常に分かりやすかったです。
自分のマグマは、くすぶったままです。
温泉が湧く程度に程よく放射して、多くの人が喜んでくれるようなマグマの使い方を、早く見つけたいです。
荒木マスターこんにちは。私はまさにお金にまつわるアレコレが分からない人間で、確定申告や保険の話になると頭がクラクラ、なんだかイライラ、アレルギー反応が出ます。
お金にまつわることは嫁さんに任せっきりでしたが、これではイカンと思っていたので、まずはこれを機に要約読んでみます。