ゲーム作りを通じて仕事の本質を表現しよう!/「自分の"仕事"を表現する アナログゲーム制作講座」高橋晋平さん対談1
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荒木博行のbook cafe
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お品書き
- 00:512.
初めのあいさつ
- 23:503.
晋平ちゃんが突然告知に来てしまったので付き合いました
- 03:294.
今日の一曲/The Fratellis「Seven Nights, Seven Days」
- 03:485.
頂いたコメントへのお返し
- 00:216.
終わりのあいさつ
コメント

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自分の仕事の
どこを
どんな時点で
どう切り取るかで
色んなゲームが
できそうだなぁ…
それを考えるだけでも
自分の仕事に対する理解が
深まりそうな気がする…
だからこそ、それぞれが仕事の本質や苦労をゲームという形で表現しあうことで、家族や同僚の間での相互理解や、子どもや学生の職業選択にも活かせそうと感じました。
また、ゲームを作る中で自分自身の仕事への理解や愛着も深まりそうですね。
その制約を利用して自身の仕事から改めて論点を探したり、「リリースしていいですか」のように同僚と相互に視点を交換し合うシーンを探ってみることは、自分の仕事との出会い直しにもなりそうです。
前からアンガーマネジメントのゲームは興味がありましたが、今日の話を聞いてやっぱりやってみたくなりました。自分が何に怒りを強く感じるのか、周りの人はどうか、知ることができるし会話のきっかけにもなるのは面白いと思いました。
マスターはボードゲームとかカードゲームはやりますか?小学生の子どもとできるおすすめゲームがあったら知りたいです😃