AI目次
逆境をチャンスに変える ダルガスの3つの教訓
絶望からの復興を支える 長期視点と内部資源活用
『武器としての「資本論」』が暴く 現代資本主義の罠
リスナーからの学びの哲学 無知の知への探求
読書体験を豊かにする 知識が繋がる快感の正体
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    困難な時ほどダルガスを思い出そう

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    『武器としての「資本論」』

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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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おにぎり@海苔ポテト
2020年6月20日
『デンマルク国の話』へのコメントです!

後世への最大遺物は読んだのですが、デンマルクをすっ飛ばしていました(ノ∀`)

辛い時こそ、前を向く。未来を見る。

以前にマスターがおっしゃっていたように、80歳の自分から見たら「美談」に出来るかもしれませんね!
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いずも
2020年6月20日
「デンマルク国の話」

お話から私のキャリアを考えました。
単一な知識の深堀りで得てきた経験値や知見のある側面は、陳腐化し、必要性を欠くと感じています。
その機会を好機と捉え、先を見すえて行動するか、短絡的に短期的な計画に注力するか、検討が必要です。検討の過程で、周りにアドバイスを求めたり、神様に願ったりしますが、最終的に自分で考え、自分を信じ、自分の人生を選択する事が重要と感じています。

改めて、物語の文脈を自分事に思考し、今から変われる行動を実践したいと思いました。
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たなか
2020年6月19日
デンマルク国の話、拝聴しました。
「負けたときこそできることがある」と言う点は、厳しい現実を直視する、という
ストックデールの逆説に繋がると感じました。
暗いニュースを見聞きすると、どうしてもネガティブな方向に思いが向いてしまいますが、うまく切り替えるためには、
事実を正しく受け止め、そこからの学びを次に活かすための客観視が大事だと思います。

今の状況をチャンスと捉え動いている方も多いので
まずは現状を把握し、未来に繋がるアクションを起こそうと思います。
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多田 翼
2020年6月19日
『デンマルク国の話』内村鑑三の話から思ったのは、苦しい時ほど前を見る大切さです。
色々な会社とお仕事をしていると、ここで足腰を鍛える投資をやろうとしているか、それとも人材育成のような短期的に売りにつながらないことをストップしてしまうかは、会社によっては違いがあります。

内側にリソースがある話につなげると、今こそ自分たちが大切にする価値基準、ミッションやビジョンは何かを自分たちの内面を掘り下げるいい機会だと思いました。
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荒木博行

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