TOPライフスタイルメンタル・心理学エビデンスに基づく人生デザイン伊達住職とEQPI交換感想会、主観的、自己報告式質問紙は1面しかみえないのでジョハリの窓で補完できたらなーって思います34:28 2月26日 256再生 問題を報告する 再生する シェアする EQPI照らし合わせ、分析、補完AI目次EQPIとジョハリの窓が示す多面的な自己伊達住職の看護師経験が育んだ順応性共感力と境界線、自己防衛の進化とは批判体制と行動様式、Dr.林との比較承認欲求と多様性、配信者が語る真実AI文字起こし(β版) # コラボを終えて おはようございます。 エビデンスに基づく人生デザイン、ドクターリンがお送りしています。 EQPIを去年の12月に受けて、新バージョンでひでやきさんとかしょうちゃんとかがフィードバックを受けてらっしゃるのを見て、 もう一回ちょっと振り返りしたいなと思ったんですよね。 もともとプレミアムの方で、ちょっとやっぱり深い話になるかなと思って、ひでやきさんとはプレミアムの方でやったんですけど、 しょうちゃんはレギュラーがいいということで、レギュラーで出させていただきました。 これ目的はですね、EQPIって直式質問詞なんだよね。 自分の考える自分、自分が理想とする自分がやっぱり表現されやすいから、実は一面でしかないわけですよ。 そういう限界はあるけれども、人から見た自分とか、どういうふうに見られているかみたいなのも補完することによって、 ちょっと感性じゃないけれども、多面的にそれを扱うことができるかなと思って、今回お声掛けさせていただきました。 照らし合わせたりとかですね、似ている点、違っている点、それぞれに分析を、分析というか、なんでこうなったんだろうね、みたいな話をしています。 よかったら聞いてみてください。 # 伊達住職とEQPI交換感想会 はい、ではエビデンスに基づく人生時代に、ドクター林がお送りしています。 今日のゲストはですね、伊達翔治さんです。 じゃあ翔ちゃん、どうぞお越しください。 はい、こんにちは、皆様、林ちゃんのリツナーの皆様こんにちは。 伊達住職の自分好きになるためのラジオのパーソナリティであります伊達翔治です。 ジャンドゥワーバ仏教、そしてメンタルヘルス、そして障害のある子がうちには2人来てくれたので、その子育て、そしてジョセフィーヌやってます。 どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 今日はね、昨日翔ちゃんはね、EQPIの教育を受けていて、EQPIって何かっていうと、なんかあのEQね、エモーショナルなインテリジェンスについての調査票みたいなやつよね。 私も去年の12月、11月かやって、フィードバックもらったんですけど、これちょっと昨日やったところの、翔ちゃんのやつって新しいバージョンになってるでしょ? そうですそうです。一言で言うとっていうのが追加になって、多分りんちゃんそれはなかったんじゃないかな。新フォーマットで受けたので。 今日は私目的としてはね、なんでこれやろうかって思ったというと、ちょっとひでやきさんの時もやったんだけど、ジョハリの窓をやりたいなと思っていて。 これどういうことかっていうとね、このEQの調査って主観的な質問しなったよね。自分がこう思うっていうのを書いていくんだけれども、それで自分しか知らない自分とか自分が信じたい自分だったりするじゃない。 だから本当にその人の全体を表してるかっていうと、やっぱり側面だったりするわけ。で、ジョハリの窓って何かっていうと、人には4面あるとして、一つは自分しか知らない自分っていうのがあって、 他の人は知っているけど自分は知らない自分があって、他の人も知っている自分があって、他の人も自分も知らない自分があるっていう風に言われているのがジョハリの窓なんだけれども、 自分では見えないところを、だから主観的質問しだから、その別の部分がもしかしてあるかもしれないねっていうのをちょっと保管するような形でできないかなって思ったのがきっかけなんです。 照らし合わせたり、ちょっと似てるようなところにつけたりっていうような感じでやっていけたらなぁと思います。 はい、私自身も昨日AZさんのフィードバックを受けたんですけどね。面白かったっていうか、やっぱりなっていうところが結構ほとんどだったんだけど、 りんちゃんと共通だったのはオリジナリティと向上心が高いっていう、人と違ったことをしてっていうその証人欲求がめちゃくちゃ強いっていうのがすごく私自身は、 ああそうだよなぁと思って、私も人と違うことをやりたいなと思って、今試行錯誤してるっていうところがあるんですけどね。純網性がもうほんまに飛び抜けて高いっていうのが、 無理がすごいよね、私低いんだよそれ。 うんうん、りんちゃん低いと思う。環境とかが変わったりとか、ここ無理って思ったらもう絶対無理っていう。 無理無理、すごい過敏だから。 うーん、過敏やと思うけど、私は全然そういうところに飛び込んでも馴染めるっていう。 それはすごいなぁ、なんかいいなぁって思います。 まあでも職業柄っていうのもあるんだと思う。 やっぱり初めましての人と、初めましての人でもやっぱり入院される方々とか、私結構救世機だったんですよ、精神科の部署が。 ほとんど救世機だったんだけど、そこで鍛え抜かれたスキルやと思ったから、これ結構嬉しかったですね。 あのさ、これ好転的に上がってきたと思う? うん、元々あったとは思うねんけど、こんなに飛び抜けてドーンっていくのは多分好転的やと思う。 これがすごく表しているのがEQの実効と、平成というのがちょっと低いっていう、共感とかもちょっと低いんですよ。 で、やっぱり巻き込まれないようにするっていう防御っていうのを、やっぱり精神科で看護師やってるとやっぱり必要になってくるから、そういうところはすごく鍛え抜かれたものかなというふうに。 共感って後から落としたと思う? そう、それはもう、私結構、20代の時なんかやっぱり患者さんに泣かされたりとか結構あったから、結構泣いてたのね。 分離しないときついお仕事だったりするから、もう共感力、ちょっと心を閉ざすじゃないけれども、一つの方法だったのかなって思った。 そう、バリアを張るっていうことを、やっぱり看護師時代に培って、でも共感する部分は共感できるけれども、でもやっぱりここら辺はバリア張っといた方がいいだろうな、そうじゃないと巻き込まれるだろうなっていう、そういうふうなスキルを身につけてしまったっていうところはある? 多分ね、共感をしてもいい人としないでいいよっていう人と多分分けられてると思う。 うん、そうそう、そういうところはすごくあって、やっぱり子どもをおいて入院されるお母ちゃんとか結構いたりとかすると、どうしても引っ張られたりとかする傾向が私にはあったんやけども、そこをもとせんびきしたりとか、あとはね、知的障害とかで入院される方も結構いらっしゃって、 そういうふうになると、自分の子どもがもし大きくなったときに精神科で入院したらどない症とかね、そういうふうな不安感がすごく募ったっていうのが20代の後半から30代の前半だったのね。 不安になったってこと? うん、だから不安になって、知的の方でね、結構周りの患者さんからあいつどうにかせえとか言ってね、病棟のところで水かけられたりとかしてるのを見ると、ほんまに心がね、本当に苦しくなったりとかして、トイレで泣いてたりとかはしてた。 でもまあそれはもうそれで、あなたと私は違うっていう、まあそういった冷たいって思われるかもしれないけど、そういったところで自分を守ってきたっていうのは結構EQの中では出てたなっていうのは。 だから切り替えが力が強いってね、あずさんのフィードバックで言われたけど、切り替えをね、やっぱりこうしないとやっていけなかった仕事だったんだろうなって今振り返ると思う。 だからそのEQって育てられるよって、育てられるところは育てられるっていう風に私は受け取ってるんだけども、あまり難しいところはあると思うんだよね。 生活してくる中で、人生の中で、しょうちゃんは自分がこっちの方がいいかなっていう自分に自分を作ってきたのかなって。 そうそうなのよ。それはね、すごくこう看護師やってきて、こういうところが育てられたんだなっていうのが見れて、私は本当に受けて良かったですね。 面白かったし、本当に良かったなって思ったりはするけど、でもりんちゃんと一緒だったオリジナリティと向上心の高さっていうのはすごく私自身結構共感してて、りんちゃんもそうだよなっていう形で。 唯一無二ではあるよね。しょうちゃんもそうだと思うけれども、精神福祉士持ってたりとか看護師だったり、いろんな側面を持ってるじゃん。私もいろんな側面を持ってて、 それって多分ですけど、衝動性の高さとか好奇心とかそういうものが全部目に見えるものを手に取っていったみたいな感じで手に入れてきたんだけど、でもそれが私のユニークさというかオリジナリティになったのかなって。 もともと変わってって言われてなかった?しょうちゃんは昔から。変わってるって言われてもそれが何かっていう感じじゃん。 すごいよね。私たぶんそこが違って、私は普通であろうとしてきたんですよ。すごく長い。変わってるとか、やっぱり仲間に入れてもらった方が息抜きやすいんじゃないかってずっと信じてたから、そういう努力をしてきたんですけど、ここに来てね。 ここ数年で仕事辞めてからもう辞めたってなって。 そうそう、手放したんだと思うんだよな。そういうみんなと一緒にならなければならないってなんかやっぱり思ってたけど、でもそれをパーンって手放した途端に心が軽やかになってっていうところはりんちゃんあるかなとは思う。 順応性、しょうちゃん高かったって言ったじゃん。私順応性めちゃめちゃ低いんですけど、肯定的に下がったんだと思ってるの。 そっかそっか。 手放したから、私もともとは上手くやっていけるよねみたいなふうに見られてた時があって、誰とでも仲良くなれるよねって一見見られるんですよ。 でもそういう時代だったらば、私たぶん順応性高いっていうふうに自分を評価したんだと思うんだけど、今はもうなんかそういうのいいやってなってるから、正直なところで私は順応性ありませんって宣言してるみたいな形なんだと思う。 パーティーの時なんかやっぱりこう、明るみに出るんだと思うのね、その順応性っていうものが。私は結構こう、ある程度線引きっていうか、声かけられねえっていう方々もいらっしゃったけど、割と結構いろんな方と声かけてたような気がするのよね。 でも、りんちゃんのその順応性が低いっていうところも結構私自身動物的に感じてて、この人は無理だろうな、この人は無理だろうなっていう人が見抜く力はあったのよ。 そうだね、この人は大丈夫じゃない?この人行ってみない?みたいな。 うん、そうだね。私は本当に誰とも会わないつもりで行ったので、壁でいようって思ったんだけど、でもしょうちゃんとはさ、やりとりしててね、会うって決めたから。 ありがとう、ありがとう、嬉しい。 ありがとう、ありがとう。 で、あずさんとも追ってったよね、りんちゃんね。 会いました。 あずさんについてご紹介っていうか、そういうふうに言ってはったなっていうのは、誰とだったろうなとか思ってて。 佐々木、発達障害の。 佐々木工也さんか。 福祉市さんでしたっけ、ちょっと覚えてなくて。 佐々木工也さんですね、オットコ前の精神保健福祉市さんと心理師さんの方ですね。 紹介してもらって、連絡を取ろうと思って。 ここに玉木さんです。2人とも話せて楽しかったです。 玉木プラスも話してて、この人はいけないだろうなっていうのが、結構感じる力っていうのは、多分この順応性とね、やっぱりその、なんていうのかな、原因分析とか、 そういうところが私自身は、ちょっとね、皆さんよりも、平均よりもちょっと高めやったから。 その状況把握とかも高かった? 状況把握も高い。 すごいね。だからか、それはもう本当に玉木さんとしての力。 原因分析と癖認識は低いんだけど、ここは上がれるよとか言って、あずさん言ってくれはったから。 あがんは、瞑想でいいとか言ってたよね。 自分認識はすごい高いっていう感じがあった。 これ瞑想されてますかって、なんで知ってんだ、あずとか思って。 ただ共感力は低いっていうのは、多分俯瞰してみるとか、やっぱりそういった、ちょっと距離を置いて観察をするっていうのを、やっぱり仕事的にやってたので。 そこはね、ちょっと低いっていうのと、私平成いうのが低いのよ。 同じく、私もそこですもん。一番下についてる。 それはね、40のところなんだよな、私。 私30とかですね。 大丈夫よ、私批判特性、批判体制か、ビジネス行動特性の批判体制25だぞ。 私それ35ぐらいあるかな。 言ってたよね、なんかその批判体制がないから、 何だろう、屈服しないじゃないけれども、屈服パンみたいなこと言ってたよね。 私多分これ逆なんだよね。 逆のパターンなんだなと思って。 私は批判されたらそのままへしゃってなっちゃうから。 私何を?っていう感じやな。 これ逆になるの面白いよね。批判体制が低いのは一緒なのに、 戦う、ファイトオア、フライトオア、フリーズみたいになってるじゃん。 私多分フリーズだったんだよね。 そうね。りんちゃんフリーズやと思うわ。 もうダメですっていう感じに思っちゃうかもしれない。 でも今年はね、私批判体制が低くて、 ちょっと自分のことを批判されたりとか、割とマウント取られたりしても、 戦うっていうことを手放そうっていうふうな。 本当だ、マジで。 だって戦ったって仕方がないじゃない。 それは頭ではわかるけれども、これは反応だからさ、 しょうちゃんはもうファイトになるじゃん。 もうファイトするのやめようと思った。 そう、これやめれんの? やめれるんじゃないの。私もへーっていう感じで、 これもへーって思おうというのも、戦うっていう意味合いで、 くくりで入るかもしれないけど、 あなたはあなた、私は私っていうふうに線引きをする、 境界線を張るっていうことを今年やったのに、2月に。 そうすると、戦おうと思っても、 境界線張ってるから戦えないんだよね。 なるほどね。 戦ったら巻き込まれたりとかするのよ。 やっぱり自分の中で、ああっていうふうに油断してたりとか、 緊張の糸がポツンっていうかほぐれると、 どうしても巻き込まれたりとかするから、 そういうことはもうやめようっていう形で、 2月結構すごくトイレの剣から線引きピャーンってしたのよ。 おー、すごいね。 でも成長するきっかけですよね。 なりたい自分になるために、 こうやってやってきたってことでしょ。 だから今年のやっぱり私のモットーは、 追いかけない立ち止まるっていうことを設定して決断したからこそできた、 境界線の引き方やったと思います。 あずさんが言ってたじゃないの、 これ反応だからみたいな話でしたでしょ。 神経学的にやっぱりその反応の仕方ってもう組み込まれちゃってるから、 私はフリーズするけれども、 しょちゃんはファイトの反応が出るって、 それはもう湧き上がってくるものだから、 やっぱりそこは難しいじゃない。 でも私もマインドフルネスとかで、 多分少しずつただ内観するとか、 私今ちょっとファイトしようとしてるみたいな、 だからちょっと一歩立ち止まるは確かにできそうな感じはするな。 だからそれを結構決断というか設定してから、 めちゃくちゃ眠いのよ。 えー、エネルギー使ってる。 エネルギー使ってるんだけど、 副交換神経がカッチコチで、 今まであんまり眠れなかったんだよね。 なるほどね。 交換神経優位だったのを今、 副交換神経優位に切り替えた? そうそう。 切り替えられるようになったから、 昨日ももう10時半ぐらいかな。 10時半言っても夜遅いんだけど、 本読んでてね、 もうちょっとで読み終えられるわっていう時になって、 急に睡魔が襲ってきて、 もうダメです、寝ますみたいな形で。 だから多分、今年次男が巣立つのよね。 4月に。 だからすごいホッとしたんじゃないかなって思う。 今までずっと戦うというか、 世の中と戦うみたいな感じでずっといてたから、 それが結構緩んだっていうのが大きかったと思う。 そうかも。 責任とか、従事者とか。 まだ子どもたちが巣立つでもやることあるのよね。 青年後継人とか、 交渉役場に行って遺言書を作ってとか、 そういうことはまだ残ってるけど、 一応一区切りっていうのを迎えたからこそ、 緩んだっていうのと、 やっぱり線引き、境界線をできたっていうのが、 それはものすごく私にとっては大きかったし、 最強になったと思う。 これ以上強くなってどないすんねんって言われそうやけどね。 いやいやいや。 より良い方向へ向かってみえますよね。 だから何歳になっても、 このEQとか、この分野って、 まだまだ向上できるもんなんだなっていうのが、 新たな発見やった。 固まらないってことがすごく嬉しかったね。 そっかそうだね。 そうか。 そうなのよ、りんちゃん。 結構苦手と思ってる部分は、 苦手と思っててもいいけども、 それを得意な分野で補うっていうことができるから、 そうかね。 それを知ることによって、 より良く、まろやかに軽やかに過ごせるっていうのは、 すごく大きなことだなって思いましたね。 うん。 なるほどね。 あと、しょうちゃんが気になったところってどこがあるのか? 気になったところはね、 やっぱり直感が疑ったんだなっていう。 なになに? 直感型だったんだと思ってね。 直感型ってどこにありますか? 直感型っていうかね、 これね、あずあずとのフィードバックのところで言われたのよ、 直感型って言って、 着想を形にし続ける仕掛け人だから、 アイデアがポーンと浮かぶとっていうので、 結構直感的にこれいいんじゃねえかっていう風に直感にやってて、 それで動くっていう、そういった。 なるほど。 この図表には出てない部分ね。 この表にはね、どっかに出てたのかな。 詳細分析には表してないけれども、 そうだな、 多分その落ち着きのない子供っていうのが出てるのね、 私ね、基本性格の特性で。 だから多分その部分かな。 だからその落ち着きない子供だから、 着想というかアイデアがすごくポンポンポンポン多いけど、 整理整頓できないっていう。 整理整頓ができないっていうのは、 結構直感型に多いのかなって思いましたね。 直感型を今ね、探してるんだけど、 授業創造とかそういうところかな。 授業創造を、 基本性格のところのフットワークとか、 そういうところと組み合わせるんじゃないの。 基本性格だけじゃなさそうだよね。 そうそう、いろんなやつをバランスとって直感型。 あとね、私基本性格の特性で、 気さくさっていうのがすごい高いんだよね。 でもそれは合ってるっていうか、 普段はそのままだよね。 いろんな人に声かけてって感じでされてたから、 私もね。 いやいや、そんなんそんなん。 りんちゃんとは一番に会いたかったですよ、パーティーで。 会えるかな?来れるかな?とか思っちゃって。 調子悪くなってんじゃねえかと思ってて。 もうなんかやめようかなって思ってました。 寒かったしね。 いや、そう。 でも行くって決めたから。 でもりんちゃんは気圧の変化に対して、 調子悪くなったりとかする? ありますね。あるある。 そういう風になってたから。 あとね、私情報欲もすごく強いから、 何かこうおもろいことがあったら取りに行こうっていう。 何ていうのかな。 我滅さっていうのはあるわよね。 それは私も我滅いと思います。 情報に対してはね。 でも嬉しかったのが、 多様性の対応っていうのがすごく高い方でて、 これは嬉しかったなと思って。 それはお子さんたちのこともあってっていうことですか? なんかね、私見た目とか、 この人は地位が高いとか、 この人はこうだとか、 そういう風な目線で見ないでおこうっていうのが、 どこからか育ってきたと思うんですよね。 自分がやっぱりそうやって個性をマウント取られたりとか、 否定されたりっていうのがすごく多かったから、 そういうことはすごくやめようっていうのがめちゃくちゃあって。 だってそういうのでね、 見張る人って私自身はちょっと私は違和感があってね。 わかる。 それは一部分でしかないよとか思う。 だからこの人は学校っていうか大学でいう教授やから偉いとか、 いわゆる肩書きっていうものに対して左右されないっていうところは、 すごくそういうのはやっぱり反骨心なんかなとは思ってて。 でもやっぱりそういう肩書きでさえも本当に一つのラベルでしかないというか、 本当にその人全体を説明するものじゃない。 どうしても立派なレアなものこそ貴重ってみんな思っちゃうかもしれないけれども、 たまたまだったり環境が良かったりしてそこにたどり着いた人もいて、 そこにいなくてももっと素晴らしい人たちっていっぱいいるじゃないですか。 何を批評にして良いとするかって、 全然ね、場面でとかその人で違ったりするから。 だからそういったところでね、見ないっていうのはどっから育ってきたのかな。 やっぱりそういうふうに反骨心とか、 そういったものがあったからこそ切り替えられたっていうのがあったりとか。 なんかちょっとそういった目線で見てはる方をよく見てきたから。 そうですね。私の周りにもいらっしゃいましたね。 なんかこの人はすごい論文を書いたからすごい人だとかさ、 なんかそういうふうに見張るんかな。 なんかそういうのをりんちゃんは見てきはったんかなと思ってて。 なんかチヤホヤされるのが当たり前だった人たちと、 それを囲む何かかしずく人たちみたいな。 まあでもチヤホヤされたいなっていうのは昔はあったけど、今はもうどうでもいいわと思って。 でもさ、これチヤホヤっていうか承認欲求は全員あるから、 しょうちゃんも私も、じゃなかったら配信者にはなってないと思うし。 そう、褒められないもんね。 そうよ。 配信者はみんな承認欲求ちょもらんまやと思うから。 確かに。 ちょもらんまよ、ほんまに。 だってこれ、配信というかこういうふうに公の場ではね、 放送されへんかったらただの一人事っていうか二人事やからね。 そうですね。 それが私とリスナーさんの間、しょうちゃんとリスナーさんの間でうまく循環していけば、 それもオッケーなわけですよね。 そう、だから私のやっぱりその欲求というか欲っていうのは、 私と全然違う世界でお仕事したり活躍されている人たちのお話聞きたいなっていうのは、 すごくそれは欲望はある。 わかる。面白いよね。 面白い。だって、ボイシーっていろんな人いるじゃない? そうなんです。 そうなの? そうなんです。 で、経験がやっぱり豊かな方が多かったりするじゃないですか。 まあ、君もそうなんだけど、経験豊かなんだけど、それを言語化できる方が多いから。 そう、言語化するっていう。だからEQPIも言語化してくださったのでわかりやすかったんだよね。 今までなんとなくぼやーんって感じてたのを、言語化して視覚化してもらって入ってきたから間違いないと思っちゃったのよね。 自分が思ってたことと、やっぱり一致してるところは、ああ、やっぱりなーっていう納得感というか負に落ちるっていう。 そういった経験ができたから、ほんまによかったなって。ボイシーやってなかったらEQPIの存在も知らんかったしね。 そうでしょうね。 そういう形でやってますね。 でも、りんちゃんと同じっていうところがあってよかったよ。パーソナリティ、オリジナリティの向上心と。 ね、パーソナリティさんみんな高めに出るんじゃないかなって思ってるんだけど、オリジナリティはちょっと違うことをやってきたからパーソナリティさんになってるのかなって思うから。 そうか、でも私、負荷体制もね、やっぱりちょっと平均よりは低いんだよね。 負荷体制ってどこら辺ですか? 批判体制の隣、ビジネス行動統制の。 ああ、はいはいはいはい。だからこれはプレッシャーにちょっと負けやすいっていうことよね。 私プレッシャーに弱いんよ。 いいです。 だから法要の時なんかすごい注目されるじゃない? そうすると緊張、昔してたんだけど、やっぱりあれ馬鹿ズズだから、だんだん慣れてきて、で、私こういうふうに思わないとやっていけない。 ここは私の舞台って思わないとやっていけないのよ。 いいね。 私のお経を聞きなさいっていう感じでやらないと、ちょっとこう上から目線じゃないとやっていけないのよ。もうすごい注目されるから背中に。 そうでしょうね。 そろそろ時間があれだから、読むね。 みなともさん、肩書きはその人全体を表すのではない?本当にそう思います。 うんうん。だってさんとりんさんはコラボ前からお話し合うんじゃないかと感じてました。 本当だよね。 ありがとうございます。 ありがとう。 じゃあ、しょうちゃんありがとうございます。前半これで終わって、しょうちゃんのところに移動しますけど、こちらで何か宣伝はありますか? 宣伝は3月の18日から22日まで、京都の島大ギャラリーで竹田総補書法道場展という、私が所属をしている書道教室の生徒展があります。 入場は無料なので、京都にいらっしゃる方、関西近郊の方、その時京都に遊びに行っているわっていう方は是非来てください。 それと、ごめんもう一ついい? どうぞ。 3月のですね、29日に滋賀県の片田にあります本福寺さんという、浄土真宗の本願寺派のお寺がございますけれども、そこで私、就活のセミナーをさせていただきます。 入場は無料で午後からになります。詳細はまた私のチャンネルを聞いていただいて、私のチャンネル登録、りんちゃんのチャンネル登録よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 え、就活セミナーをするんですね。すごいお坊さんがする就活セミナー面白いね。 そう、それがね、今日、滋賀県の片田にある本福寺さんというところでありますので、また詳細が決まったらね、バンバン宣伝させていただきますので、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。はい、じゃあこちらはね、これで終わりにします。 はい、みんなありがとう。 ありがとう。 はい、ではでは。 もっと見る #コラボ #生放送 #EQPI #伊達住職 #エビデンスに基づく人生デザイン #ドクターりん エビデンスに基づく人生デザインプレミアム放送配信中!01:371.コラボを終えてhttps://r.voicy.jp/Gw9r2zpW9j332:512.伊達住職とEQPI交換感想会コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 伊達彰智🍁Uracyアンバサダー2025🍁2月27日りんちゃんコラボありがとねー^_^今度はtangentの話しましょー。プレミアムでね。3返信 よっしー|ごきげん思考の育て方2月26日EQPI??興味津々😊ジョハリの窓知りたーいい!自分で気が付かない部分知りたいよね😁二人の話めちゃめちゃ面白い!!!!!自分を分析するのめちゃ好きなのでこの話ずっと聴いてたいー!4返信
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今度はtangentの話しましょー。
プレミアムでね。
二人の話めちゃめちゃ面白い!!!!!
自分を分析するのめちゃ好きなのでこの話ずっと聴いてたいー!