TOPライフスタイルメンタル・心理学心にスイッチ!☀️よっしーのごきげんラジオ#425 イベントプロデューサー深澤さんに聞くイベント成功のコツ38:06 6月11日 348再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次バンドマンから社長へ!異色のリーダーシップ論プロデューサー深澤氏が語るイベントの舞台裏イベント成功の鍵は「みんなで創る」協力体制集客の壁を越える!コミュニティ戦略の真髄人を動かす!「巻き込み力」と信頼の広がりAI文字起こし(β版) # おはようございます! おはようございます。ご機嫌志向を育てるライフコーチのアシーです。 今日も聞いてくださってありがとうございます。 この番組は、普段は会社員をしながらライフコーチとして VoicyXでご機嫌志向の育て方という、毎日をご機嫌に過ごす 物の見方や心の整え方をお届けしております。 今日はですね、素敵なゲストに来ていただいております。 イベントの企画とかプロデュース会社をされている 深澤哲弘さんに来ていただいています。 皆さんからてっちゃんと呼ばれているのでね、私も呼びたいなと思っているんですけど まだね、最初なので深澤さんと呼ばせていただいておりますが 次に会った時はてっちゃんと呼ばせていただきます。よろしくお願いします。 ということで、今回はですね、いろんなイベントをされている深澤さんにですね あ、てっちゃんにですね、イベントのコツとかですね どうやった集客できるかとか あとどういう人がみんなを巻き込める人とかいうのをね いろいろ聞かせていただきました。 これを聞くだけで、こう、普段の生活に活かせることがたくさんあったので ぜひね、最後まで聞いていただけたらと思います。 それでは本編どうぞ。 # イベントプロデューサー深澤さんに聞くイベント成功のコツ 後半戦は深澤さんのチャンネルで↓ はいみなさんこんばんは。今日はですね、素敵なゲストをお迎えしております。 サンコミュニケーションズ代表取締役社長の深澤さん、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。深澤です。 はい、深澤さんは1回ね、私3回お会いしてますよね。 はい、そうですね。 1回目はなんと去年のうらしいサマーで、 そうですね、現場でお会いしましたね。 はい、現場でお会いさせていただきまして、その後ですね、Voicyのパーティーでお会いして、 先日たまちさんのイベントでお会いさせていただきました。 はい、ありがとうございました。 ではですね、私のリスナーさんの方にですね、 深澤さんのこと皆さん知ってると思うんですけども、自己紹介の方をお願いしてもよろしいでしょうか。 はい、サンコミュニケーションズというイベントの企画、製作、プロデュースの会社をやっておりまして、 Voicyではですね、サンコミ深澤の新陳面という番組をやっております。 イベントの話だったりとか、エンタメの話とか、あとはリーダーシップとか経営の話なんかをしておりますので、 本日よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。 深澤さん、私ね、いろいろ聞きたいことが今日ありまして、ちょっと聞かせていただきたいんですけども。 ありがとうございます。 まずですね、一番最初に聞きたかったのが、Voicyを始められたきっかけっていうのを聞きたいなと思って。 はい、Voicyは2年前ぐらいにやってるんですけど、その時にちょうど書籍を出していて、 それが新時代のリーダーに必要な十二の力っていう本なんですけど、 それを出した時にプロモーションもしたいなというふうに思って、それで始めたのがきっかけですかね。 そうだったんですね。まず本が先だったってことですか? そうですね、本を出して。 はい、ありがとうございます。 Voicy、はい、そんな感じです。 私ね、この本、深澤さんにいただいて、今手元にあるんですけども。 はい、ありがとうございます。そうですね、うらしい時にみなさんに。 そうですね、ありがとうございます。 これすごい面白かったんですよね。リーダーに必要な十二の力ってことで。 本当ですか。 私ね、この本の中でね、リーダーにはどんな素質があるかっていうのを書いてらっしゃったんですけど、 いじられ力ってあったじゃないですか、最初に。 はい、ありました。 これがすごい私も大事だなと思ってて。 ちょっとご機嫌志向にもつぶるところがありますかね。 そうなんですよ。なんかいじられるってことはその人のことを信頼してるからいじれるってことあるのかなと思ってて。 はい、そうなんです。僕結構いまだにいろんな周りの方からいじっていただくことが多くて、 例えば髪型とかもよく博士太郎だとか言われて。 そう、めちゃめちゃ印象深くて、私もそれでお母さんのことを覚えました。 娘の僕の携帯の登録が博士太郎くんってなってる。 見ました、本に書かれてますよね。めちゃめちゃ仲良しですよね、嬢さんと。 そうですね、そういう意味だとあんまりハードルが低いというか、いじっても大丈夫だよっていう。 一応社長とかやってますけど、別に社員にいじられることもありますし、こんな感じでやってますね。 でもなんかいじられて、器の深さというか大きさを感じるような気がするんですけど。 でもそれでね、それこそ機嫌悪くしちゃったりすると、もういじってくれなくなっちゃいますから。 それはなんかいじられたらおいしいと思って、やった来たっていう感じです。結構乗ったりとかしますよね。 ありますよね。よしよしって思うときあります。 これ、本出すきっかけは何だったんですか? 本は社長になった時に、僕ね、社員から上がっていって社長になったんですよ。 経歴をお話しすると28歳までバンドマンをずっとやってて、仕事してなかったんです。初めて就職した会社がサンコミュニケーションズだったんですよ。 中途だけど新卒みたいな感じで入って、そこから10年ぐらいやって30代の後半で社長になったんですけど。 急に社員だった1プロデューサーというか、みんなと同じ立場だった社員が社長になるってなったんで。 どうやって自分の給信力を高めていこうとか、みんなを引っ張っていこうかって思ったときに、毎日社員宛にコラムを書いてたんですよ。 自分の思いだったりとか、大切にしてることとか、いろんな情報だったりとかを毎日ブログみたいに書いて、最初それをまとめて1冊の本にしようと思って、外向きに発信しようと思ったのがきっかけで。 ただ結果的にそのコラムはおまけみたいにショーの途中についてるんですけど、それだけじゃなくて、どうせ外向きに発信するならリーダーの本を書こうってことで、内容的には変わってったんですけど。 この中に入ってるコラムはそのときに書かれてたやつですか? そうですね。そのまま載せてるって感じ。こんなのを誰に、外に公開するでもなく、社員だけのため水と書いてたんです。 じゃあ、そういう目線で見てなかったんで、もう一回読み直します。 そうですか。ありがとうございます。 すごいな。でもすごいですね。社員からどんどん上がっていって、社長になるって。それって何かやっぱり秘訣とかあります? 運も良かったと思うんですけどね。周りがどんどん先輩優秀な人が辞めてったっていうのもありますし。 でも当時の創業の社長から言われたのは、君が一番色論を持っているから社長に選んだっていうのは言ってもらって。 イベントのプロデューサーって尖った人が多くて、自分がすごい演出をするとか、プロデュースで面白いものを作るとか、そっちのサッカーでいうとエースストライカーみたいな人が多いんですけど、 僕の場合はどちらかというと監督タイプというか、自分でプレーはそんなに上手くないかもしれないけど、みんなをまとめる方が好きだったし、向いてたんじゃないかなと思いますけどね。 なんかそれわかる気がします。福田さんさんにお会いして、落ち着いてるイメージがすごいあって、すごいにこやかで、話しかけやすいなってすごいあったんですよ。 ご機嫌になれてましたか? めちゃめちゃご機嫌でしたよ。パーティーの時に、僕にそう思ったんですけど、パーティーの時に本当にたくさんのパーソナリティさんいらして。 僕もあんまりボイシーのそういうの言ったことなかったし、知り合いが特別いっぱいいるわけでもないんで、ヨッシーさんと会った時めっちゃ安心しました。 誰に話しかけようとか思って、私と真弘さんと、うろうろ誰か誰かお話できたらと思って。そしたらね、笠原さんがニコって笑って立ってらして、ああと思って。 僕も見つけた、知ってる人見つけたと思って。 めちゃめちゃ嬉しかったです。 そうなんですよ。 私すごい思ったんですけど、うらしーで初めてお会いした時に、機材とかめちゃめちゃすごかったじゃないですか、後ろで。 そうですね、たぶん一番最初にうらしーをお手伝いした時ですかね。 めちゃめちゃかっこいいなと思って。そういう場面であんまり見ることなかったので、こんな風に撮影するんやとか、すごい面白いなと思って見させていただいてたんですけど。 ありがとうございます。それでね、結構知っていただいた方も多いので、ちょっとうらしー頑張ってよかったなと思ってますね。 すごい素敵でした。あれからあれですか、そのうらしーの来てらっしゃる仲間とかから広がったとかやっぱりありますか。 そうですね、パパ丸山さんのリスナーの方にも認知してもらったりして、結構コメントいただいたりとかしてるので、うらしーがあったおかげっていう感じですね。 ゆかりんりんさんが、知ってます?カメラだけじゃなくてモニターも揃えてくださったんですよって。すごい。 そうですね。本領発揮できる場だと思って。 普段のお仕事はそういうイベントを企画されたり。 そうですね。うちの会社は企業のイベントだったりとか、例えばIT企業だったりとかメーカーのイベントだったり、あとはスポーツもやってたりするので、プロ野球とか年間でやってたりとかしますし、本当にいろいろなんでもやりますね。 すごい。プロ野球って何をされるんですか。 プロ野球は今だとオールスターゲームが夏になるので、それの演出とか運営とかをやっていたり、年末にはアワードって言って表彰式があるので、MVP発表みたいな、そういうのの演出とか運営とかもやってます。 すごい。なんかいろんなジャンルがあって面白いですね。 そうですね。本当にいろんなのやってますね。株主総会とかやることもありますし。 そんなのもするんですか? そうです。かと思うと道でビールのサンプリングやったりとか、もちろん全部自分がやってるわけじゃないですけど、社員も含めてですけど、でも会社としてはいろんなことやってます。 すごいですね。面白そう。なんか毎回違うお仕事ってことですよね。 そうですね。クライアントとか案件によって結構違うんで、そういう意味だと。僕は秋っぽい性格なのかもしれないので、そういうのが自分がイベント制作に向いてたのかもしれないなと思いますね。 めちゃめちゃいいですね。私もどっちか言うと秋潮というか、高基準性なので、新しいことしたくなるタイプなので。 そういう人が向いてるっぽいです。イベントの制作に。 あとちょっと聞きたいのが、イベントを結構するのが好きなんですよ。でもそんな大きなイベントをしなくて、仲間たちでこんなのやらへんみたいなのやらへんって感じでやったりするんですけど、やっぱりイベント立ち上げるのって結構大変じゃないですか。 そうですよね。特に自分たちで、だってヨッシーさんドリフェスで主催して、これよくこのメンバー集めてこんな規模でやったなと思って、いやむしろもう十分イベンターというか、すごいですよ。 もうわけわかってなくて、まだボイス始めて半年しかないんで。 そうですよね。割と始めたばっかで、この主催をやっちゃうこの行動力がすごいですよね。 とりあえずお知り合いになりたいっていうのと、リスナーさんに喜んでもらいたいっていうのがあって、なんか文化祭みたいなノリがすごい好きなので、ちょっとどうかなと思ってやったんですけど、 いやいや、でもやっぱり企画とかそういうのするのって、アイデアはこれやりたいなっていうのもあるんですけど、それを形にしていくってめちゃめちゃ難しいなと思って今回。 こういうのってコツとか何かありますか?企画を形にしていくのに、周りの人を巻き込まないといけないじゃないですか。巻き込むんですから。 そうですね。特にこういう自主企画みたいなものって、なんか一人で抱えがちになっちゃうんですよね。これ多分浦市のパパさんとかもそうで、全部自分でやっちゃうみたいな。進行もやるし準備もするし。 イベントって先ほど文化祭って言ってたみたいに、みんなで作らないと、一人が抱えすぎると上手くいかなかったりするので、そういう意味だと一人で抱えすぎないで、いろんな人に協力してもらうっていうのが、そういう意味だと仲間を作るみたいなのが一番最初にやることかなと思うので。 なんで僕も浦市をやろうと思ったときに、パパすごい一人でやってるから、そこをまず助けてあげるみたいな。助けて一緒にやろうとか。じゃあパパここやらなくていいから、ここは僕やるねって分散、仕事を分散してあげて。 かつ自分もじゃあ一人で抱えるとまたダメになるので、自分も周りのスタッフとかに頼んで、じゃあここは映像はお願いねとか撮影はお願いねとかってやるんで、とにかくみんなで協力してやるのがいいんじゃないかな。 で多分ヨシさん主催だったりすると思うんで、その決めなきゃいけないこととか、全体のテーマとか、推進していくところ、まだうちで言うとプロデュースみたいなことなんですけど、そっちは自分で舵を取ってあげて、だけど作業みたいなものとかはいろんな人に振ってあげるのがいいんじゃないかなと思うんですよね。 なるほど、確かにそうですね。私一人じゃできなくて、その時あと3人の方にお手伝いして。 でもやってらっしゃいますよね。 はい。で、私人に耐えるのがすごい苦手だったんですけど、でも本当今回どうしよう、一人じゃ絶対無理だなってあったので、お手伝いしていただいて、本当に心強かったんですよ。 そうですよね。僕もイベントプロデューサーってうちの会社にも何人もいるんですけど、優秀なプロデューサーって周りに助けてもらうのが上手な人が多いんですよね。 分かります。 すごいできるわけじゃなかったり、ちょっと抜けがあったりするんだけど、周りが協力してくれるみたいな。 めちゃめちゃ分かります。なんか私ね、お仕事からその富裕層の方とかとお会いする機会があるんですけど、やっぱりイベント社長さんとお会いするんですけど、社長も2タイプがあって、リーダーとしてヒップホップしていくタイプと、 あと本当にみんなが周りの人がすごい助ける、助けてやっていくみたいなタイプがいらっしゃって。 そうですね。 いやすごいなと思って。 だから僕もどっちかと言うとそっちタイプかもしれないですね。先いじられるっていう話があったと思うんですけど、全部自分でやるっていうよりは周りが協力してくれたり、もしくは周りに任せるみたいなことをしてますかね。 でもそういう社長の方がすごいアットホームで、すごくいいチームになってるような気がしてて。どうですか、岡さんのところのチームは。 いやそうですね。なんかやっぱりこう、よくトップダウンとボトムアップとみたいなこと言うんですけど、やっぱり割とみんなが主体になっている方がいい会社が作れるんじゃないかなと思って僕もやってますし。 大事なとこはね、こういう風にしようってさっき言ってたような、指針を出すところはやるんですけど。 そこ大事ですね。 はい、使い分けてますね。 監督みたいな感じでこうドンと構えて。 はい。 ここはね、後は任せて。 ドンと構えてないかもしれないけど、せこせこいまだにいろいろやってて、また何かやってるなと思われてるかもしれないですけどね。 岡さんの笑顔にみんな癒されるというか、なごやかな雰囲気になるんじゃないかなってめちゃめちゃ思います。 確かにちょっと気使わせないようにしたいなと思いますし、あと実際に社員から社長になってたんで、自分よりも先輩の社員とかいっぱいいるんですよ。 そっか。 仕事歴が長い人もいるし、採用した人で自分より年上の人も通ってたりするんで、そういう意味だと年齢的にも別に自分が一番上ってわけでもないですし、先輩にはちゃんと甘えてみたいな頼りにしてたりしますね。 今来ていただいてるはるさんが、最近ようやく周りの人に頼れるようになってきました。 いいですね。 意外と頼ると、みんな協力してくれますから。 協力するのが好きな人とかもいると思うんで。 特にパパ丸山さんの周りにいらっしゃるこの人たち、みなさん。 すごいですよね。イベントみんなで作ってると、あれは理想的ですよね。 めっちゃいいですよね。誓いされてたり、ぶっ飛ばすのやったりとか。 それすごいなと思って。 あれがすごい見てて、めっちゃいいなと思ったんですよ。 ああいう風にしたい。 あとやっぱりイベントやるコツって、主催の人一人の力だけで集客するのって難しいじゃないですか。 超インフルエンサーとかなら別なんですけど。 だからコミュニティにして、いろんな人を巻き込むことによって、 今度その、じゃあこの人がいるなら行こうかなみたいなのが出てくるんです。 あと輪を広げていくと、集客とかもやりやすいかなと思いますね。 みなさんやっぱり一番悩むのは集客だと思うんだけど、 みなさん結構ね、いろんなイベントされてる方もいらっしゃったり、 トークショーとか、講演会とかされる方もいるんですけど、 みなさんめちゃめちゃ集客大変ってみなさんおっしゃってて。 ですよね。 そういうコミュニティ作って常連客とか、いつも来てくれる人が並んずれていくと、 今度その人もいるから、じゃあイベント行こうかなみたいな。 来ます?とか言って、私も行きますよって言うと、なんとなくその輪に入りたいから、 じゃあ俺も行こうかなみたいな感じになってくる。 その輪をどんだけ広げていけるかみたいなところが大事かもしれないですね。 なんかありますか、そういうコツとか、輪を広げるコツみたいな。 なんかやっぱり一人一人と対話していくとか、 飲み会やってみんなで仲良くなるとか、 あとその誘うときもちゃんと1対1でお願いして、 みんなに広く言っても伝わらないじゃないですか。 あれイベントやってたの?みたいな。 うん、ありますあります。 だから直接誘ったりすると意外と来てくれるみたいな。 そうですね。確かにそれはあるかもしれないです。 嬉しいですよね、直接誘われたら。 そうなんですよね。誘われたら行こうかなって気になりますし、 行けなくても、今回は行けないけどまた次呼んでくださいみたいな感じなんで、 1対1を100回繰り返すみたいな。 そうか、やっぱりそういうのが大事ですね。 そういうのは意識してるかもしれないですね。 嬉しいですし、そういうコツコツ、泥臭くやるっていうのも大事。 そう、イベントってめっちゃ地道ですからね。 本当に苦労して集客してる時って、楽しくてやってるはずなのに、 なんでこんな苦しいんだろうみたいな時ってあるじゃないですか。 ありますあります。 でもやっぱり終わると楽しいから、またやりたくなるし、 それでいろんな人も仲良くなれるしっていう。 でもドリフェスをこれをやり切ってるのは本当にすごいですね。 ありがとうございます。またもう1回やろうと思ってるんですけど、 じゃあぜひお力になれることあれば、ぜひご協力させてください。 ありがとうございます。 なんかもうすごいね、この間のたまっちさんのイベントの時も、 とにかく笹原さんがすごい、本当に嬉しそうにって言ったらあれなんですよ。 私から見て、すごいにこやかに見守ってる姿がすごく印象に残ったんですけど。 でもいいイベントでしたよね。 たまっちさんの人柄もあると思うんですけどね。 いい雰囲気でした。 大事だなと思います。 焦ってこんなんやるよって言った時に、 行く行くって言ってもらえたら嬉しいですよね。 でもよしさんもね、急遽来られたから。 たまっちさんも嬉しかったじゃないですか。 よしさん来てくれた。 来られてる方みんなすごい言い方ばっかりでしたよね。 てっちゃんがいれば100人できるって。 ありがとうございます。 ドリフトフェスまたやります。 いつ頃予定してるんですか? 前回が11月の3日から1週間なんですけど、文化祭って大体秋なので。 これってボイシーでコラボみたいな。 コラボ祭り的な感じですかね。 そうなんですよ。普段出会わなかった人の出会いがあったら面白いかなと思って。 結構うらしいもそうですけど、きっかけがあると皆さんね、 参加するのは楽じゃないですか。 だから皆さん喜んでね、参加してくださると思いますし。 すごいメンバー集まってますもんね。 参加していただきたいです。 ドキドキでメール送る時も多分私のことを絶対知らないだろうなと思ったので。 どうやって。 確かに初めて半年だったら僕絶対できないなっていう。 そうなんですよ。で、たまたま夏にうらしいを私は偵察しに行ったんですけど、 もうあれでめっちゃ楽しいっていう風になって。 そしたらパパ丸山さんに心よく引き受けてくださって。 そしたらもうパパ丸山さんの名前を借りたれって思って。 で、いろんな方にこういうイベントですって言ったら皆さん参加してくださったので。 これもやっぱボイシーのパーソナリティってやっぱり本当につながりがあるから、 じゃあこの方出るのか、じゃあ自分も出ようってだんだん雪だるま式になってきますよね。 で、やっぱり知り合いが増えるとボイシーもすごい楽しくなってきて。 そうですよね。 河村さんは今毎日放送されてるんですか? そうですね、平日毎日って感じなんですけど、コラボとかも久しぶりで、 ちょっとそういうのもっとちゃんとやっていかなきゃなと思ってるんで、そうなんですよ。 コラボするとなんかね楽しくて、またやろうって。 そうですよね。しかもなんかちょっと仲が深まりますしね。 また次どっかでお会いした時にも知り合い、友達みたいな感じですもんね。 そう、私だからね、岡沢さんがこの間たまちさんの時に、 あやすいさんって声かけてくださったとき、すっごい嬉しかったんですよ。 あ、覚えてくれてるんやと思って。 いや、もちろんですよ。 めっちゃ嬉しかったです。 僕もその浦市をお手伝いしたきっかけで、たまちさんのイベントをお手伝いして、 で、今度バッシーさんの10周年もお手伝いして、 今、稲垣沙織さんの生きな女子堂の15周年のイベントもお手伝いしてるんで、 ほんとありがたいですね。 すごいですね。 あと浦市も今度音楽イベントをやろうって言ってて、 夏に、だから夏はお忙しいです。 なるほどですね。やっぱり夏とかイベント多いですか? ね、たまたまなんですけどね、みんなそれ今言った3つ全部8月なんで、 8月は本業はもうやめてボイシーに。 そうですか。いいですね。 でもこうやってこっちもお願いするときに、やっぱり岡田さんのこと知ってると頼みやすいし、 安心して頼めると思うんですよ。 そう言っていただけるとありがたいですね。 これめっちゃ大事やなと思ってて、結構口コミって大事じゃないですか。 そうなんですよね。で、ボイシーってもうほんと皆さんすごい方たくさんいるんで、 どうやってそこで覚えてもらったりとか、発揮するかっていうと、 で、たまたま僕はイベント屋さんみたいなのがそんなに周りにいなかったんで、 ここだと思って、もちろん本職なんですけど、周りにあんまりイベント制作とか、 あずさんとかはやられてたりしたけど、あんまり現役でやられてる方いなかったんで、 このポジションがひょっとしたら空いてるのかもみたいな。 めちゃめちゃすごいポジションだと思いますよ。 イベントする方たくさんいらっしゃいますしね。 そうですね。皆さん結構発信力がある方なんで、 だって個人だったりとかで、そういう周年イベントやる人こんなにいるんだなみたいな。 すごいですね。めちゃめちゃいいなと思います。 そういうのをお手伝いできるといいなと思います。 うらしーのきっかけって、何がきっかけだったんですか? うらしーは、川原あずささんが1回トークイベントを開催してくれたんです。 してくれたっていうか、されてたんですよ。ボイスモンスターズショーっていう。 で、それはトークイベントでリアルに行うイベントだったんですけど、 そこでいろんな方のボイスモンスターが対決するみたいな、トークでバトルするみたいな企画で、 その時のテーマがJ-POP対決みたいな話があって、 そこで僕とパパ丸山さんが対戦相手だったんです。 そうやったんですね。 だから本当あずさんには感謝で、僕そんなに当時もまだ始めたばっかぐらいの時に、 パパさんとマッチングしてくれて、 そのきっかけでパパさんとも仲良くなって、 最初はうらしーのオンラインの方に出させてもらって、 今度はリアルでやるんだよって時に、何かのきっかけでお手伝いしましょうかとか、 配信とか担当しましょうかみたいなことを言ったら、いいんですか?みたいな形になって、 そこは僕はチャンスだと思って、 今までちょっとご苦労されてたのも見てたんですよ。 スマホで配信して、配信トラブルみたいなのもあったりとか見てたんで、 ここしっかりやっちゃおうみたいな。 プロにお任せしたら安心してお任せできるし。 そうやっていただけると。 なかなか自分でイベントしてる時に、お願い、誰にしていいか分かんないですもんね。 そうかもしれないですね。 どう頼んでいいかも分からないし、どこに言ったらいいか分からない。 そういう時に日々覚えし出信してると、 あ、そういえばこの人イベントやってますよとかって、 全然違う方から紹介してもらったりとかあると思うんで、 それでも本業の方でもそうなんですけど、やっぱりいい仕事をすると、 例えば広告代理店の人と一つ大きな仕事をしたりすると、 その広告代理店の方が紹介してくれたりとかするんですよね。 このプロデューサーとやったらよかったよみたいな。 ありますね。 意外とそういう口コミの紹介とかで、 営業につながってるケース多いですね、イベント業界は。 やっぱりそういう業界だからね、信用大手ですしね。 そうですね。 ゆかりんさん、音楽フェスよろしくお願いします。 音楽フェスね、楽しみです。 これはいつですか?音楽フェス。 これは8月の、もう言っていいのかな、28日の金曜日で、 今まさに企画をしていて、大体出演者とかは決まってきたみたいな。 あ、そうですか。 沢さんとかね、伊藤陽一さんとかね、 そういう方が出るので、結構メンバー的にはすごいなっていうところなので。 東京ですか? 東京です。 これすごいですね、たくさん。 早く情報解禁できるように準備しなきゃなという感じです。 うよみんさんが、ボイスモンスターズショー、すでに懐かしいです。 ご存知でしたか。ありがとうございます。 すごい楽しいイベントだったんですよね。 そうなんですね。またやってくださいね。 アズさんがやってくだされば。 アズさんにちょっとね、イベントを言っときます。 アズさんもそういうイベント作るのやっぱりプロで、トークイベント100戦連までやってたんで。 その辺で結構イベント業界でちょっと仲良くなったというか。 皆さんいろいろされてるんですね。 そうですね。 そして、てっちゃんとてっちゃんチームがいれば安心ですもんねって。 そう言っていただけるとね、嬉しいですね。 私アーカイブを見させてもらったんですけど、めちゃめちゃ綺麗ですもんね。 うらしの。 そうですね。結構カメラ何台か入れてスイッチングって言って切り替えたりとかして。 ゆかりさんのピヨピヨめっちゃ可愛かったし。 そうなんですよ。配信ってね、結構ストレスがあるし、画面の向こうの方なんで、 なるべくその現場の空気感が伝わるようにしないと、置いていきぼりな感じになっちゃうんですよね。 よくあるのが、ずっと引きの絵で一つのカメラで全員が映る広い絵にしちゃうと、 なんとなく話してる内容はわかるんだけど、ちょっと遠い感じがしちゃうので、 なるべくカメラ入れられる限りはちょっと多く入れて、喋ってる人がアップになってるとか、 そういう風にしてあげると見る方も見やすい。 耳見てるような感じだったりとかしていいのかな、ストレスないのかなっていう感じですかね。 ワイプもすごかったですって書いてくれたんですけど、楽しいですよね、動きがある方がね。 結構周りのスタッフも、僕もそこまでかけらんないからそこそこでいいよって言ってるんですけど、 やっぱり協力してくれて、どうせやるんだったらこんな感じでやりましょうよとか、 この機材持ってくんでこういうのやりましょうとか、結構周りのスタッフがやる気になってくれて楽しんでくれて、 それもありがたいですけど、さっき言ったように自分一人じゃできないんで、 いろんな人に協力してもらって成り立ってるかな、僕もいろんな人に助けてもらってるって感じですね。 そっか、これね、てっちゃんチームがうらしーに関わってくださってから、どれほどパパさんが楽になったことでしょうって。 ありがたいですね。 こうやって言ってくれただけでも嬉しいですよね。 嬉しいですし、僕も楽しんでますからね。 それ大事ですよね。 はい。 もうあっという間に30分経ったんですけど、最後にちょっと私ね、一個聞きたいんですけど、 そのさっき言った巻き込み力を評価していこうと思うと、何かやっぱり大事なものがあると思うんで、 深田さんが考える巻き込み力を伸ばす。 巻き込み力を伸ばす。 やっぱりイベント作るでも何かやろうと思った時に、ちゃんと目的とかテーマとかをしっかり持って、 それを伝えていくのが大事なのかなと思いますね。 でもヨッシーさん、このドリームフェスティバルってちゃんとコンセプトがしっかりしてるじゃないですか。 夢を語るみたいな。 そういうのが結構大事で、やりたいだけが先行してて、これって何のためにやってるのかなとか、 誰に喜んでもらいたいのかなとかっていうのが曖昧だと乗っかりづらかったりすると思うんで、 そういう目的とかテーマとかコンセプトとかがしっかりしてて、 自分はこれをやるんだっていう気持ちがちゃんと周りに伝えられたら、 それに賛同して乗ってくれる人が乗っかりやすいのかなと思うので、 そういうところを意識するといいのかなと思いました。 分かりました。ありがとうございます。めちゃめちゃ嬉しい。 最後にですね、深澤さん、リスナーの皆さんにお伝えしたいこととか、 そういうのがしたいことがあればどうぞ。 ぜひ3コミ深澤の新陳面という番組、毎朝放送しておりますので、 よかったら聞いてフォローしていただけるとうれしいです。 はい、ありがとうございます。 はい、よろしくお願いします。 そうなんですけど、最近ちょっと遅れがちで。 ストックがないと焦って午前中撮ったりしてますけど。 ありがとうございます。概要欄にURL貼っておきますので。 よろしくお願いします。 そしてコメントちょっと最後に読み上げたいと思います。 はい。 まず最初はこんばんはっていうのから聞いてくださって、 よう社長っていうのもゆかりんさんが聞いて。 これめっちゃコメントこういう風に見れるように変わったんですね。 めっちゃいいですよね。 コラボあんましてないうちに進化してる。 そう、めちゃくちゃ楽しくなりました。 本当です。器の大きさよってバンドマンからの社長って目と目で通じ合う。 本当めちゃくちゃすげー機材。すげー機材ですよね。 さっき言ってたスポーツまでっていうのと、 びっくりした、アワード、泡踊りっていうのかと思ったわ。 泡踊りのイベントもやってましたから。 そうなんですか。泡踊りもされてる。 宝舟さんの30周年イベントもやりましたね。 すごい。 キュンですとか言ってね、春ちゃん来てきた。 最近、これね、先ほどコンっていうのは何でしょうかね。 コン。 野田さんがありがとうございます。 任せり委ねる大切ですね。対話大切ですね。 ありがとうございます。 呼びかけ必要ですよね。 ぜっちゃんがいれば100人力。 ドリフトまたやるんですね。楽しみですね。 楽しみですね。ぜひちょっと出させてください。 もちろん出てくる。よろしくお願いします。 きっかけでどんどん新しい技。本当に素晴らしいですよね。 いい視点です。パパ様に身をつけるところが一気でした。 ありがとうございます。 パパすごいですからね。 パパさんすごいですよね。 すごいですよ。 本当にすごいです。巻き込み力のね。 あんな方あったことないですよ。あんまり。 すごいですよね。 イベント業界にもいないタイプだなと思って。 新しい方にすごい優しくて。 私なんか本当にぺいぺいの私にも、コラボいいですっておっしゃってくださったり。 パパこそね、ご機嫌ですよね。 めちゃめちゃご機嫌だと思います。 めちゃくちゃご機嫌だと思って。 そういう困った時とか、イライラしてるとこ見たことないですね。 いや、本当すごいですよ。 すごいすごい。 周年記念が前になられた感じなのかもですね。 ありがとうございます。 あとスタッフさん本当にすごいですもんね。 そうなんです。僕もスタッフのおかげでやってました。 みなさんすごいです。 新しい休憩中もグッズの映像撮ってくれてましたもんね。 軍団のみなさんもそんな風に思ってくださったんですね。 嬉しいですよね。 コーンはこんばんはの略でした。 ありがとうございます。 パパ様の性格がいいところにみんな惹かれるんですよね。 性格ね。あと声っていうことでした。 たくさんコメントもありがとうございます。 ありがとうございました。 後半移動しまして。 今から皆さんのチャンネルの方に移動していただけたら嬉しいです。 ぜひ皆さん続きも聞いてください。よろしくお願いします。 ありがとうございました。 では止めます。 では準備します。 ありがとうございました。 # おまけ はい、いかがでしたか? いや本当にね、いろんなお話をさせていただいてめちゃめちゃ楽しかったです。 やっぱりね、人を頼るって大事だし、人を巻き込む力を持ってる人って本当にみんなから好かれるなぁっていうのはね、 ほんとてっちゃんを見て、あのお話を聞いてすごい思いました。 本当にね、素敵な人だなぁっていうのをね、改めて感じました。ありがとうございました。 そして深澤てっちゃんのね、書かれた本、「新時代のリーダーに必要な十二の力」っていう本があるんですけど、この本もいろんなね、 巻き込み力のある人を育てるにはどうしたらいいのか、自分がそういう人になるにはどうしたらいいのかっていうのがね、書かれているので、 ぜひね、皆さん手に取って見ていただけたらと思います。 はい、それでは今日は木曜日ですね。もうすぐ週末が来るので、今週も乗り切って頑張っていきましょう。 ということで、今日はお話聞いてくださってありがとうございます。 てっちゃんもありがとうございました。それではまた明日。じゃあね。バイバイ。ヨシイでした。 もっと見る #集客 #イベント #巻き込み力 #企画 #てっちゃん #深澤哲洋 #新時代のリーダーに必要な12のチカラ #ごきげん思考 #毎日ごきげん 心にスイッチ!☀️よっしーのごきげんラジオプレミアム放送配信中!01:101.おはようございます!35:582.イベントプロデューサー深澤さんに聞くイベント成功のコツ 後半戦は深澤さんのチャンネルで↓https://r.voicy.jp/pvmb4n1RVeA00:593.おまけhttps://amzn.to/43viBu2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう haru...6月12日おはようございます♪てっちゃんとのコラボ放送、なるほど💡がたくさんありました✨そして、お二人とも聞き上手なのかな?お話の展開、質問力もすごかったです😊聴いていて楽しかったです♪またお願いします✨1返信 よっしー|ごきげん思考の育て方6月16日haru...さん、素敵な感想ありがとうございます✨てっちゃんほんとに聞き上手だし、話すテンポも落ち着くしとてもお話ししやすかったです😍一番自分が楽しんでました✨ 土屋綾乃6月11日深澤さんとのコラボありがとうございます✨ イベントプロデューサーというお仕事のお話は初めて聴きました👂すごく楽しそうです🤩ドリフェス主催されたよっしーさん‼︎尊敬です✨2返信 よっしー|ごきげん思考の育て方6月16日綾乃さん、とっても素敵なお仕事ですよね〜!楽しいを作っていく仕事!イベントに参加したりすると裏方さんは大変だと思うんですが、始まるまでの準備や終わった後の達成感は何者にも変え難いですよね〜〜!綾乃さんもこないだの松本のイベントの時そうだったんじゃないかと思います☺️1 こーへい6月11日こんばんは!イベントプロデューサーの方のお話って普段聞くことなかなかないので、めっちゃ貴重なお話でした!面白かったしイベントの裏側もしれますよね!そして、ドリフェスを主催されたよっしーさんも改めてすごいです!2返信 よっしー|ごきげん思考の育て方6月16日こーへいさん、そうなんです、裏側のお話てなかなか聞けないのでとても貴重な時間でした☺️何より深澤さんが楽しそうですもんね☺️ドリフェスはたくさんの方に協力してもらったからできたことだったのでほんとにありがたいです✨1 しげる6月11日よっしーさん、リスナーの皆さま、こんにちは🌞以前、半沢さんと深澤さんの対談で「部下が素直じゃなくて全然成績が上がらない」という話題になり、深澤さんの『部下の話を聞く』という意見を聞いたので、試しに書籍を購入して読みました。部下に媚びるのではなく、楽しんでいるというのが印象的でした🤣4返信 深澤哲洋@Voicyパーソナリティ6月11日しげるさん、ありがとうございます!嬉しいです1 よっしー|ごきげん思考の育て方6月16日しげるさん、深澤さんの書籍読まれたんですね☺️あの本好きなんです✨リーダーに必要な12のチカラってことですが、リーダーでなくとも、みんなに使えることがたくさん載ってて。人生ごきげんに生きるコツでした😍 深澤哲洋@Voicyパーソナリティ6月11日よっしーさん昨日はありがとうございました!よっしーさんの、言葉の一つ一つからたくさん学ぶことが多くてとても楽しかったです。でもその裏には色々なご苦労や努力があったんですね、凄いです。また是非色々お話ししましょう〜6返信 よっしー|ごきげん思考の育て方6月16日てっちゃん(そう呼んじゃいます☺️)とっても楽しい時間ありがとうございました〜✨てっちゃんの器の大きさがとっても感じられたし、お話しててとっても心地よかったです☺️またお話ししてください〜〜😍 もっと見る
#514 苦手分野との向き合い方 12分・8時間前・ 204再生AI目次苦手分野、以前の固定観念自身の苦手分析と意識の変化AIを活用した苦手克服の新常識苦手は信頼で人に頼むべき理由無理な克服より得意を活かす戦略
#513 人生が楽しい人は、「自分をわかってる」人だった 14分・昨日・ 296再生AI目次人生が楽しい人の「なぜ」に迫る人生を豊かにする「自己理解」の力自分の意思で決める小さな一歩行動と試行錯誤で発見する「好き」自分の軸で生きる「ご機嫌な人生」
#512 コメントお返し回(#490〜#494) 35分・一昨日・ 190再生AI目次本屋さん存続の危機と本との出会い日々丁寧に生きる心のゆとりを見つける噛み合わない会話の「前提」合わせのコツ自分を縛る「べき思考」から自由になる休む勇気と「マイルール」の柔軟な運用
#509 夜更かしがやめらないから困ってます 12分・9月10日・ 348再生AI目次夜更かしに潜む「リベンジ心理」の正体昼間に「自分の時間」を確保する戦略睡眠を妨げるスマホとの正しい距離快眠を誘う「寝る前のご褒美」習慣とは明日を変える睡眠の投資と仕組み化
#508 寅の会の皆さんと雑談アフタートーク 46分・9月8日・ 175再生AI目次最後の晩餐に選ぶ、究極の一品とは宝くじや転生「もしも」の世界で何を選ぶ宇宙旅行か深海探検か?旅への尽きぬ好奇心血液型とイントネーション、思わぬ展開の雑談個性溢れる寅の会メンバーの相性と魅力
#507 3ヶ月でやめるのは、もったいない。効果は“急に”来る話 9分・9月7日・ 376再生AI目次成果が突然現れる急カーブの法則3ヶ月で見えない努力の価値竹の成長に学ぶ継続の秘訣無理なく続ける7割の法則とは停滞期を乗り越える心の持ち方
#506 コメントお返し回(#483〜#488) 32分・9月6日・ 227再生AI目次まひろ流 時間術 パズルの極意コメント交流が生む心の豊かさ休み明けを乗り切る!ご機嫌仕事術AI活用 よっしー流資格勉強術沢先生と長倉氏 人を動かす秘訣
てっちゃんとのコラボ放送、なるほど💡がたくさんありました✨
そして、お二人とも聞き上手なのかな?お話の展開、質問力もすごかったです😊聴いていて楽しかったです♪
またお願いします✨
ドリフェス主催されたよっしーさん‼︎尊敬です✨
イベントプロデューサーの方のお話って普段聞くことなかなかないので、めっちゃ貴重なお話でした!
面白かったしイベントの裏側もしれますよね!
そして、ドリフェスを主催されたよっしーさんも改めてすごいです!
以前、半沢さんと深澤さんの対談で「部下が素直じゃなくて全然成績が上がらない」という話題になり、深澤さんの『部下の話を聞く』という意見を聞いたので、試しに書籍を購入して読みました。部下に媚びるのではなく、楽しんでいるというのが印象的でした🤣
でもその裏には色々なご苦労や努力があったんですね、凄いです。
また是非色々お話ししましょう〜
またお話ししてください〜〜😍