TOPライフスタイルメンタル・心理学あべなるみのごきげん耕すラジオ欲しかった食の信頼が叶った。【#純化の力シリーズ】31:14 2025年8月8日 231再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次食の信頼が暮らしを豊かに愛食への目覚めと変化ご機嫌な働き方、その秘訣JUNKAを実践した結果とは純化の力、コミュニティへAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 あべなるみのじゅんかラジオ。 私らしさを取り戻すご機嫌習慣。 パーソナリティは畑が大好き。 畑に学んだ命の循環にのっとり、 私らしく生きるお日々実践提供する じゅんかの先導者こと、あべなるみです。 この番組は命の順度を上げていく じゅんかのアプローチによって 皆さんが日々をご機嫌に暮らし働く そんな知恵をお届けしてまいります。 # 新シリーズ開幕! 新シリーズ! 潤下の力編 イエーイ! 皆さんには毎回タイトルコールで 命の純度を上げる 潤下ですよということをお話ししていますが 潤下という言葉自体 皆さん初めて聞くものですし それは一体何なんだろうということを 分かるようで分からない つかめない中でも面白がって 聞いていただいていることを感謝しております 私はこの命の循環というのを 畑に学ぶということをさせていただいて それを自分の暮らしに取り込んでみる ということをしたら 私の日々がとても豊かになったという体験から これはなかなかすごいことだぞという気づきを得て そして周りの人たちにそれを広めていこうということで 苗床というプログラムを作って それが愛ゆえよというコミュニティになって 周りの人にもこの潤下の生き方というのを お渡しするということを務めてまいりました これが直近5年間ぐらいの自分の夢中になってやってきたことになるんですけれども その結果明らかに愛ゆえよの中で 幸せそうに生きている ご機嫌に生きるを叶え始めた人が出ているなと思っているんですけれども つまるところどんな価値を私は皆さんにお渡しできたのか 潤下の効力・力とは一体何なのか これの力を取り込むことでご機嫌に暮らすと言っていますけれども 実際人がどのような変化をすることができるのか このことについてもう一度私も謙虚に真摯に迫っていきたいなと思っております そのためにもしばらくこの潤下の力シリーズでは 私と関わってくださった これまで潤下を実践してくださった 愛ゆえよの仲間の人たちを順番にお呼びしながら つまるところ実際に自分は何が変わったの?ということを聞いてまわろうと思っております 皆さまもこんな人が潤下に触れて自分の暮らしを変えているんだとか 具体的にこんな変化が生まれたんだみたいなことを このシリーズでNイコール1の物語から知っていただくことができるかなと思います そういう形で楽しんでいただきたいなということで あまり長くなりすぎても聞きづらくなると思いますから お話を聞くのは15分20分程度というところでぎゅっと込めていきながら 一人一人の人に迫っていきたいなと思っております さっそく初回となる今回は この潤下ラジオの中でも何度もお名前を出させていただいているパオさん この方は私のとっても苦手な部分で 日程調整ができないやれちゃんとした事務作業ができないということを ポコッと埋めてくださっている秘書という動きをしてくださっている 大切なお仲間になります パオさんに今日来ていただいてお話を聞いてみております では早速お楽しみください どうぞ # 食から暮らしが変わった!ぱおさんのお話 そうしましたら、本日は私の秘書をしていただいているパオさんにゲストで来ていただきます。 パオさんいらっしゃい。 はい、よろしくお願いします。パオです。 もう光栄。そして、話だけはパオさんのこと何度もこのジムクラジオを聞いています。 とうとう本物来たぜ、みたいな感じなんですけれども。 今日はたぶん最初の配信になるんですけれども、この8月はしばらくね、 私がJUNKAの実践コミュニティとして人に関わってきている、 アイユーヘヨのお仲間の皆さんをたくさんお呼びしようと、 その挑戦もいいよ、パオさんがまさにしてくださっているんですけども、 たくさんお呼びして、そもそもね、JUNKAに触れると私はどうなったとか、 そんなこととかを聞いていきたいな、私も改めて何が起こせているんだろうなとか、 何が価値なんだろうなっていうのを、自分でも改めて知りたいと思っているところがあって、 皆さんのお話を耳を傾けていきたいなと思っています。 そんな中でパオさんをまずお迎えしているんだけれども、 パオさんあれだよね、確か出会いは、まずはお腹に赤ちゃんがいた頃だったと思うんだけれども、 なんで苗床に行こうと思ったんだっけみたいなところを改めて聞いてもいいですか? はい、なんで苗床にですよね。 何、ごめん。 苗床に入った理由ですか? ちょっと理由がわからん。 ありがとうございます。今私3歳の息子がいるんですけれども、 本当に3年半前くらいになりますかね、 妊娠をしていた時に、自分の食べるものが子どもにも伝わっていくような、 食べるものなんかもっと自分の中で意識したいなって思った時に、 いろいろ自分の中で検索をかけた時に、 なるみさんの、え、その時はツイッターかな? を見つけて、こんな人がいるんだ、それも同い年だみたいなので、 なるみさんを追っかけてた時に、苗床っていうコミュニティもあるんだっていうのを知って、 ここに行けば自分の今疑問に思っていることとか、 こんなことを知りたいみたいなことが知れるんじゃないかなと思って、 で、ちょうど育休・産休も入るって分かっていたので、 ちょうどいいじゃんっていうので、えいってしました。 いやーそっか。でもあれか、入り口は食べ物のことだったんだね。 食べ物を、もうちょっとどうしたいっていうことだったんだろう。 今までは全く意識せず、スーパーのあるものを好きなものを買っていたんだけど、 例えば、どこの産地なんだろうとか、 どれがいわゆるいいものなんだろうみたいな、 自分で選ぶみたいなところを何にすごく関心を持ったというか。 なるみさんも3年前で覚えてないんだけど、私はどういう発信者に見えてたの?その時。 あー、どういう発信者に見えてたんだろう。 でもなんか、 なんかちょっとすごそうというか、 なんて言ったらいいんだろうな。 なんか自分が今まで知らなかったことをやっていそうみたいな。 ちょっと追っかけてみたいみたいな。 そういうファン、ちょっと追っかけてみたい人みたいな。 フォローしようみたいな、そういう感じの人に思えていた気がするな。 じゃあこれの専門家っていうことがすごい明確に感じたっていうよりは、なんかすごそうだぜみたいな。 そう、なんか面白いことしてる人だみたいな。 そういうテンションでフォローして情報をスクロールしてみてみたいな感じだった記憶があります。 あー、そっかそっか。 それでさ、3年も前でおなかに赤ちゃんがいるときに参加してくれて、 その時点でパオスの働き方とかは何してたんでしたっけ? その時は、あ、そうです。会社員。 ちょこっとだけ副業で、その時はね、グラフィックレコーディングとか。 なんかそういう感じの副業もちょこっとだけしてたんですけど、 基本はもう会社員っていう形で、もうすぐ出産するから、産休育休も入るなっていう。 なんかそういうステージというかライフポイントの感じだったね。 なるほどね。そっかそっか。 で、今はどんな働き方をしてるんでしたっけ? 今は引き続き会社員をしつつ、会社員の勤務時間以外で、 なるみさんの秘書経理のお仕事だったりとか、 あとは、農家さんの伴奏の手伝いを個人の活動としてるっていう。 そういう働き方をしてますね。 会社員って言ってるのも、基本リモートなんでしょ?お家で。結構優遇のあるお仕事の仕方されてて。 パオさんといえば、確実にやってくださるところもあるんだけど、 とにかく常にご機嫌でいらっしゃるんですよ。 ヤッホー!みたいな。 キヤーン!みたいな。何でもかんでも。 パオさんがすごいご機嫌で、暮らしと仕事をバランスしているっていうのを実践してるなって思うんだけど、 それってどうやって掴んでいったんだろう?自分のいいペースとか。 いいペースの掴み方は、3つあるんだって感じで、3つあるなって思ってて。 1つは、完全にご飯、食事。 苗床入るきっかけにもなった、食べることに対するこだわりとか関心によって、 自分が好きな農家さんからお野菜とかお肉を買って、ご飯を作って食べる。 それがかなり自分の中では大きいポイントになってるなって思ったことと、 子供と一緒のペースで今生きているので、とにかく早く寝てる。早く寝て早く起きる。 めっちゃしっかり寝てるみたいなところは絶対あるなと思ってるのと、 あとは、なるみさんもどこかの時にお話しされたと思うんですけど、 1人の時間っていうのもちゃんと取るみたいなところもあるなと思ってて、 私の場合、早寝なので早起きになるので、 4時台とかに目が覚めて、そっから子供が起きるまでの朝の時間とか、 日向さんと旦那さんと、この時間は私1人がいいみたいなので、ちょっと分けて。 1人の時間もちゃんと取って、やりたいことをしたりとか、 それこそ今、セア畑っていう、曲がりできる畑みたいなサービスがあるんですけど、 それもやってたりするので、畑行ったりとか、 押農家さんの園のボランティア行ったりとか、そんなのもしていたり。 その辺のバランスをやっとこの1年ぐらいで取れてきたから、 よりご機嫌なサイクルがより回り始めたなっていう感覚はあったりします。 いいね。本当にこの巡下の一丁目一番地にあって、 ぽんさんはまさにそれをがっつり取り込んで。 今日もあれか、ひとみさんのところの野菜とかずっと摂ってるんだっけ? はい。ひとみさんのところの野菜も定期便させてもらっていて、 園のボランティアさんも平時などに開けてくださってたりとか、 オープンキャンパスもされてるので、そこはよく遊びにお手伝いしに行ってます。 すごい。実際に野菜食べるだけじゃなくて、そこにもよく行って、 農家さんのところにも行ってっていう関係性を築きながらやってるんだ。 めっちゃいいね。 すごい楽しい。 本当に巡下が命の循環の感覚で暮らし働くってことで、 口で伝えるしかラジオではできないから、一生懸命言ってたけど、 結局本当にそう思ったら、この感覚を腹に落とすしかないと思ってて。 どうやって腹に落とすかって言ったら、やっぱり食べ物なんだよね。 日頃の食でいかに愛食するかっていうところだなと思って伝えてはいるけど、 やっぱり愛食で染みてるんだね。 本当にそう思う。食事で変わるなって思います。 なるほどね。 いろんなことに対してのこだわりって結構少ない方かなって自分の中でも思ってたんだけど、 妊娠をきっかけに、本当に子どものおかげだなって思うんですけど、 自分のこだわりみたいなのが、こだわったことで関心? いろんな情報も取りにくくなったし、自分で足を運んだりとか、 実際に自分が育ててみたりとか、そういうこともするようになったので、 一生懸命言ってパンチっていうのは本当にそうだなって、実体験からもそう思います。 そうだね。 ラジオではどうしてもそこが薄くなってるなと思ってたんだよね。自分の発信的にも。 改めて染みてるわ。一生懸命言ってパンチなんだよな、そこが。 本当にそう思います。 あとさ、アイウエオとかを結構、パオさんで行くとさ、 それこそ産休の期間中、育休の期間中とかに結構遊んでくれたっていうか使って、 いろんなことをやってたのかなって思うんだけど、 今のご機嫌なスペースができてくるにあたって、 他にアイウエオとか、私自身でもいいけど、 冒険できたこと、お役に立ったことって言われると何があるかな。 でも本当に、新しいお仲間というか同士というか、 自分がこういうことをやってみたいとか、こういうことに興味があるんだよねとかって、 新しいことであればあるほど、言いづらかったりとか、 質問しにくかったりとか、 どこからどうしたらいいんだろう、みたいなことってあったりすると思うんだけど、 そういう同じ気持ちだったり、分かってくれるであろうという人が、 オンライン上ではあるけれども、いるっていう、そこの安心感というか、 そのあたりはすごく大きいなって思います。 だから私は前床2期なんですけど、 本当に実際に会う機会って年に1回あればいいところみたいなところなんですけど、 でもスラックっていうコミュニケーションツールの中で、 久しぶりにヤッホーみたいなことを言うと、 それだけで私も頑張ろうみたいなことを思えたりとか、 これってこうかな、みたいなことを気軽に言っている人がいるっていうのは、 すごくサードプレイスというんですか、 そういう場所がある。 自分もそこにいる。 自分も質問されたときに、お互い様みたいな感覚を持っている人がいる場所があるっていうのは、 めちゃめちゃ入ってよかったなって思うところですね。 そうだよね。友達の量がすごいことになるよね。 オンラインコミュニティもいろいろあって、 もうちょっと深め合うとか、上を目指すみたいな形でつながっている場所だって、 あるいはもっと創造的な感じの均衡にしたみたいな、 絶対的な人の元に集まっているとか、いろんなパターンがある気がするけど、 AIはもっとそれぞれ本当に友達になっていくっていうか、 一人一人つながっていくみたいな、 フラットな感じとかがいいよな。 高め合うんだけど、癒し合うもあるみたいな。 今の高め合うっていうポイントに乗っかると、 それこそ自分の得意なことで役立てることも、 お仕事という形でのお役立ちっていうのもできるし、 ちょっとやってみたかったけどまだできてなかったことに、 えい!してもいいよみたいな、 そういう環境もあるから、自分の今ある得意とか好きを伸ばすこともできるし、 ちょっとまだやってないことみたいなところに挑戦もできるっていう、 いい意味で、挑戦もできるし伸ばしもできる。 可能性も模索できるみたいな。 その中に自分が知っている、応援してくれる仲間もいる、 そういう環境と人みたいなところが素晴らしいなと個人的には思いますね。 温かいよね、ああいうよね。 もう在籍と言っていいのかわからないですけど、卒業してから3年弱とかしてますけど、 もうずっといますもんね。 そう、ずっといる。 ずっといるし、挑戦するっていう制図、 それこそ3999中は自分の時間もそれなりに自由に動ける時間とかもそれなりにあったりしたので、 ガンガンアイウェイを使ってた1年だったりしたんですけど、 ちょっと会社員に復帰したタイミングはどうしても自分の中で会社員の時間をたくさん取りたかったのもあって、 ちょっとアイウェイの活動をお休みしてたりとか。 でも情報は追いつつ、応援したい仲間のことは応援したり、ちょっとでも力になれることはやってみたりとか。 そういうグラデーションはありながらも、その場所自体の存在にはかなりいつも感謝しながらいさせてもらってるなっていう感じがありますね。 なるほどね。 今さ、こうやってみんなの話を聞きながら、私個人としては結局何のお役に立ってたんだろう?みたいなことを思ってるんだけど、 パーザン的に、まず解決したかった悩み、一番最初に持ってた解決したかった悩みは何だったんだろう? 解決したかった悩みか、苗床に入るときですよね。 そう、結局食のことだよね、どっちかっていうと。 そうです。私の入りは完全に食べるもの、食に関する情報が欲しかったし、自分でもし育てるならどうやってするんだろうとか、そこのことを知りたかったっていうのもあって、 そこはもう解決したんですね、私の中で。 解決したんだけど、ただ情報を得ただけではなくて、その先の農家さんと知り合うこともできたし、 食べ物に関するいろんな情報もそうだし、実際のお仕事みたいなところを知ることもできたし、自分が実際やってみたりとか、 なんか記載以上のことが今得られているなって振り返ると思います。 私は何か情報をつかみたいっていうところから、今は暮らし全体にすんとする、ご機嫌に入っていくっていうことがかなってるって感じなんだよね。 そうですね、だからそれこそ苗床のこの3ヶ月間の期間の中で最後の講座の日が、自分の理想の暮らしとかをみんなにプレゼンするみたいなお題だと思うんですけど、 なんかびっくりするぐらいそれって叶うんだなと思って。 そうだね。 そう、なんか言う、考えてちゃんと言葉にして、それを伝えて、自分の頭の中で片隅にでもずっと持っていると、やっぱり何かしらどこかで繋がっていって、ちょっとずつ目を出していくというか。 最初は花開いて、その先にまた種が生まれて、また新しい芽と花がみたいな、そういう良い循環がこの数年でぐるぐる循環してるなっていう感覚はあったりします。 いやー、いいねいいね。もう一個、食の情報みたいなのって溢れてると思ってるんだよ、世の中に。栄養のこととかさ、その中で私が伝えられていた食の情報っていうのは、 パオさんが求めていた、それこそ産後のタイミングで得たかった食の情報っていうものは何だったんですか? あー、でもなんだろうな。まず一つは、農家さんという、抽象的なたくさんの農家さんの中から、一人ずつ目の前に名前と顔が浮かぶ農家さんというか作り手さんが できるようになったというか、言えるようになったというか、抽象的なものがより具体的になってきたっていうのはめちゃくちゃ大きいなって思うのと、 あともう一個は、それこそ推し勝つであったり、買い物は投票だみたいな話とかあったりすると思うんですけど、栄養素とか、それこそ食品添加物とか、そういう情報をたぶん求めていたのではなかったなっていうのは改めて気づくんです。 自分が考えたかったことって、これは誰が作っていて、どんな思いで農業とかされていて、それが手に届くまでどういうことがあるんだろうみたいな、なんかその辺りが知りたかったんだろうなって自分の中でも考えられているので、 抽象的になんとなく分かった農家さんみたいなところの、一人一人農家さんにも個性があって、作る時にはいろんな思いがあって、それを知れたっていうのと同時に、自分がその人から買うことって、その人のところに汗を運ぶって、こういうことなのかとか、なんか循環してるんだなぁみたいな、その感覚をつかめたっていう2点目が得られました。 自分が考えたことだったなって。うまく伝えられてるかな。 わかるよわかるよ。命を育てる、目の前に命があるってなった時に、断片的な情報を組み合わせていくっていうよりも、もっと根本的にちゃんとつながって、ちゃんといい循環を回したいみたいな、そういうモチベーションとかだったんだろうな。うまく言えないけど。 それが多分、私が得たかった食に関する情報だったし、 情報がつながる。 そうつながります。かつそれがやっぱり自分の生活に染みてくるから、 自分のすごい暮らしだったり、ご機嫌であり続けるにあたって、すごい欠かせないものになってきてるなっていうのは、すごい感覚として、言葉では言いづらいんだけど、感覚としてすごい腹落ちしてるのは実感しております。 ありがとうございます。 ありがとう。私本当に今、ぐるぐるぐるぐる、結局何をお役に立てるんだ、みたいなことを思っていたとこだったので、リアルなパオさんの声も改めて聞けてすごく嬉しいし、 やっぱ愛食だよね、みたいな。 いやー、本当にそう思います。 ね。 これあるよね、みたいなところを改めて私も、そこそこ、っていうのも、そこでした。 はーい。 パオさん、ありがとう。 ありがとうございました。 私は時間の隙間を縫って、パオさんにも来てもらいました。 じゃあ、行きまーす。 ありがとうございます。 ばいばーい。 # まとめ 純佳の一丁目、一番地、愛食をまさに暮らしに取り込んで、 腹に落として、命の循環の感覚を腹に落として、楽しんでくれているパオさんのお話、お聞きできました。 改めてパオさん、ありがとう。 やっぱりね、ラジオの中でね、生き方の話とか、働き方の話とか、いかに稼ぐかって話もすごく多くなっているんですけれども、 その土台においてはね、どう食べるか、自分の命の循環で、食べるって本当に命の循環そのものなので、 どういう食を選んで生きていくかっていうところが、土台にね、愛食という考え方があるんですけれども、 あんまりね、ラジオでこの愛食を伝えきれてないんですよね。 そんなところでも、やっぱり愛食なんだっていうところをパオさんから感じて、 私も発信すべきポイントみたいなところを改めて、そっちだなっていうのを感じつつですね、すごくいい気づきが得られました。 そしてね、皆さんにはお断りさせていただきたいんですけれども、 それこそね、私、とっても苦手な事務作業をする上でね、ちょうどね、書類をね、市役所に出したりした直後だったんですけど、 何か書類の不備があったという中で、この収録中にね、鬼伝を受けていまして、 それでね、ちょっと音がプツプツ切れてしまう、聞きづらい箇所っていうのがいくつか出てしまいました。 大変申し訳ありません。一人に私が提出する書類が一個足りなかったっていうことだったみたいでですね、 すぐ提出して事なきを得ましたけれども、そんなことで、私の苦手がまさに出てしまったぜっていうところだったんですけれども、 ちょっとお聞き苦しくて申し訳ございませんでした。 このじゅんかの力シリーズということで、引き続きお仲間を呼んで話していくというのを続けてまいりますので、このシリーズもぜひお楽しみください。 # お知らせ 最後にお知らせです。 皆さんが純度高くご機嫌に暮らしていく、働いていく、生きていくを叶えるために、 惜しみなくこのJUNKAラジオ、知恵をシェアしていきたいと思っております。 引き続き聞いていただくためにも、フォローなどしていただけたら嬉しいですし、 この回を聞いて気づいたこと、伝えたいことなどありましたら、 Voicyのコメント欄、あるいはハッシュタグJUNKAラジオをつけて、 SNSなどをつぶやいていただけましたら、私もキャッチアップいたしますので、 ぜひお声も届けていただけたらとっても嬉しいです。 また、今回IUEOの仲間たちをたくさん呼んできますということなんですけれども、 まさに私がやっているJUNKAを実践していただけるためのコミュニティとして、 IUEOというものがありまして、それがまず3ヶ月間の苗床というプログラムに 参加いただくことで仲間になっていただけます。 この苗床の次13期生の募集というのを、この8月いっぱいしているということです。 この話を聞きながら、JUNKAの仲間になっていこうかなと思っていただく方は、 ぜひ苗床の募集についても情報をキャッチしていただいて、 参加いただけたら嬉しいなと思っております。 苗床の募集の説明のリンクも概要欄に貼ってございますので、 合わせて見ていただけたら嬉しいです。 それでは、今週も以上となります。また来週お会いしましょう。 もっと見る #食生活 #自分らしく生きる #ごきげん #ウエルビーイング #食の選び方 #aiyueyo #純化の力シリーズ #ナエドコ あべなるみのごきげん耕すラジオあべなるみ-「食」と「らしさ」のプロデューサー00:331.タイトルコール03:282.新シリーズ開幕!23:343.食から暮らしが変わった!ぱおさんのお話02:064.まとめ01:355.お知らせコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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