TOPハウツー・学習テクノロジーけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオ今作っているぽちペタで初めてやってみたこと09:25 9月12日 65再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ぽちペタ開発、Mac/Windowsネイティブ挑戦AIが実現する音声入力の新機能群とはユーザー体験を革新する独自の便利機能今後のiPhoneアプリ展開とAI講座の予兆限定50名!1ヶ月でアプリを創るAI講座AI文字起こし(β版) # チャプター1 みなさんこんにちは、けいすけです。 今日話してみたいことなんですけど、最近やっていることということを話してみたいと思います。 最近はプログラムをいろいろ作っているんですが、その中で特にこれっていうのはポチペタですね。 何度か言っているかなと思いますが、ポチペタという音声入力のアプリを作っていまして。 これですね、もともとリコさんがWindowsで作っていたんですよ。 作っていたんだけど、Macでも使いたいという人がいるのに、リコさんMac持っていないからMacで作れなくて。 何か作ってみるかと言って作っているうちにノリに乗ってしまい、もともとのものとは全く影も形もないようなハイパーポチペタみたいになって。 普通にサイトも作って、何ならライセンス販売を980円なんですけどね、初めて。 僕が若干マネタイゾーしているという、そういう状況になっています。 ポチペタを作る上で、いくつか自分的に初めての試み。 自分的に初めてなんですけど、全部AIがやったんですけど、それをいくつか紹介したいと思います。 まず一つは、MacとWindowsですね、それぞれネイティブと言っていいでしょうね。 それぞれちゃんと自分たちのプラットフォームで動くようなものをしっかり作ったというのが初めて。 Macの場合はしっかり動かそうと思うと、Swiftとかというものですね。 動かしたり、Windowsの場合はC言語とか、C言語とか前に使ったこともあったんですけど、今回はCシャープというものを使いました。 どちらも初めてで、それなりにちょこっと調べたところなんですが、 Swiftは元々Mac向けに作られたものなんですけど、MacとかiPhoneとか向けに作られた言語で、 Cシャープは元々あったんですけど、それもマイクロソフトがメンテナンスというか作っていたりした後、 マイクロソフトがWindows向けのライブラリとかを結構提供してくれているということで、 かなりWindowsの性能をしっかり引き出せるような、そういう作りができるということですね。 そこで文字起こしをして、ソフトの内容自体はすごくシンプルっちゃシンプル。 いろいろな特徴がありますけど、まずはAPIですね。 GeminiのAPIを使ってひたすらGeminiのサーバーと通信をするだけでしょ。 しゃべった言葉を録音して、それをGeminiに渡して戻ってくるというだけですね。 基本の機能はそれくらいで、ただし使いやすいものを作ろうと思うといろんなものがあって、 例えばHotKeyを設定してショートカットキーみたいなものですね。 キーボードでパシーンと一発で起動できるようにするとか、あとはカスタムプロンプトですね。 ただ文字起こししてというだけじゃなくて、いらないものを省いてとか、 適度にまとめてとかそういうものをプロンプトに入れたりしています。 ほとんどの文字起こしソフトはそのままなんです。 文字起こしソフトは文字起こしというか音声入力ですかね。 そのままなんですが、あとは辞書かな。 例えばしゃべる段階でケースケって言った時に、ひらがなでケースケなのか漢字でケースケなのかというのは これはもう分からないですよね。事前に教えてもらわなきゃ。 そういう辞書ですね。 それからポチペタの中に、この際僕スクリーンショットを撮っているアプリが ショッターというのがあったんですけど、ショッター起動しておくのも何だしポチペタに入れちゃうかということで ポチペタにスクリーンショットも入れてみました。 これもスクリーンショットを撮るアプリって微妙に完全に自分の思い通りになるわけじゃないことがあって、 例えばよくあるのがスクリーンショットを撮ってそれをデスクトップに保存しますという場合と スクリーンショットを撮ってそれをクリップボードにコピーすると そうしたらすぐ貼り付けられるんですけど、その場合デスクトップに保存されないとか じゃあこれクリップボードにコピーしつつデスクトップに保存とかですね。 さらにちょっと編集したいんだけど、ちょっと編集したときにそれをクリップボードにコピーするのか保存するのかみたいなことを 微妙にコントロールできる、自分が何かこうしたいのにっていうのが実はできなかったりして そういうところまで作ったりしてみました。 あとはですね、これ結構自分の中ではやってみて結構楽だったんですが 更新の仕組みを作りました。 これ自動で更新してくれる、完全に自動で更新するのはちょっと危ないので 更新の通知を出して、新しいバージョンがありますよみたいな通知を出して ユーザーがポチッと押すと更新ができるというものです。 これがね、めちゃくちゃいいですね。 これは自分の中で初めてやってみたものなんですけど やっぱり今まで更新があったらサイトに来てもらってダウンロードボタンをポチッと押して 今までのファイルを上書きなんだりしてもらうという形なんですが そうじゃなくて、1日に1回自動でチェックしてくれて 更新があったら更新がありますみたいに出てくれて じゃあポチッと押すと自動で更新。 なんて素晴らしいんだ。ほんと素晴らしいですね。 ただこれもやっぱり全然AIがない時代にこれを組もうと思ったら結構大変だし サーバーは一つ動かしっぱなしにしなきゃいけないわけですよ。 そういうのはクラウドフレアでやってくれるということで これはもうAIがあるのでやらない手はないですね、こういうのは。 でもそれくらいですかね。 それとアプリが普通に使っているよりはちょっとテンション上がるかなと思って 着せ替え機能、テーマ機能みたいなものを作ったので 何にもキャラクターがないバージョンとかから いつも僕が使っているような漫画のキャラが出てくるようなものとか リコさんとかまなみさんに協力してもらってキャラを提供してもらって それを表示したりということをやってますので ちょっと使って楽しいソフトになってきたのかなと思います。 今はこんなことをやっていて、これは今絶賛やっている最中なんですが iPhoneアプリを作ってます。これもまた厄介ですね、いろんな制限があったりして iPhoneアプリを一通り作ったらそれとほぼ同じ機能のAndroidアプリにもしようかなと思ってますので ひとまずAndroidを作らないで、まずiPhoneをしっかり作り込むということをやっていこうと思います。 ということで、本当にAIでいろいろ限界突破してきたので そろそろAIの講座をやろうかなと思ってまして こんなにすごいことができるんですけど、やってる人いないと思います、ほとんど。 これを聞いてる方々は結構やってる人多いかもしれませんが こういうアプリをしっかり作ってみようと 作り方を僕が教えるというよりは、一緒に作りましょう、1ヶ月頑張ってということで 先に値段とか決めちゃおうかなと思いまして 1ヶ月で1万円で、だいたい週に2回ぐらい僕が 実際に作業のちょっとしたポイントですとか そういったものをセミナーというよりは一緒に作業しましょうという形ですかね そこで何か質問とか受けたり、あとセミナー中じゃなくても ディスコードのチャットとかで受け付けてもいいかなと思ってますので とにかく1ヶ月で何かアプリを作ると 何か作るネタがない人もいないかな ネタがなければゲームを作ったりとか、あるいはおもつ入力作ってもいいですね あとは何だろう、おざっと見ると お絵かきソフトみたいなものを作ってもいいかもしれませんし そういった台座を自分で決めて、それを1ヶ月でしっかり作りましょうという そういうコースをやろうかなと思っていますので このコースの概要欄にですね、メルマガ専用の 自伝登録メルマガを貼り付けておきますので 気になる方はとりあえず登録だけでもしてみてください 今回は50人でピッチに切ろうと思います 情けのあと1人とか、あと5人とか、一応そういうのやらないつもり 漏れちゃった人は次回があると思ってください 一旦50人でやってみて様子を見ようかなと思いますし 次にまた新しいものを作りたかったら、2回目3回目とか参加していただいてもいいような そういうものにしようと思うので 気になる方はぜひメルマガ登録してみてください では今日はここまでです。皆さんありがとうございました もっと見るけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオプレミアム放送配信中!09:251.チャプター1https://kov.jp/p/r/SSEbZ07lコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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