#94 管理でも放任でもない、包摂という道
09:41
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公立学校はすべての子どもが学べる場所でなければいけない。学べるとは、その子の個性や特徴が潰されることなく、その子らしく伸びていけること。転換期の今、この大原則に立ち返って学校を見つめ直したい。
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北岡 光一@小学校教員/CLASH代表
- 00:111.
あなたの迷いを、つぎの一歩に。
- 01:502.
子どもを変えるんじゃない。教室の設計を変えるだけ。
- 02:403.
管理か放任に寄った設計
- 04:154.
包摂という道
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