TOPライフスタイルくらし自分軸の再建築|ココロの蓋を外すラジオ#159 カウンセリング記録|「なぜか嫌われる」私が自分を表現できなかった理由28:03 2025年9月5日 263再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「なぜか嫌われる」原因を探る女性集団への苦手意識と過去父親との関係と自己肯定感の低さ自分らしさ故の誤解と葛藤カウンセリングで得た新たな視点AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ こんばんは。小川夫婦のみゆきです。 このVoicyでは、つい家族を優先してしまうあなたに、もっと自分を大切にするヒントをお届けしていきます。 # なぜか嫌われる。女性の集団が苦手。 こんばんは。 今日は9月5日金曜日21時49分です。 みなさん1週間お疲れ様でした。 わが家は今週から息子が完全に不登校になりまして、 夏休み継続中ですので、ちょっと疲れましたね。 なんかね不安が、昨日も言ったんですけど、 息子の分離不安がどんどん強くなってて、 今日もね、家でオンラインのメタバースの学校のお友達と交流してたんだけど、 私は洗面所にちょっと行ったりすると、ササッとね、 ついてきて、ちゃんといるかどうか確かめるんですよね。 で、私がニコってすると、息子もニコってしてまたすぐ帰ってくるんだけど、 また1、2分すると、いるかどうかチェックしに来るみたいな、 もうなんか小さい頃の後追い状態みたいになっててね、 かなり不安が強くなっているなあっていうのを感じております。 だからね、ちょっと疲れるんですよね。 ずっとなんかマークされてるみたいな。 で、今も寝る前に、来週ね、骨折、 1月に骨折した経過観察で、まだ病院に通ってるんですけど、 その病院のレントゲンが怖い怖いって言って、 なかなか夜、今日寝なくって、 1月から毎月通ってた病院で、レントゲンなんていつもね、 一人で行って取ってるんですけど、 なんかもう来週行くの怖い、一人で行くの怖い、 ママがいなくなっちゃうかもしれないとか言って、ずっと寝る前に言っててね、 ああ、これはだいぶ不安強くなってるなあと思って、 もうね、あれなんですよね、やっぱ学校に行ってた時に、 すごく頑張っちゃってるんだろうなあと思って。 頑張りすぎて、エネルギーがなくなって、 やっぱり今休んでる状態だと思うんですよね。 1年生の時に不登校になった時もそうだったと思うんだけど、 今エネルギーが全然ない、ゼロの状態だから、 とにかく不安なんですよね。 そういう時ってなんか不安がね、強くなるんだろうね。 だから、ママから親から安心をいっぱいもらって、 自分のエネルギーをチャージしようっていう風にしてるんだと思うけど、 本人は知ってか知らずかね、多分分かってないと思うけど、 だから今ね、きっと学校通ってて頑張ってた時の代償っていう感じ。 だからもうひたすらね、大丈夫だよの安心をあげるしかないのは分かってるんですけど、 とはいえずっとマークされてるし、ずっと怖い怖いって後ついてこられるとね、 ちょっと疲れますね。 ということで、今週は毎晩ハイボール薄々を飲んで息抜きをして防止をとってるという感じです。 しょうがないね、1年生の時もこういう時期あったから、 本人のエネルギーがチャージされてきて、気持ちが落ち着いてくると、 おそらくちょっとずつ今よりは良くなると思うので、 今はとにかく休んで、自分の気持ちの回復をするを最優先にしていかないとなっていう感じです。 うん、疲れたでも1週間ね。 はい、息子の話が長くなっちゃったんですけど、 今日の本題は、私が今週に言ってきた個人のカウンセリングの話の続きをしたいと思って撮っております。 前回、カウンセリングに行った話をね、ボイシーで2つ前かな、したんですけど、 カウンセリングの先生にね、あなたは自分があるけど自信がないんだねっていうふうに言われたんですけどね、 先生のとこに相談に来る人の多くは、自分もないし自信もないんだって、 だけど、みゆきさんの場合は、自分はすごくあるんだけど自信がないんだねって、 すごい面白いねって言われたんですよ。 先生と私の人生について教えてくださいって言われたから、私の人生について軽くね、先生とお話ししてたんですよ。 保育園時代から、小学校、中学校、高校、大学、そして社会人になるまで、 こんなふうな性格でこんなふうに過ごしてましたっていうのを簡単に伝えてたんだけど、 先生が、あなたはなぜかわからないけど、自分とは関係の全くないことで責められることが多かったんだねって言われて、 本当にそうなんですよ。 保育園の頃から、あんまり人間関係がうまくいかなくって、特に女の子が私、女の子の集団が苦手なんですよね。 人に会わせたりするのが、小さい頃特に苦手だったんですよ。今ももう会わせちゃうんだけど、その怖かった経験があるから。 そう、だから今日のタイトルにつながってくるんだけど、 私は、なぜ今ね、自分のやりたいことわからないとか、自己主張ができないのかっていう理由がわかってきたんですけど、 なんか小さい頃から、自分では普通にしているつもりなんだけど、なぜか嫌われるっていう、 ことが多くあって、例えば、小学校の時に、私が好きな何々くんのことを色目使っているのが許せないみたいなことを言われたりとか、 全然私はそんなつもりはないんだけど、小学校の頃そう言われたのが、一人じゃなくて何人かいるんですよね。 女の子からそうやって色目を使っている的な、ぶりっ子とかね、すごいそういう系の悪口を聞こえるように言われたことが何度もあってね。 あとね、最近の話で言うと、就職した会社、一番長く働いていた会社でも同じようなことがあって、 私がいた会社は男性ばっかりだったんですよ。ゼネコンで働いてたんで、私は女の人の集団がとっても苦手なんですよ。 1対1だったらいいんだけど、幼少期の頃から女の子にいじめられたりとか、はぶられたり無視されたりとか、そういうことが結構あったから、 女の子の集団が本当に苦手で、怖いと思っちゃうから、なかなか近寄れないんですよね。 たまたまだけど、私は建築系に進んだので、大学もほぼ男性。1割ぐらいしか女性がいなくて、ほぼ男性。 友達もほとんど男で、最近3年前まで働いてた会社もゼネコンだったので、9割以上男性の中で働いてたんですよ。 しかもゼネコンでは、みんな一緒に働く人が自分のお父さんと同じぐらいの上の年齢の人が多くて、私にとってはすごく居心地が良かったんですよ。 私は自分でいても大丈夫って思えるんですよ。男性ばっかりのところだと。 ただ、女性ばっかりのところだと、空気を読まなきゃとか、合わせなきゃとかって、あと大人しくしなきゃとかって思っちゃって、なかなか自分らしくいれないっていうのが昔からあって。 ゼネコンで働いてたときは、周りはみんな上司とかみんなおじさんばっかりだからすごく可愛がってもらえて、居心地めちゃくちゃ良かったんだけど、 同期の女の子がいたんですけど、その子は事務の子でね。 同期の女の子からあんまり好かれてなくって、好かれてないのは知ってたんですけど、そういうの気づいちゃうんですよね。 だから、よく思われてないな、好かれてないなっていうのは気づいてはいたけど、そんなに別に気にしてなかったんです。 普通に同期として接するみたいな感じでね。 # 自信がないのは父親が原因? なんか、説明が難しいな。 その子はジムの子だったんだけど、私は技術職だったので、 技術職の同期ってみんな男性なんですよね。 だから、同期会とか研修とか行っても、私は技術職の男性の中一人だけ女性みたいな。 で、ジムの同期はみんな女性なんだけど、すごく数が少ないみたいな感じで。 で、ある時にこっそり私の同期の男の子と私の同期の女の子が付き合いだしたんですよね。 そんなこっそり付き合ってるのすぐ気付くじゃないですか。 だから、私は誰からも付き合ったっていうのは聞いてなかったけど、 もうなんとなく知ってたんですよ。 二人付き合ってるんだろうなっていうのはわかってたんだけど、 なんだっけな、なんかね、その同期の女の子の方が、 自分の彼氏ですよね、今結婚したけど、彼氏のことを私が好きみたいなことをいろんな人に言いふらしてたっていうのを別の人から聞いて、 え、これ説明伝わるかな?すごい難しい。 とにかくその同期の女の子に私が好かれてなくて、 しかもその交際相手の同期の男の子のことを私が好きっていうのをなんか言いふらされたっていう。 二人はこっそり付き合ってるんだけどね。 意味はわかんないんですよ、私。 全然その同期の子と一ミリも好きじゃなかったんです、男の子のこと。 全然タイプじゃなかった。 しかも私中途で入ってて、みんなは新卒で入ってる子の中にいたから、 私だけ転職組で年も2歳くらい違うし、全然同期としての付き合いしか全くしてないのになぞ。 それを聞いたのはね、私から仲いい別の同期の女の子がいて、その女の子から聞いたんだけど。 というね、いろいろあることないことを言いふらされてたらしい。 それも本当か嘘かわかんないけど。 そう、ていうことがあって。 これ伝わるかな、この話。説明が下手なんで伝わるかわかんないけど。 具体的なエピソードが今一個は出たけど、いくつもいくつもそういう話があって。 私は何もしてないんですよ。 タイプでもないし好きでもないんだけど、勝手に好きだと思われてライバル視される。 ありがたいけどね、ライバル視されてるんだとしたらね、魅力があるってことでしょ、私にみたいな。 今はそう思えるけど、学生時代からずっとそうだから、私なんかもう本当、とにかく敵を抜けられるから、隠さなきゃ。 目立たないようにしなきゃって、すごく抑えて抑えてるつもりで生きてきたんですけど、 とにかく私は声がテンションが上がるとすごく大きくなっちゃうし、 身振り手振りもYouTubeとか見ていただいてる方はわかるかもしれないんですけど、ちょっとオーバーなんですよ、もともと。 そういうので、勘に触る人もたぶんいっぱいいるんですよ、私のこと。 だから、なんかもう女の子からとにかく責められることが多くて、っていう話をカウンセリングの先生としてたら、 あーなるほどねーみたいな、なんてかわかんないけど、あなたとは全く無関係なんだけど責められることが多かったんだねーみたいな。 先生の考察としては、同調圧力とかに私が向いてないタイプなんですよね。 みんなでトイレ行こうとかができないタイプなんですよ。 私もまたこのエピソード、前話したことある気がするけど、高校時代とかもすごい新格好いってたのに掃除サボったりとか授業サボったりとかしてて、 なんかちょっと変わってる。自分で言うのもなんだけど、ちょっと変わってると思うんですよね。 だから、私のことをあんまりよく思わない人がいるっていうのはもうじゅうじゅう自分でもわかってるんだけど、 なんとか普通に溶け込むように、目立たないようにしようってずーっと生きてきたにもかかわらず、 だから、前の会社の出来事はもう何年前?入社した当時だから25くらいか。もう15年前か。 え、そうだね。そんなに経つんだ。14年前か。そんなもんか。すごいね。びっくりしちゃった今。 ずっと前のことなんですけど、そういうことがよくあるんですよね。 カウンセリング先生に言われたのは、自信がないからやっぱり他人の声に過剰に反応して責められると自分を隠さなきゃって思っちゃうみたいな。 本当は、みゆきさんはみゆきさんのままでよかったのにねって言われたんですよね。 私は何も、自分では何かしてるわけじゃないからさ。 言ってる方が悪いって本当は思えたらよかったけど、その時は、今はそんなことないかもしれないけど、その時はやっぱ自分が悪いと思っちゃうからさ、責められると。悲しいしね。 そういうことが本当にいくつかとかじゃなくてめちゃくちゃエピソードとしてあって、めちゃくちゃあるってことは自分にも何か悲があるのかなって思っちゃうんですけど。 それで、なんで自信がないのかっていう話なんですよね。自己肯定感の低さ。 これはカウンセリングの先生に言われたことなんだけど、私は自信がないのは父親との関係が薄かったからだよって言われたんですよ。 うちの父親は単身赴任で、ほぼほぼ家にいない人だったんですよ。ずっと単身赴任で仕事が忙しくて。 なんなら東京とかに単身赴任してて、私は長野に住んでるけど家族は東京で働いてたりとかしてたんで、家に帰ってくるのは月に一度とか、多くても月に二回とか、そんな感じだったんですよ、ずっとね。 父親との関係は本当に薄かったし、私、父親に褒められたことって一度もないんですよ。 カウンセリングの先生が言うには、父親は自信を与えてくれる存在なんだって。だから母親は安心を与えてくれる存在なんだって。母親はありのままを受け止めて安心を与えてくれる。 父親は社会で生きるための自信を与えてくれる。それぞれの役割が違くて、子供は成長していくらしいんだけど、私は確かに父に褒められたことって一度もない。覚えてる限り、本当に一度もなくて。 基本的にいないし、喋らないんですよ、普段。一切喋らない。だから本当に関係性が薄くて、前も言ったけど喋ったかと思ったら、けなすことしか言わない。 父の私との関わり方、父なりの愛情のかけ方って、かわいがり、かわいがりっていうか、いじめることなんですよね。なんかブスだなとか、変な顔だなとか、足が短いなとか、容姿をバカにしたり、バカだなとか、よく言われたバカだなとか、こんなこともできないのか、みたいな、笑いながら、おかしそうに。 っていうのが、父なりの、本当に歪んでるなと思うけど、父なりのコミュニケーションの取り方だったから、父親によくやったとか、すごいねとか、褒める言葉とか認める言葉をかけてもらったこと、本当に一度もないんですよ。 それ多分、私だけじゃなくて、他の兄弟2人も一度もないと思う。 ああ、でも弟はかけられてたかも、頭いいなとか、ね、小さい頃よくかけられてたかも。 私は家族の中には、すごい頭が悪いってずっと言われてたんで、自信がないのは、そこが原因だよって先生に断言されて、おお、なるほどなと、新しい発見がありましたね。 # 自分らしくしていると嫌われるという思い込み だからこそ、なんか本当はさ、学生時代も嫌なことばっかりじゃなくて、楽しいこともあったし、友達も、一緒にいる友達もいたし、 いろいろあるはずなのに、なんか嫌なことばっかり残っちゃって、ああもう思い出したくないみたいな、黒歴史みたいな、 弟の私の特性として生まれ持っての特性として、ゼロ百思考みたいな、白黒思考みたいなのがすごい強いところがあるので、 それも関係しているかもしれないんですけど、過ぎると全部嫌な思い出になっちゃうのは、自信がないから。 そして、その自信がなんでないのかっていうのは、父親との関係があんまりなかったから。 そういうふうに、カウンセリングで言われて、本当にね、新しい発見だなって思った。 なんかその学生時代ね、いろいろ女の子に言われたり、なんかされたこともしねっていう手紙をね、もらったこともあるんですよ、私。 その原因が、自分が好きな男の子と仲良くしてるからっていうやつだったんですけど、小学校6年生の時に、死んでしまえみたいな手紙をもらったことがあって、 本当に消えたいってその時は思ったけど、今思えば全然私、過剰に仲良くしてるつもりなかったし、 他の人と全然同じ、私の中でね、別の人とその子が好きだった子に対する態度って何も変わらなかったのに、そう、っていうことがあって。 だから今思えばさ、私のせいじゃないよねみたいな、とばっちりだよねって感じだし、なんなら今だったら言い返してあげたいなと思うんですけど、 その時は本当、小学校5年生かな、6年生かな、そのぐらいの時はやっぱり言い返せなくて、ただただもう悲しくて、 私はなんて人を傷つける人間だろうと思って、すごくこう、人と接するのが怖くなったきっかけだったなっていうふうに今はね、思ってるんだけど、 そう、でもそういうのが、よくね、この歳になって考えてみたら、私別にそんな悪くなかったなって改めて先生からもそう言ってもらえると、 確かに私は私らしくいただけなのに、それを不快に思う人がいるのは本当のことだと思うんですけど、 でも、私のせいじゃなかったんですよね、多分ね。 で、よくよく思い返してみると、そうやってこう、責められるっていうか、嫌われることもすごく多かったけど、反対に好きだって言ってくれる人もすごい多かったんですよね。 でも、その嫌われるっていう方がやっぱり強烈に残っちゃって、私はこう女の子から嫌われる、普通にしてると嫌われるみたいな。 あ、あれもどんどん思い出してくるな、なんか、あの芋づる式に。 なんか友達にテンション高くいいことがあったから聞いて聞いてってやってたら、うわ、ぶりっこみたいな聞こえるように悪口言われたりとか、もう何回もあるんだよ、だから。 私がただテンションが上がって、もう出ちゃっただけなのにみたいな。 だから、そういう経験が、自分らしくいると嫌われるみたいな風になったのかなと思って。 だから、自分らしくいることは悪いことで、自分を出さないようにしようって、やっぱり知らず知らずにそういう風になっちゃってたのかなって思っています。 でも先生に言われたのは、なんか、もうその保育園の時からそういうエピソードがあるから、もうあなたはとにかく女の子の集団、女の子とうまくやれないタイプなんだよって。 もうそこを頑張ってどうにかしようと思っちゃいけないよみたいな。 もうそれは生まれもってもあなたの個性だからしょうがないんだよ。 でもその嫌いって言ってくる人がいたとしても、それはあなたのせいじゃないよっていうのはすごい言ってくれて、先生がね。 で、私これからの人生まだ長いから、同性の親友をもしできたら作ったらいいと思うよっていう風にアドバイスをもらいましたね。 うん。私はとにかく女の子が怖いからさ、なんか裏でなんか言われるんじゃないかっていつも思っちゃって踏み込めないんですよね。 それがまた女の子の集団になると特にそうだし、1対1でもちょっと距離を女の子とは取っちゃうっていうのはずっとあるので、 ほんと先生のアドバイス通りね、私も友達欲しいなって。 最近ほんとよく思うんだけど友達欲しいなみたいな。 今まで作ってこなかったし、意図的にこう距離を取っちゃってるところがあったんで、 うん、そう、これからはちょっとその、ね、生き方を変えたいなっていう風に思ってます。 先生が自信はつけられるかなって言ってたんで。 今まで私が自分を表現できないのは、私のせいじゃなくて過去にあったことのせい。 そして父親との関係があまり良くなかったことが原因だったかもしれないねって。 で、私のパーソナルとは関係ないから。 これからもっと良くなるからみたいなことを先生が最後力強く言ってくれてね。 なんかすごい、最後めちゃくちゃ楽しい気分で終わったんですけど、 え、何の話だっけ?みたいになっちゃった。 そうそう。だから、本当ね、自己肯定感っていうか、自分軸っていうか、自信がないのは、 実は父親が原因かもしれないよっていう話を今日はしたかったはず。できたかな。 そうですね。だから、もし自分になかなか自信が持てないなっていう方がいらっしゃったら、 お父さんに褒められたこととか思い出すといいんじゃないかなって思う。 私はお父さんに褒められたことは一度もないけど。 はい、そんな感じで。だからこれからカウンセリングを続けていく中でね、 私が本来の自分らしさをどうやったらもっと表現できるかっていうのを、 先生とのカウンセリングを通して身につけて、またシェアしたいなと思います。 これ、すごいプライベートの話をしてしまっているからめちゃくちゃ恥ずかしいけど、 今日は無料で配信します。聞いてくださってありがとうございました。 何か思うところがあったら、よかったらコメント欄に残していただけるととても嬉しいです。 同じような悩みを抱えている人がいたら、よかったら語り合いましょう。 ここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。 また次の配信でお会いしましょう。さよなら。 もっと見る #人間関係 #自己肯定感 #カウンセリング #他人軸 #ありのまま #黒歴史 #自分軸の作り方 #自分のトリセツを見直す 自分軸の再建築|ココロの蓋を外すラジオ小川美由紀00:121.初めのあいさつ09:462.なぜか嫌われる。女性の集団が苦手。09:323.自信がないのは父親が原因?08:354.自分らしくしていると嫌われるという思い込みコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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