第137灯 子どもの権利条約から見た興国高校の出場判断
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全国高校サッカー選手権大会(通称:冬の選手権)に関連する飲酒問題は、過去数年にわたり複数回発生しており、主に高校サッカー部の部員による未成年飲酒が発覚し、学校処分や大会出場可否をめぐる議論を呼んでいます。これらの事件は、部活動の規律、指導者の責任、再発防止策を問う社会的な注目を集めています。今日はこの問題を、子どもの権利条約の視点から論じます。
しあわせのランプ
つるんど
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タイトルコール
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アイスメルト
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今日は何の記念日?
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子どもの権利条約から見た興国高校の出場判断
- 00:555.
しあわせのランプ
コメント

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サッカーチームの件は、これで良いと思います。
連帯責任という言葉が大嫌いだからです。よくあるじゃないですか、1人ができなかったからってみんながやり直しする指導法。あれ、大っ嫌い😡掃除とか集合とか宿題とか・・・。
だから子供一人一人のためにも、この措置は最適だと思います。つるちゃんに共感しかないです。
逆に野球は可哀想😢仕方ないのかもしれないけど。
あとは、記念日コーナーも、人権の軸がブレずに紹介するところが、つるちゃんらしくて大好きです🥰
明日も楽しみにしてます。