小学校では持久走大会が行われる季節ですね。この持久走大会の形式について同僚と語る機会がありました。皆さんはこの持久走大会、どのような形態で行われるべきだと思いますか?今日は持久走大会のカタチに迫ります。
AI目次
「表現の自由」子どもが持つ権利の真意
子どもの情報収集と伝達、その自由とは
「表現の自由」大人に課される尊重と制約
伝統と革新、持久走大会の進化形
タイム競わず達成重視「非競争型」の意義
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 00:56
    2.

    アイスメルト

  3. 01:33
    3.

    子どもの権利条約第13条「表現の自由」

  4. 02:25
    4.

    持久走大会のカタチは?

  5. 00:46
    5.

    しあわせのランプ

コメント

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ゆうき1979
2025年12月4日
自分の自治体では、数年前まで市内の駅伝大会があり、そのための校内持久走大会(距離固定で順位が出るやつ)がありましたが、駅伝がなくなるのと同時に、持久走大会も無くなりました🏃
やっぱりそれを楽しみにしているご家庭もあったようでしたが、大半の児童はほっとしたようでした😓
でもやり方を変えれば、今でも可能だなというのを今日の放送を聴きながら考えていました。
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40代の健さん
2025年12月4日
僕が小学校勤務の時は、ループ方式ですかね。周りにコーンを10個置いて、スタートは、みんなバラバラのコーンで開始。自分が何周目の何番目のコーンまで走ったかをカウント。もちろん、バディに。
だからぶつかりもしないし、パッと見、誰が速いか分からないから、持久走の記録会や練習での見学や欠席が減りましたよ。
順位を競わないのも良いのかもね。
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スローハンド
2025年12月4日
同じです‼️
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スローハンド
2025年12月4日
私も3つ目の方法で実施していました。練習の際は、60秒、65秒、70秒と言うようにベースごとにストップウォッチを持たせ、一定のスピードで走るよう指導してきました。早すぎても遅すぎてもダメ。誰かと競うのではなく、自分に合った運動の仕方を学んで欲しいですよね。
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