第188灯 なぜ加害者の人権を守る必要があるのか
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昨日(2026年1月6日)を中心に国内で人権・暴力関連として注目された事件は、栃木県立のある高等学校での生徒間暴行動画のSNS拡散です。この件がXなどで急速に広がり、いじめ・暴力行為として大きな議論を呼びました。この事案では、加害者と見られる生徒の特定や二次被害の懸念が指摘されています。今回はなぜ加害者の人権が守られなければならないのか、整理しています。
しあわせのランプ
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コメント

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自分の尊敬する校長先生に言われた言葉です。
未熟だからこそ事件を起こしてしまうと考え、それをした子どもを憎むのではなく、同じことを起こさせない方策を考え、子どもに正しい道を教え導くのが、私たちの大きな役割ですね。
…とは言いつつも、そういう現場にいざ直面すると、落ちついた対応ができているか疑問な日々です😅
ー加害者にも人権はある。
その通りですよね。
論点がズレますが、なんで虐めている動画を拡散したのかがよくわからない。回転寿司醤油ナメナメ少年とかの事案で、誹謗中傷受けることが予想できると思いますけど。
加害者の人権を守れなかったのは撮影した側や拡散した側にもありますよね。
ほんと何が楽しいのかわかりかねます。バズれば満足なんですかね?