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AI目次
「子どもの最善の利益」学校での実践
栃木県の事案から考える人権の普遍性
少年法とネット上の私刑がもたらす危険
被害者最優先と加害者への感情的対応
いじめの構造を繰り返さない社会のあり方
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:08
    2.

    アイスメルト

  3. 02:30
    3.

    子どもの権利条約第3条「子どもにもっともよいことを」の実践

  4. 04:06
    4.

    加害者の人権と被害者の人権

  5. 00:33
    5.

    しあわせのランプ

コメント

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ゆうき1979
1月7日
「罪を憎んで、人(子ども)を憎まず」
自分の尊敬する校長先生に言われた言葉です。
未熟だからこそ事件を起こしてしまうと考え、それをした子どもを憎むのではなく、同じことを起こさせない方策を考え、子どもに正しい道を教え導くのが、私たちの大きな役割ですね。
…とは言いつつも、そういう現場にいざ直面すると、落ちついた対応ができているか疑問な日々です😅
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40代の健さん
1月7日
つるちゃん、おはようございます😃
ー加害者にも人権はある。
その通りですよね。
論点がズレますが、なんで虐めている動画を拡散したのかがよくわからない。回転寿司醤油ナメナメ少年とかの事案で、誹謗中傷受けることが予想できると思いますけど。
加害者の人権を守れなかったのは撮影した側や拡散した側にもありますよね。
ほんと何が楽しいのかわかりかねます。バズれば満足なんですかね?
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スローハンド
1月7日
加害者の人権という、おそらく一番目が行き届きにくい部分に触れてくるハピラン。さすがだな、と思いました。処罰感情は理解できるけど、思っちゃうのた仕方がないとして、口にしたらいけませんよね。教育のプロだからこそ、誠意を持って粛々と対応したいものです。
返信

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