第198灯 阪神・淡路大震災とボランティア活動
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阪神・淡路大震災におけるボランティア活動は、震災の被害を軽減し、被災者の心を支えた象徴的な存在で、1995年を「ボランティア元年」と呼ぶきっかけになりました。今日はそのボランティア活動にスポットを当てます。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:322.
アイスメルト
- 01:413.
子どもの権利条約第13条「表現の自由」の実践
- 04:344.
阪神・淡路大震災とボランティア活動
- 00:575.
しあわせのランプ
コメント

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当時、中学3年生だった自分は受験でとても苦しい日々でしたが、この震災で、同い年で亡くなってしまった方のことや、ご両親を亡くしてしまった方の様子を見て、自分の苦しみは全然大したことではないことにも気付かされました。
改めて、震災で亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
そして自分も改めて、生きていることの素晴らしさを実感し、この先来るであろう地震にしっかり備えたいと思います。
避難所・仮設住宅などで、男性による性犯罪が複数報告(例: 夜間に毛布に入ってくる、着替えのぞき、支援物資の見返りに性行為要求)などがありました。また、加害者は近隣住民・ボランティアの男性が多く、「親切」を装ったものが多かったそうです。男児への被害(下着を脱がされる、触られる)も一部で確認されてます。成人男性の被害も少なからずあり、タブー視されやすく、報告しにくかった可能性が高いと見られてます。
綺麗事だけじゃないのが事実ですよね。