第201灯 インクルーシブを考える日
05:49
65再生
インクルーシブを考える日(1月20日)とは、
障害のある人が社会に完全に参加し、平等に暮らせる「インクルーシブ(包摂的)な社会」をみんなで考える日です。今日は学校で、職場で、インクルーシブを考えてみませんか?
障害のある人が社会に完全に参加し、平等に暮らせる「インクルーシブ(包摂的)な社会」をみんなで考える日です。今日は学校で、職場で、インクルーシブを考えてみませんか?
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 00:592.
アイスメルト
- 01:583.
子どもの権利条約第16条「プライバシー・名誉の保護」の実践
- 01:384.
インクルーシブを考える日
- 00:465.
しあわせのランプ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
インクルーシブ教育については、自分たち教員よりも、保護者の方がしっかり勉強されている場合が時々あるので、時々質問に対する返答に困ることがあります…。
まだまだ勉強不足だなぁー。
もっと勉強します!
猪木イズム…そんな言葉が浮かびます^_^
「みんな多かれ少なかれ障がいをもっている」
名言じゃないですか?
共感しかありません。
その視点から考えると、どの子もできた!わかった!って思える授業づくりが大切なんですよね。
インクルーシブの授業は、UDにも共通して、視覚化、焦点化、共有化だと思うから、今の流行りだけを追いかけるのではない授業づくりを心がけていきたいものですね。