昨日永眠された加藤一二三さんは若い頃(おそらくプロ入り後間もない1950〜60年代頃)、国立ハンセン病療養所「多磨全生園」(東京都小平市)の将棋サークルに定期的に将棋を教えに行っていたと言われています。今日はこの話題を取り上げます。
AI目次
「あらゆる暴力からの保護」実践の知恵
加藤一二三、将棋指導が示す社会貢献
教皇庁勲章に輝く信仰と社会貢献
ひふみん愛称で将棋普及への貢献
加藤一二三が語る「努力」の真髄
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 00:53
    2.

    アイスメルト

  3. 01:43
    3.

    子どもの権利条約第19条「あらゆる暴力からの保護」の実践

  4. 02:59
    4.

    加藤一二三さんの社会貢献

  5. 00:46
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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40代の健さん
1月23日
おはようございます。
加藤一二三さんのこと、将棋が得意なかわいいおじいちゃんぐらいにしか思ってませんでしたが、そんなすごい功績があるなんて目から鱗でした。
テレビやラジオなんかで、話題になると、やっぱり寂しいですね。ついこの間までバラエティーに出てたのに。
86歳。僕も、あと40年間かぁ。どんな人生の後半を送ろうかなぁ。
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