第204灯 加藤一二三さんの社会貢献から学ぶ
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昨日永眠された加藤一二三さんは若い頃(おそらくプロ入り後間もない1950〜60年代頃)、国立ハンセン病療養所「多磨全生園」(東京都小平市)の将棋サークルに定期的に将棋を教えに行っていたと言われています。今日はこの話題を取り上げます。
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コメント

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加藤一二三さんのこと、将棋が得意なかわいいおじいちゃんぐらいにしか思ってませんでしたが、そんなすごい功績があるなんて目から鱗でした。
テレビやラジオなんかで、話題になると、やっぱり寂しいですね。ついこの間までバラエティーに出てたのに。
86歳。僕も、あと40年間かぁ。どんな人生の後半を送ろうかなぁ。