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AI目次
子どもの権利条約25条 実践の工夫
施設の子どもの権利 理解を深める活動
長野オリンピック秘話から学ぶ対話術
「人を見て法を説け」ユニバーサル授業の真髄
来年度の勤務、校長への人事相談の真意
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:17
    2.

    アイスメルト

  3. 01:53
    3.

    子どもの権利条約第25条「施設に入っている子ども」の実践

  4. 02:37
    4.

    人を見て法を説け

  5. 00:47
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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ゆうき1979
1月29日
ユニバーサル授業の意識、大切ですね👍
放送を聴きながら、自分はできているかを問うとても良い機会でした。
専科という立場で多学級の様々な背景をもった子たちに触れ合うことが常なので、この意識忘れずにいたいです😊
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40代の健さん
1月29日
「人を見て法を説け」という言葉を人権の視点で見ると、とても深い意味を持つなと感じました。
人権はすべての人に等しく保障される普遍的なものですが、その尊厳を本当に守るためには、画一的な対応では不十分ですよね。
障害のある人、文化的背景が異なる人、トラウマを抱える人など、一人ひとりの「機根」に寄り添った説明・支援をしなければ、真の理解や尊重にはつながらないなと思いました。
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