第216灯 衆院選の「人権の不在」
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今日のテーマは衆院選(2月8日投開票)と人権。選挙戦の争点として外国人政策・排外主義、LGBT/ジェンダー/性的少数者の権利、包括的性教育、選択的夫婦別姓などが取り沙汰され、人権団体やメディアから「もっと人権を語ってほしい」という声が相次いでいます。
しあわせのランプ
つるんど
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タイトルコール
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子どもの権利条約第31条「休み、遊ぶ権利」の実践
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衆院選の「人権の不在」
- 00:475.
しあわせのランプ
コメント

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演説も他党の足を引っ張ることばかりで、本当の国民の幸せより、議席をたくさん取るためことが目的になっているにしか見えません。
人間は窮地に本性が出ると言いますが、今回の選挙は各党の本性が見えた気がします。
人権政策には直接関係ないかもしれませんが、やっぱり物価高で税金を減らすようにしてくれてるのは、日本国民全体として、ありがたいことなんじゃないかなーって考えてます。
また、外国人ヘイトもありますが、外国人が働かずに税金を払わずに生活保護を受けてるのも事実。日本人のための国のはずなのに、日本人が不利益を被るのは違和感を感じてしまいます。
外国人の方には申し訳ないけど、日本は日本人の国だと、僕は思います。