第220灯 ミラノ・コルティナ冬季五輪と人権問題②
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ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック(2026年2月開催)で特に注目されている人権関連のポイントを、複数回に分けてできるだけ分かりやすくまとめます。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:271.
タイトルコール
- 00:422.
アイスメルト
- 01:483.
子どもの権利条約第35条「誘拐・売買からの保護」の実践
- 04:014.
アメリカのICE(移民税関捜査局)関与への大反対
- 00:385.
しあわせのランプ
コメント

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五輪にも色々な人権問題があるんですね。ジェンダー問題では、ミラノ・コルティナ冬季五輪が「従来の緩いルールが適用される事実上最後の五輪」との見方が強いそうです。トランスジェンダー選手はわずか1名(エリス・ルンドホルム、スキー)。一方でLGBTQ+選手全体は44名以上と過去最多だそうです。
ハピランでもこの問題を深掘りしてください。