第222灯 ミラノ・コルティナ冬季五輪と人権問題④
08:24
72再生
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック(2026年2月開催)で特に注目されている人権関連のポイントを、複数回に分けてできるだけ分かりやすくまとめます。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:271.
タイトルコール
- 01:082.
アイスメルト
- 01:213.
子どもの権利条約第37条「拷問・死刑の禁止」の実践
- 04:284.
五輪におけるジェンダー平等のジレンマ
- 01:015.
しあわせのランプ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
柔道やボクシングが、体重による重量級別であることを考えると、スポーツはやはり体の性で分けるべきなのかなぁと。
学校現場も同じですが、一部の偉い方だけで独裁的に決めるのでなく、あらゆる意見や考えを聴いた上で、決めていく必要がありますね👍
ハピランで初めて自分がリクエストしたことが採用されて朝からテンションぶち上がりました。
ジェンダー問題は避けて通れない。心が女は、女性枠なら、フィギュアスケートなら断然、体が男で心が女の方が有利で、女子が圧倒的に不利になります。でも、ゲイの方たちは、男として出場??それもモヤモヤする。
ちなみに、ジョニー・ウィアーやオーサー(羽生やキムヨナの元コーチ)は、男性として大会に出場してましたね。
いっそのことジェンダー枠を作れば良いのでは?差別になるのかな。