ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック(2026年2月開催)で特に注目されている人権関連のポイントを、複数回に分けてできるだけ分かりやすくまとめます。
AI目次
「平和の祭典」 五輪への根深い疑問
子どもの権利条約37条 効果的な伝え方
五輪 ジェンダー平等と公平性の対立
トランスアスリート参加 法設か公平か
IOCの新方針と試される五輪理念
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:27
    1.

    タイトルコール

  2. 01:08
    2.

    アイスメルト

  3. 01:21
    3.

    子どもの権利条約第37条「拷問・死刑の禁止」の実践

  4. 04:28
    4.

    五輪におけるジェンダー平等のジレンマ

  5. 01:01
    5.

    しあわせのランプ

コメント

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ゆうき1979
2月10日
うーん🤔確かに難しい問題ですね。
柔道やボクシングが、体重による重量級別であることを考えると、スポーツはやはり体の性で分けるべきなのかなぁと。
学校現場も同じですが、一部の偉い方だけで独裁的に決めるのでなく、あらゆる意見や考えを聴いた上で、決めていく必要がありますね👍
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40代の健さん
2月10日
おはようございます。
ハピランで初めて自分がリクエストしたことが採用されて朝からテンションぶち上がりました。
ジェンダー問題は避けて通れない。心が女は、女性枠なら、フィギュアスケートなら断然、体が男で心が女の方が有利で、女子が圧倒的に不利になります。でも、ゲイの方たちは、男として出場??それもモヤモヤする。
ちなみに、ジョニー・ウィアーやオーサー(羽生やキムヨナの元コーチ)は、男性として大会に出場してましたね。

いっそのことジェンダー枠を作れば良いのでは?差別になるのかな。
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スローハンド
2月10日
グラデーションだから、区切ることがそもそも難しい。命の危険、力の差があるので、種目によっては生物学的な性で区切るしかないのではないでしょうか?
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しあわせのランプ

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