第223灯 ミラノ・コルティナ冬季五輪と人権問題⑤
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ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック(2026年2月開催)で特に注目されている人権関連のポイントを、複数回に分けてできるだけ分かりやすくまとめます。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:271.
タイトルコール
- 01:452.
アイスメルト
- 01:263.
子どもの権利条約第38条「戦争からの保護」の実践
- 04:334.
山が泣いている…オリンピックが残すもの
- 00:485.
しあわせのランプ
コメント

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自然破壊と五輪の問題は、度々話題に挙がりますよね。
個人的には、自然を保護せずに開催することは不可能じゃ無いはずなのに、なぜ新しい施設を設立する必要はあるのかなって裏を考えてしまいます。税金対策?それとも建設会社やデザイナーとの忖度?
ミラノを始め、イタリアとは無縁のマライアキャリーが開催式に出演したのも、アメリカに忖度したとかないとか。
五輪だけではなく、愛知万博のときも森林伐採が問題になってましたよね〜。
平和の祭典なら本気で取り組んでほしいです。