ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック(2026年2月開催)で特に注目されている人権関連のポイントを、複数回に分けてできるだけ分かりやすくまとめます。
AI目次
子どもの権利条約第38条 戦争からの保護をどう伝えるか
持続可能な五輪の陰に潜む環境破壊の実態
新設スライディングセンター建設が招いたカラマツの悲劇
大量の人工雪が世界遺産ドロミーティに与える影響
地域住民の抗議とオリンピックの負の遺産とは
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:27
    1.

    タイトルコール

  2. 01:45
    2.

    アイスメルト

  3. 01:26
    3.

    子どもの権利条約第38条「戦争からの保護」の実践

  4. 04:33
    4.

    山が泣いている…オリンピックが残すもの

  5. 00:48
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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ゆうき1979
2月11日
環境学習をした子どもたちが、地球のために使用済みの紙のリサイクルを呼びかけたり、ごみの分別ポスターを作ったりと環境に配慮した活動を小さくやっているのに対し、大人たちが平気で森林伐採をしていたり、戦争で多くの環境汚染をしていると、子どもたちに対して申し訳なくなります…😥
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40代の健さん
2月11日
つるちゃん、おはようございます。

自然破壊と五輪の問題は、度々話題に挙がりますよね。

個人的には、自然を保護せずに開催することは不可能じゃ無いはずなのに、なぜ新しい施設を設立する必要はあるのかなって裏を考えてしまいます。税金対策?それとも建設会社やデザイナーとの忖度?
ミラノを始め、イタリアとは無縁のマライアキャリーが開催式に出演したのも、アメリカに忖度したとかないとか。
五輪だけではなく、愛知万博のときも森林伐採が問題になってましたよね〜。

平和の祭典なら本気で取り組んでほしいです。
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しあわせのランプ

つるんど

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