第246灯 4317人の空白 ~教員不足が奪う、子どもの学ぶ権利~
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全国の公立学校で教員不足が4317人(2025年度始業時点で2828校が不足)。昨日、人手不足が学校現場の負担増・子どもへの影響を深刻化させているとの報道がありました。
このニュースについて、子どもの権利条約と絡めてまとめます。
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しあわせのランプ
つるんど
- 00:271.
タイトルコール
- 00:352.
アイスメルト
- 01:343.
子どもの権利条約「子どもの『意味のある参加』」
- 03:154.
教員不足が奪う、子どもの学ぶ権利
- 00:445.
しあわせのランプ
コメント

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担任が抜けたクラスは教頭さんや校長先生が兼務したり、授業が削られたり…。子どもの権利条約で約束されてる「質の高い教育を受ける権利」や「最善の利益」が、こんな形で揺らいじゃうのは悔しくて仕方ない。
僕ら先生も子どもたちの笑顔のために頑張りたいけど、長時間労働やメンタル不調で離職が増えてる今、国は本気で給料上げて、働き方改革を進めて、先生を増やしてくれないと…子どもたちの未来が心配でたまらないよ。