第260灯 「おばさん」発言が問うもの
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昨日、大きな話題となった鳥取県平井知事の「おばさん」発言。小池知事が「むなしい」と苦言を呈し、公人の言葉が女性の希望を奪う可能性が指摘されました。子どもたちの権利・人権教育の視点からこの話題を深く掘り下げます。言葉の重みを、今こそ一緒に考えませんか?
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:052.
アイスメルト
- 01:163.
子どもの権利条約第9条「親と引き離されない権利」
- 02:154.
「おばさん」発言が問うもの
- 00:265.
しあわせのランプ
コメント

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スローハンド
3月20日
どっちもどっちになってしまいましたね。私も反論したくなる時が多々あります。でも、私が一番いいのはその言葉を受け取らないことです。受け取り拒否をした荷物は、本人に返っていきます。すると、作戦に載ってこなかった相手に対して、物足りなさを感じ、やがて幼稚なことを言ってしまったな、相手の方が一枚上手だったなと反省を促すことになります。もっと積極的な方法を取るならば、敵に対して感謝を述べるという高等テクニックを使います。同じレベルになってはいけないのだと思いました。
つるんど
3月20日
「争いは同じレベルだからこそ起きる」とも言いますものね。