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AI目次
子どもの権利条約 第23条の深掘り
「誰でも通園」制度、その画期的概要
就労問わず、全ての子供が通園する意義
制度の周知不足と現場の受け入れ態勢
理想と現実のギャップ、質の高い保育とは
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 00:35
    2.

    アイスメルト

  3. 01:19
    3.

    子どもの権利条約第23条「障がいのある子どもの権利」

  4. 03:18
    4.

    「こども誰でも通園制度」を考える

  5. 00:28
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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スローハンド
4月3日
つるんどさんがおっしゃるようなメリットも確かにあると思います。でも、その後語られた課題もあるのだと思いました。私は、高崎市の7時預かりと同じ構造を感じます。権利が主張されるあまり、受け入れ側は文句も言えない、その結果権利が奪われるようなやりかたは、いかがなものかと思ってしまいます。親の子供への関心を行政が取り上げてしまったり、サービスが悪いと他責化することによる長期的な子供の権利の損失はどうなんでしょう。私は、即物的だと感じてしまいます。辛口でしょうか。
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しあわせのランプ

つるんど

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