第274灯 こども誰でも通園制度
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4月から「こども誰でも通園制度」が本格スタート!
就労に関わらず、0歳6ヶ月〜満3歳未満の未就園児が月10時間程度、保育施設を利用可能。子どもの社会体験や育ちを支え、親の孤立防止にもつながる、子どもの権利を尊重した支援です。
ただ、周知度はまだ28%程度。施設不足や保育士負担の課題も。
子どもの権利を大切に、一緒に制度を育てていきましょう。
就労に関わらず、0歳6ヶ月〜満3歳未満の未就園児が月10時間程度、保育施設を利用可能。子どもの社会体験や育ちを支え、親の孤立防止にもつながる、子どもの権利を尊重した支援です。
ただ、周知度はまだ28%程度。施設不足や保育士負担の課題も。
子どもの権利を大切に、一緒に制度を育てていきましょう。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 00:352.
アイスメルト
- 01:193.
子どもの権利条約第23条「障がいのある子どもの権利」
- 03:184.
「こども誰でも通園制度」を考える
- 00:285.
しあわせのランプ
コメント

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スローハンド
4月3日
つるんどさんがおっしゃるようなメリットも確かにあると思います。でも、その後語られた課題もあるのだと思いました。私は、高崎市の7時預かりと同じ構造を感じます。権利が主張されるあまり、受け入れ側は文句も言えない、その結果権利が奪われるようなやりかたは、いかがなものかと思ってしまいます。親の子供への関心を行政が取り上げてしまったり、サービスが悪いと他責化することによる長期的な子供の権利の損失はどうなんでしょう。私は、即物的だと感じてしまいます。辛口でしょうか。