「子どもの時間は、誰のもの?」
日本標準時制定記念日に考えたいのは、時計ではなく子どもたちの毎日です。休む権利、遊ぶ権利、意見を言う権利。私たち教育者・保護者が子どもの権利条約を学び、関わりを見つめ直すことが、子どもの笑顔につながります。
AI目次
「名前・国籍」子どもの基本の権利
子どもの日常に潜む「時間の不平等」
遊ぶ・休むは学習のご褒美ではない
「あなたはどう思う?」問いかけの力
大人も子どもも生きやすい社会の鍵
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 00:55
    2.

    アイスメルト

  3. 00:54
    3.

    子どもの権利条約第7条「名前・国籍をもつ権利」

  4. 02:54
    4.

    子どもの時間は、子どものもの。

  5. 00:48
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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スローハンド
7月14日
起立性調節障害の子は、クラスに1〜3人いる計算になるそうです。朝から、自分で時間を選べないのはしんどいな、と思いました。
全ての子供達にとって、自己選択ができる部分を増やしてあげたいですね。
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しあわせのランプ

つるんど

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