「一緒に着替えたくない。」その子どもの声を、私たちは本当に受け止められているでしょうか。子どもは、自分を守ることも、他人を大切にすることも、大人の姿から学びます。男女別更衣の問題を通して、子どもの権利と学校のあり方を考えます。
AI目次
国が果たすべき子どもの権利実現の義務
体育着替え問題から見る子どもの権利
大人の都合が子どもの学びにもたらす影響
「言ってもいいよ」と「我慢してね」の矛盾
制約下で子どもの権利を守る教育者の使命
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 00:50
    2.

    アイスメルト

  3. 00:51
    3.

    子どもの権利条約第4条「国が権利を実現する責任」

  4. 03:26
    4.

    子どもは「自分も相手も大切にする」ことを、大人から学んでいる

  5. 00:31
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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スローハンド
7月10日
どんな環境を作るのかは非常に大切だと思います。本音と建前が分かれていたら、何を信じていいのか分からなくなりますよね。何ができるかを問い続けたいと思いました。
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しあわせのランプ

つるんど

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