今日は長崎原爆の日。
81年前、多くの子どもたちから「当たり前の日常」が奪われました。今、ガザでも学校を失った子どもたちがいます。学校に行ける、友達と笑える、明日を思い描ける。その当たり前こそ、平和なのかもしれません。
AI目次
子どもの声が拓く、施策と学校の未来
子どもの権利条約第34条、守るべきもの
ガザの現状に見る、教育が意味するもの
学校が子どもに与える、希望の日常とは
長崎から願う、世界の子どもの平和な未来
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:03
    2.

    アイスメルト

  3. 01:13
    3.

    子どもの権利条約第34条「性的搾取からの保護」

  4. 02:39
    4.

    学校がある。それだけで希望になる

  5. 00:59
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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スローハンド
8月9日
私は、この時期になると戦争に関する本を1冊読もうと決めています。今は、大江健三郎の「沖縄ノート」を読んでいます。つるんどさんの放送を聞き、日本に起きたこと、今起きている戦争への思いを新たにしたいと思いました。
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しあわせのランプ

つるんど

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