第404灯 子どもを主語にした学びへ
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これからの学校教育は、どう変わっていくのでしょうか。
「広げよう!子どもの権利条約キャンペーン」が、次の学習指導要領に向けて中央教育審議会に提出した要望書をご紹介します。キーワードは「子どもを主語にした学び」。
子どもの声を聴く学校とは、どんな学校なのでしょうか?
「広げよう!子どもの権利条約キャンペーン」が、次の学習指導要領に向けて中央教育審議会に提出した要望書をご紹介します。キーワードは「子どもを主語にした学び」。
子どもの声を聴く学校とは、どんな学校なのでしょうか?
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:282.
アイスメルト
- 01:223.
子どもの権利条約第36条「あらゆる搾取からの保護」
- 03:094.
子どもを主語にした学びへ
- 00:515.
しあわせのランプ
コメント

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スローハンド
8月11日
キャンペーン、いいですね。学習指導要領と子どもの権利を同時に理解していくことは極めて重要なことだと思います。まずは、教員が知ること、ちゃんと子供の声を聴くこと、そして自分たちの学校は自分たちでつくるという子供のエージェンシーを引き出すこと。そうした基盤があってはじめて豊かな学びが保証されるものと思います。本当に、意識してやっていきたいと思いました。私は、今年度指導主事向けの人権教育の実施、来年度以降は教職員への研修計画を位置付けました。少しずつですが、確実に広めていきたいと思います。