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AI目次
子どもの福祉を守る条約36条の意義
見守りの視点:学校現場で実践する36条
子どもを主語にした学びへの提言
教員養成と主体性:子どもの声活用の提言
子どもと共に創る学校へ:教師の役割
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:28
    2.

    アイスメルト

  3. 01:22
    3.

    子どもの権利条約第36条「あらゆる搾取からの保護」

  4. 03:09
    4.

    子どもを主語にした学びへ

  5. 00:51
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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スローハンド
8月11日
キャンペーン、いいですね。学習指導要領と子どもの権利を同時に理解していくことは極めて重要なことだと思います。まずは、教員が知ること、ちゃんと子供の声を聴くこと、そして自分たちの学校は自分たちでつくるという子供のエージェンシーを引き出すこと。そうした基盤があってはじめて豊かな学びが保証されるものと思います。本当に、意識してやっていきたいと思いました。私は、今年度指導主事向けの人権教育の実施、来年度以降は教職員への研修計画を位置付けました。少しずつですが、確実に広めていきたいと思います。
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