「早くおいで」ではなく、「大丈夫。あなたの歩幅でいいよ」。
富士山で起きたニュースから、子どもの権利を考えました。一番ゆっくりな子に歩幅を合わせられる社会は、きっと誰にとっても優しい社会です。今日の「しあわせのランプ」でお話しします。
AI目次
子どもの自己決定が育むもの
大人が増やすべき決定機会
富士山置き去り事件の教訓
子どもの声に寄り添う社会の強さ
みんなが安心できる場所の創造
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:11
    2.

    アイスメルト

  3. 01:00
    3.

    子どもの権利条約「子どもが決めるということ」

  4. 03:04
    4.

    一番ゆっくりな人に、歩幅を合わせる

  5. 01:04
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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スローハンド
8月22日
一番遅い子に合わせてあげられるようなゆとりが欲しいですね。効率を重視すると、ベルトコンベアに乗れない子たちは、「あなたには、こっちがいいよ」と場所を移されてしまいます。そうではなくて、共にやっていくにはどうしたらいいかと助け合うこと、知恵を出すこと、連帯すること、共生すること。そういう世の中を作るための基盤を、学校教育で伝えられたらいいですね。
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レッサー
8月22日
学びのユニバーサルデザインにも繋がる考え方ですね。どの子も学びのエキスパートになることが定義なのですが、どの子も学べる環境であり学びのスタートラインに立てているかを考えることが大切です。
どの子も取りこぼさないをベースに、スムーズな子どもに個別支援をする…こんな逆転の発想もアリかもしれません。
返信

しあわせのランプ

つるんど

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