「学校にサングラス?」最初は、ちょっと違和感があるかもしれません。でも、子どもの目と健康を守るためなら、変えるべきなのは子どもではなく、私たち大人の「当たり前」なのかもしれません。
子どもの権利から、教育観のアップデートを考えます。
AI目次
「叱る」と「傷つける」の決定的な違い
子どもの成長を導く指導の視点とは
サングラス着用に感じる大人の違和感
子どもの権利と学校ルールの関係性
教育観をアップデートする大人の役割
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:11
    2.

    アイスメルト

  3. 01:11
    3.

    子どもの権利条約「叱ることと権利侵害」

  4. 03:54
    4.

    大人の“当たり前”をアップデート

  5. 00:59
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
8月26日
ルールは「お互いの自由を守り合うため」にあると思います。それは昔も今も変わらないと私は思うのです。

しかしなぜか私たちは「ルールを守ることを学ぶ」という手段の目的化に陥りがちですよね。

本当に果たすべき目的は何か?と考えることは思考が柔軟になり「足るを知る」を実践できると思います。
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スローハンド
8月26日
最近、私も日傘をさすようになりました。サングラスもそうですが、大人がやっていることは、認めないわけにはいかないかなと思います。根性論ではなく合理的配慮ですね。
返信

しあわせのランプ

つるんど

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