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AI目次
違いを強みにする社会モデルへの視点
「問題行動」が示す子どものSOSとは
小学4年生が見つけた奇跡の花の謎
子どもならではの観察眼と大人の盲点
未来を拓く子どもの「なんだろう」を大切に
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:28
    2.

    アイスメルト

  3. 01:07
    3.

    子どもの権利条約「問題行動という言葉を考える」

  4. 02:37
    4.

    子どもだからこそ見つけられた花

  5. 00:51
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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そうし
8月29日
謙虚に、広い視野を持ちたいと思います!
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レッサー
8月29日
ADHDの衝動性は、実は適応行動ではないか?という研究があります。(https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/19083090/)
私にとって問題なだけであって、相手にとっては必要なこと…これは、問題行動の捉え方も竹の花の発見も同じではと思うのです。
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スローハンド
8月29日
大人にとっては当たり前のことでも、子供が疑問に思うことがある。その「なんでかな」の裏側を聞いていくと大人にとっての新しい発見があるのでしょうね。個人的には、幼稚園の子供たちが小学校に上がったときに、その違いに戸惑うことがたくさんあるのではないかと思います。年齢的に言語化は難しいでしょうけど、子供から主体性を取り上げられたら、大人の顔色を窺うようになります。そうならないように、声を聴けないかなと思っています。
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