第422灯 子どもだからこそ見つけられた、120年に一度の花
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和歌山県で、小学4年生の男の子が珍しい竹の花を発見しました。
きっかけは、たった一つの「なんだろう?」
僕はこのニュースを知って、子どもたちの中にある小さな疑問や気づきを、大人はどれだけ大切にできているだろう……と考えました。
子どもは、教えられるだけの存在ではありません。
時には、大人が気づかなかったものを見つけ、大人に新しい世界を見せてくれる存在でもあります。
今日の「しあわせのランプ」は、竹の花から「子どもの声を聴くこと」の大切さを考えます。
あなたの身近にある、子どもの「なんだろう?」。
一緒に大切にしてみませんか?🌱
きっかけは、たった一つの「なんだろう?」
僕はこのニュースを知って、子どもたちの中にある小さな疑問や気づきを、大人はどれだけ大切にできているだろう……と考えました。
子どもは、教えられるだけの存在ではありません。
時には、大人が気づかなかったものを見つけ、大人に新しい世界を見せてくれる存在でもあります。
今日の「しあわせのランプ」は、竹の花から「子どもの声を聴くこと」の大切さを考えます。
あなたの身近にある、子どもの「なんだろう?」。
一緒に大切にしてみませんか?🌱
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:282.
アイスメルト
- 01:073.
子どもの権利条約「問題行動という言葉を考える」
- 02:374.
子どもだからこそ見つけられた花
- 00:515.
しあわせのランプ
コメント

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私にとって問題なだけであって、相手にとっては必要なこと…これは、問題行動の捉え方も竹の花の発見も同じではと思うのです。