第424灯 フライは苦手だけど。
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学校に行きたくない子へ、G.G.佐藤さんが投げかけた「キャッチボールでもしようか」。
北京五輪の落球で自身が苦しんだ経験を、今度は誰かを支える力に変えた言葉です。子どもの声を聴くこと、失敗の意味について考えます。
北京五輪の落球で自身が苦しんだ経験を、今度は誰かを支える力に変えた言葉です。子どもの声を聴くこと、失敗の意味について考えます。
しあわせのランプ
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しあわせのランプ
コメント

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そうし
8月31日
G G佐藤さんのお話、始業式で話したいです!結局、全て成功してきている人の話もいいですが、失敗を経験している人の話は心に染みるような気がしますね、あ、僕も一緒だって感じで^_^
レッサー
8月31日
学校へ行かなくも、世界との関係が途切れずほんの少し誰かと繋がれたらそれでいいように思います。あの日の落球のおかげで繋がり救われた人がいると思うと、失敗とはなんなんだろうと思えてきますね。
スローハンド
8月31日
G.G.佐藤さんの言葉も、つるんどさんの言葉も優しくて朝からウルウル🥹学校をもっとゆるく、楽しいところにしたいですね。
