教師になって24年目、長年の夢だった「学級担任」をかなえた三戸学さん。
脳性まひと向き合いながら、生徒たちに伝える言葉は「ありのままの自分でいい」。その言葉の背景には、24年間、自分らしく教師として歩み続けた人生があります。
AI目次
子どもが「ここにいていい」学校とは
24年越しに叶えた水戸学先生の夢
「ありのままの自分でいい」教師の言葉
子どもの可能性を閉ざす大人の問い
夢を諦めない大人の背中が示すもの
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 00:51
    2.

    アイスメルト

  3. 01:09
    3.

    子どもの権利条約「子どもの安心できる学校」

  4. 00:36
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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そうし
9月8日
問題が起きない学校(学級)より、問題が起きても共に考えていく学校(学級)という考え方って素敵だなあと思いました!子どももそうですが、教師もありのままでいられる学校でありたいです。
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レッサー
9月8日
高校生たちと将来について語るとき、考え方の参考にする「will-can-mustフレームワーク」というベン図を使ったことがあります。https://job.career-tasu.jp/guide/selfanalysis/149/

きっと三戸さんは、長い時間のなかでwillを失わずcanを磨き続けたのでしょうね。
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スローハンド
9月8日
私の地域にも視覚障がいをもつ先生がおりまして、その先生の横にはいつも補助となるもう一人の先生が付いています。一人の先生で済むところを、二人の先生が必要になる。それをコストと取るのか、豊かだと取るのか。「ハンディは大きな武器」とこの方もおっしゃっていますが、タイパやコスパを求め続けていると、なんだか心まで貧しくなっていくような気がしています。面倒なこと、どうにもならないことの中に、実は人間らしくリアルに生きることが隠されているのだと思います。
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