「子どもの声を聴く」とは、子どもの言う通りにすることではありません。
「あなたはどう思う?」と尋ね、その声を大切に受け止めること。自治体の6割超が始める取り組みから、子どもの権利条約12条と、学校でできることを考えます。
AI目次
Will.Can.Mustで考えるキャリアの軸
子どもが「ここにいていい」と感じる学校
子どもの声を社会の真ん中に迎える意味
子どもの声が大人にもたらす優しい社会
地域で子どもを見守る大人の温かい眼差し
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 02:09
    2.

    アイスメルト

  3. 01:11
    3.

    子どもの権利条約「いじめと子どもの権利」

  4. 02:59
    4.

    子どもの声は、届いていますか。

  5. 00:55
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
9月9日
声を上げにくいこどもたちもいる、声を上げる方法を工夫する、…この想いは大切です。声の大きい誰かに引っ張られ過ぎることなく…優しさや納得のある社会になれば素敵ですね。
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スローハンド
9月9日
「最初から子供たちに聞く」っていいですよね。そのためには、待つことが不可欠。待てないから効率よくやろうとする。自ずと子供に聞く機会が減る。待てないんです、教師が。やることの量を考えれば確かにすべては無理だと思いますが、傾聴をつけて大切なところほど主導権を子どもに委ねてみたいですね。
返信

しあわせのランプ

つるんど

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