第438灯 負けたときこそ、見られている
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全米OP決勝で敗れ、ラケットを叩き壊したサバレンカ選手。行為を肯定することはできません。でも、僕が考えたのは「感情を持つこと」と「感情のまま行動すること」は違うということ。子どもに「怒るな」と言う前に、大人自身が感情との向き合い方を見せられているだろうか。子どもの権利から考えました。
しあわせのランプ
つるんど
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タイトルコール
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アイスメルト
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子どもの権利条約「家庭に事情を抱える子ども」
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負けたときこそ、見られている
- 00:395.
しあわせのランプ
コメント

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そうし
9時間前
子どもの背景まで想像できるような心の余裕を持ちたいです。家庭のことに踏み込むことはできませんが、寄り添って共に考えていくことはできるような気がしています。子どもの権利条約を知る事って大切なことですね。
レッサー
11時間前
自分らしさにフタをして、「こうあらねばならない」や「それをすべきではない」と外からの目線にさらされ続けると、心は疲弊するんだと思います。こどもがこどもらしく、自分の感情と向き合えることは大切ですね。
