〜現場で使える知識だけを届けます〜
実践から生まれた
”本当に役立つADHD対応”をあなたに。
24歳でADHDと診断されるまで、
私は“みんなと同じようにできない自分”を努力不足のせいだと思って生きてきました。
でも本当は、やり方を知らなかっただけ。
その事実に気づいたとき、人生は大きく変わりました。
私は医師でも研究者でもありません。
でも、誰よりも悩み、誰よりも向き合い、誰よりも学び続けてきたからこそ話せることがあります。
🌏なぜADHDコーチをはじめたの?
欧米をはじめとする海外では、ADHDの情報も支援も豊富で、専門コーチも当たり前に存在します。
けれど日本には、ライフスキルを学ぶプログラムも、安心して頼れるコーチもほとんどいない。
ADHDがわかっても、病院に行って、薬をもらって、あとは自分で頑張るだけ。
「じゃあ私がやろう」と決めました。
元教師、ADHD当事者として、現役ADHD専門コーチとして、リアルな現場からの知見をお届けします。
🎤このVoicyでは
・ADHD当事者としての日々の工夫
・支援現場でのリアルな気づき
・研究や知識を“どう使うか”という視点
を、肩の力を抜いてお話ししていきます。
🎧こんな方におすすめ
・ADHD傾向がある大人の方
・子育てや仕事でモヤモヤしている方
・ADHDのパートナーや家族がいる方
・頑張り方がわからなくなったすべての人へ
話す私は、トップレベルにズボラで正直でちょっと抜けてるタイプですが、
誰よりも本気で「できる」を一緒に増やしていきたいと思っています。
🧳旅と映画と海外が好きな私が贈る
あなたの日常が少し軽くなるようなひとことをお届け
⸻
YouTube▶️
https://youtu.be/xYaluJd2emg?feature=shared
でも、ここ数ヵ月で「誰かと一緒にやる、もしくはやることを宣言し、約束そして報告」をしていると不思議とできる。
頷きながら聞いていました
小さな積み重ねがいつか土台になる!
ある人からいただいた言葉です。
コツコツ焦らず自分のペースで頑張っていきたいです。
身体を動かすのは苦ではないですが、朝のスクワット習慣もライブ配信で一緒にやっている人たちとコメントしつつ配信者の掛け合いがありつつフォームをその都度伝えてくれたり、みんなで励まし合いながらしています。
自分が苦手でできないと思い避けていたスクワットが出来るようになりました。
特に苦手なものはリアタイで一緒にやる大切さを実感しています✨