AI目次
本当の優しさとは何か?その問い
炊き出し現場の無法地帯化
支援者が直面する食の窮状
善意がもたらす新たな課題
弱い人を守る「厳しさ」の真意
Tommyの整えラウンジ|今日のしくじり、今日のひらめき
ADHD専門コーチ/Tommy
  1. 00:34
    1.

    チャプター 1

  2. 08:36
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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シープさん
9月12日
私のいとこだったら、何個も確保するためにやりそうだと思いました。善意は受け取って当たり前と思っているタイプです。
本当に困ってる人に届くように、ハッキリした線引きが大切だなと思いました。個人的な意見として…、Tommyさんがもう並ばないで。と言ってくれたこと、私がボランティアだったら、きっとホッとしてると思いました。
おつかれさまでした。おやすみなさい⭐
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あきこ
9月10日
ルールを破ってるひとたちには、何かしら見えない理由があるのかもしれないと思って対応してしまうかも
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AZ
9月10日
ルールは一番弱い人のためにあるもの、
心に留めておきます。

お寺の方、優しいですよね。
私の知っているお寺のご住職さんもとても優しい方です。

Tommy さんも体調気をつけてお過ごしくださいね。
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真智子
9月16日
そうですよね💕ルールは一番弱い人の為にあるべきですね💕私も心に留めておきます 人間ってついついうっかりして自分が一番弱いと思ったり私も、私も…って思ってしまう事があります

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真智子
9月10日
こんばんは💕今日も炊き出し まだまだ被災地は大変ですね 1人1つですよね 高齢者の方や小さい子供さんの分とかは仕方ないですが、弱い人を助ける それが炊き出しであるべきですね 中々弱い立場の人は強引に行けず 厚かましい人は強引に出きるんですね 人間何歳になってもルールだけは又自分より弱い立場の方には優しく譲ると言う事大切にして私も生きていきたいと思います💕
Tommyさんが今日配信されたい気持ちを大切に💕今日も💕ありがとうございます💕
返信

Tommyの整えラウンジ|今日のしくじり、今日のひらめき

ADHD専門コーチ/Tommy

〜現場で使える知識だけを届けます〜

実践から生まれた
”本当に役立つADHD対応”をあなたに。


24歳でADHDと診断されるまで、
私は“みんなと同じようにできない自分”を努力不足のせいだと思って生きてきました。

でも本当は、やり方を知らなかっただけ。
その事実に気づいたとき、人生は大きく変わりました。

私は医師でも研究者でもありません。
でも、誰よりも悩み、誰よりも向き合い、誰よりも学び続けてきたからこそ話せることがあります。

🌏なぜADHDコーチをはじめたの?
欧米をはじめとする海外では、ADHDの情報も支援も豊富で、専門コーチも当たり前に存在します。
けれど日本には、ライフスキルを学ぶプログラムも、安心して頼れるコーチもほとんどいない。

ADHDがわかっても、病院に行って、薬をもらって、あとは自分で頑張るだけ。

「じゃあ私がやろう」と決めました。



 元教師、ADHD当事者として、現役ADHD専門コーチとして、リアルな現場からの知見をお届けします。


🎤このVoicyでは
・ADHD当事者としての日々の工夫
・支援現場でのリアルな気づき
・研究や知識を“どう使うか”という視点
を、肩の力を抜いてお話ししていきます。

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・ADHD傾向がある大人の方
・子育てや仕事でモヤモヤしている方
・ADHDのパートナーや家族がいる方
・頑張り方がわからなくなったすべての人へ

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誰よりも本気で「できる」を一緒に増やしていきたいと思っています。

🧳旅と映画と海外が好きな私が贈る
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https://youtu.be/xYaluJd2emg?feature=shared

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