AI目次
子どもが家で「戦力」にならない理由
親が抱え込みがちな悪循環
子どもを動かす「監督者」の視点
親は「手を出さず」見守る秘訣
子どもが自律的に動く未来への道
Tommyの整えラウンジ|今日のしくじり、今日のひらめき
ADHD専門コーチ/Tommy
  1. 01:17
    1.

    チャプター 1

  2. 07:10
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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あきこ
9月7日
あああ、今日、助言者の立場で見守りが大事だとわかっていたのに、ついつい、会議でしゃべりすぎて、耐えきれなかったのが、反省です。監督者になりたい。もう、忍耐の練習の大変さよ😱
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真智子
9月5日
こんばんは💕9月5日早い私は忙しいと思っていますが1人でバタバタしているだけ。ADHDがあると思う長男は助けてという事が言えないです。家では私がわかっているのでいけないと思いながら手助けしてしまいます。ただ晩ご飯は逆に私を思ってかわかりませんが私が忙しいそうな時は今日は晩ご飯白ご飯とサラダだけ用意してくれたら助かりますとメールがきます。晩ごはん食べた後私が準備しても自分で買ったものを食べても洗い物して乾燥機かけてくれるので助かります。お互い持ちつ持たれつでしょうか 今日もありがとう💕ございます💕
返信

Tommyの整えラウンジ|今日のしくじり、今日のひらめき

ADHD専門コーチ/Tommy

〜現場で使える知識だけを届けます〜

実践から生まれた
”本当に役立つADHD対応”をあなたに。


24歳でADHDと診断されるまで、
私は“みんなと同じようにできない自分”を努力不足のせいだと思って生きてきました。

でも本当は、やり方を知らなかっただけ。
その事実に気づいたとき、人生は大きく変わりました。

私は医師でも研究者でもありません。
でも、誰よりも悩み、誰よりも向き合い、誰よりも学び続けてきたからこそ話せることがあります。

🌏なぜADHDコーチをはじめたの?
欧米をはじめとする海外では、ADHDの情報も支援も豊富で、専門コーチも当たり前に存在します。
けれど日本には、ライフスキルを学ぶプログラムも、安心して頼れるコーチもほとんどいない。

ADHDがわかっても、病院に行って、薬をもらって、あとは自分で頑張るだけ。

「じゃあ私がやろう」と決めました。



 元教師、ADHD当事者として、現役ADHD専門コーチとして、リアルな現場からの知見をお届けします。


🎤このVoicyでは
・ADHD当事者としての日々の工夫
・支援現場でのリアルな気づき
・研究や知識を“どう使うか”という視点
を、肩の力を抜いてお話ししていきます。

🎧こんな方におすすめ
・ADHD傾向がある大人の方
・子育てや仕事でモヤモヤしている方
・ADHDのパートナーや家族がいる方
・頑張り方がわからなくなったすべての人へ

話す私は、トップレベルにズボラで正直でちょっと抜けてるタイプですが、
誰よりも本気で「できる」を一緒に増やしていきたいと思っています。

🧳旅と映画と海外が好きな私が贈る
あなたの日常が少し軽くなるようなひとことをお届け


YouTube▶️
https://youtu.be/xYaluJd2emg?feature=shared

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