AI目次
熊本で直面した「居場所」の葛藤
臨機応変が苦手な私が挑む災害支援
切迫した炊き出し現場で見えた「プロの技」
災害支援の変遷:本当に必要な物資とは
「居場所は自分で作る」その挑戦の先に
Tommyの整えラウンジ|今日のしくじり、今日のひらめき
ADHD専門コーチ/Tommy
  1. 00:29
    1.

    チャプター 1

  2. 03:22
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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あきこ
8月29日
Tommyさん、オンラインでも素敵だけど、対面で人と関わっている時がもっと素敵だよね。
東京に来た時、ここは人がみんなころころ変わるから、新住民としてはどうしたらいいのかわからないまま何年もたったことを思い出します。
すごい、Tommyさんの経験を通して学びがあります📝
返信
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ADHD専門コーチ/Tommy公式アカウント
9月2日
嬉しいです🥹🥹
今日もありがとうございました!!
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真智子
8月28日
こんばんは💕1ヶ月ぶりに帰って来て不安だった事。Tommyさんの居場所だったんですね。(居場所)大切ですね。色々考えて熊本にもどられたんですね。今朝の朝インスタでもお寺の仕出しをされた事仰ってましたね。その時々で居場所が変わる その時の居場所に対応できるように私も毎日すごします。淡々と粛々と…
今日も💕ありがとうございます💕💕
返信

Tommyの整えラウンジ|今日のしくじり、今日のひらめき

ADHD専門コーチ/Tommy

〜現場で使える知識だけを届けます〜

実践から生まれた
”本当に役立つADHD対応”をあなたに。


24歳でADHDと診断されるまで、
私は“みんなと同じようにできない自分”を努力不足のせいだと思って生きてきました。

でも本当は、やり方を知らなかっただけ。
その事実に気づいたとき、人生は大きく変わりました。

私は医師でも研究者でもありません。
でも、誰よりも悩み、誰よりも向き合い、誰よりも学び続けてきたからこそ話せることがあります。

🌏なぜADHDコーチをはじめたの?
欧米をはじめとする海外では、ADHDの情報も支援も豊富で、専門コーチも当たり前に存在します。
けれど日本には、ライフスキルを学ぶプログラムも、安心して頼れるコーチもほとんどいない。

ADHDがわかっても、病院に行って、薬をもらって、あとは自分で頑張るだけ。

「じゃあ私がやろう」と決めました。



 元教師、ADHD当事者として、現役ADHD専門コーチとして、リアルな現場からの知見をお届けします。


🎤このVoicyでは
・ADHD当事者としての日々の工夫
・支援現場でのリアルな気づき
・研究や知識を“どう使うか”という視点
を、肩の力を抜いてお話ししていきます。

🎧こんな方におすすめ
・ADHD傾向がある大人の方
・子育てや仕事でモヤモヤしている方
・ADHDのパートナーや家族がいる方
・頑張り方がわからなくなったすべての人へ

話す私は、トップレベルにズボラで正直でちょっと抜けてるタイプですが、
誰よりも本気で「できる」を一緒に増やしていきたいと思っています。

🧳旅と映画と海外が好きな私が贈る
あなたの日常が少し軽くなるようなひとことをお届け


YouTube▶️
https://youtu.be/xYaluJd2emg?feature=shared

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