「自主学習」から「自学」へ
「自分で〇〇する学び」の具体例
学びのハンドルを自分で握る意味
「自分が主人公」になる自学とは
自学を支える伴走者の役割
子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
このチャンネルでは、子どもの主体性を引き出し、個性を尊重しながら、共に成長できる学級づくりのヒントや実践例を、ざっくばらんにお話ししていきます。
「学級の方向性を確認したい」
「こんな学級にしたい」
そんな疑問や不安・願いをもっている方々に、少しでもお役に立てるような情報をお届けしたいと思っています。
Voicyでしか聞けない、日々のエピソードや本音、そして子どもたちの驚くような成長の物語を通して、一緒に「育ち合う」学級づくりの面白さや奥深さを感じてみませんか?
通勤中や家事の合間に、ぜひお耳を傾けてみてください。
・主体性を育む学級づくりに興味がある先生
・教育現場のリアルな声に触れたい方
・教育について語り合いたい方
一緒に子どもたちの未来を、そして私たち自身の学びを豊かにしていきましょう!
Voicyのフォローと拡散をよろしくお願いします!
新着の放送
自学こそ主体的な学び
統一で出された学び★より
深い学び★になるのが分かる⭕️
それを、積み重ねたノートは📔
きっと宝となる‼️
将来つけたい力★でもありまね
最高です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
そのために、どのように学んでいくのか?を考えられる子どもを育成できるよう頑張ります‼️
この内からという視点が大切ですね。
子どもが自分で考える力を、自学を通して育てるのですね。
勉強になります。
ありがとうございます!!
「自主学習」としないで、「自学」とすることで、イメージも何となく柔らかくなる感じがあります😊
おそらくこれからの時代、満遍なくできる力よりも、どこか尖った部分のある「オタク力(りょく)」が強いと自分は考えています。
そういったものを育てるためにも「自学」を有効に活用してほしいですね👍
瀧口先生のご著書にも書いてあった通り、意欲的に自学をやる子とそうでない子がたしかにいます。
自分で学びを積み重ねていったら、ワクワクした未来が待っていると子供たちが目的意識を持って取り組めるようにしたいなと思いました。
これからの自学シリーズの放送を楽しみにしています。