なぜ『待つこと』が学級経営に必要なのか?
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大人が先回りせずに「待つ」ことで、子どもたちにはどんな成長が生まれるのでしょうか?
「待つ」ことは単なる放置ではなく、子どもが自分で乗り越える力を信じて余白をつくる、とても能動的な支援です。
今回は、大人が一歩待つことで子どもに育つ「5つの力」について詳しくお届けします!
【今日の放送のポイント】
① 「自分の頭で考え抜く」思考力と解決力
② 「自分でできた!」という自己効力感
③ 思考を言葉にする言語化力
④ 気持ちを切り替える自己調整力(レジリエンス)
⑤ 「信じてもらえている」という安心感
「ついつい先回りして指示を出してしまう…」という先生方、ぜひ明日からのクラスづくりのヒントとして、スキマ時間にゆるりとお聴きください!
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大人も子どもも共に成長できる学級づくりや、日々の実践で使えるヒントを定期的にお届けしています。
ぜひチャンネルをフォローして日々の振り返りにお役立てください!
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「待つ」ことは単なる放置ではなく、子どもが自分で乗り越える力を信じて余白をつくる、とても能動的な支援です。
今回は、大人が一歩待つことで子どもに育つ「5つの力」について詳しくお届けします!
【今日の放送のポイント】
① 「自分の頭で考え抜く」思考力と解決力
② 「自分でできた!」という自己効力感
③ 思考を言葉にする言語化力
④ 気持ちを切り替える自己調整力(レジリエンス)
⑤ 「信じてもらえている」という安心感
「ついつい先回りして指示を出してしまう…」という先生方、ぜひ明日からのクラスづくりのヒントとして、スキマ時間にゆるりとお聴きください!
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子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
- 00:211.
オープニング/チャンネルについて
- 01:052.
人生においてマンガの影響は計り知れない
- 01:023.
大人が待つことで生まれる余白
- 01:084.
育つ力①②『思考力・解決力』と『自己効力感』
- 02:025.
育つ力③➃『言語化力』と『感情のコントロール』
- 01:416.
育つ力⑤『安心感』と二学期からのアクション
- 03:447.
コメントご紹介/今回のお題と締めの挨拶
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
「待つ」がいつもできればいいですが…実際には時間に追われると難しいです😓
でも、待つことで育つ子どもの力は大きい‼︎ですね✨
全て指示を与えてしまうと指示待ちな人になってしまうと考えます。
私は子供に対してすぐに指示を与えるのではなく自分で考えてやらせてみるようにしています😊
言語化も感情コントロールも大事ですよねぇ。子どももですが、自分もだなぁ。
そして、「待つ」‼️
自分もまだまだなんで自戒を込めてですね✨
大人側が目的をもって「待つ」ことで、子どもは「自分で考えて判断できる」ようになっていくと思っています(^^)
なかなか「待てない」ことが現状ですが…その考え方が大切ですよね‼️