ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
現役公立小学校教員であり、『ChaChat英語』の著者でもある成田潤也が、教育現場のリアルと未来へのヒントを声で届ける、“知的なフリしてけっこう雑談”なチャンネルです。
教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ。
外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセット──。
成田のごく個人的な視点から、“ちょっとした価値観のアップデート”を、まじめに、でもどこかゆるく、気ままに”ChaChat”お届けします。
教員、教育関係者はもちろん、語学好きやICT活用に興味のある方にもおすすめ。
音声だからこそ伝わる空気感と、ことばの奥行きを大切にしながら、忙しいリスナーの「ながら時間」に、時にゆるく、時に深く。
※放送内容は所属する組織の公式見解ではなく、個人の見解です。
新着の放送
東京書籍の「おしゃべりな小学校英語」(あ、英語や)の放送#35でも、the について話してましたね。Let's save the animals. のtheがないと、saveの意味のニュアンスまで変わるんですね。奥が深い。
私が、the の使い方について、「あ、そういうことか!」って、理解したのは、学生終わった後の自学のときだったな。
私も成田さんの意見に賛成です!
その言い分は理解するものの、教科書にその自覚があるなら“発展的な内容”としてそのことを書いておくのが学習者である子どもたちへの誠意なのでは・・・?と思うわけですよ。しれっとスルーしちゃうのは、あんまり良くないなぁと。
明日からはちょっとやさしい気持ちで、Duolingoができそうです✨
スッキリ👍
文構造自体は合ってたのに冠詞とか複数形のsを間違えて✖️、パーフェクトを逃す・・・ってパターン、あるあるです。
「その程度多めに見てよ」と思わなくもないけど、日本語を学習している外国人が「今、ナナジ(七時)です」って言ったら「シチジだね」って訂正したくなっちゃうから、そういう感じなんだろうなって思います。穏やかな気持ちでDuolingoやりましょう😁
中学生のときから、お互いわかりきってる感覚は、すっと理解できていたんです🤭
優劣とかではなく、
言語の特徴として捉えられたらリスペクトできるようになりました。
そう、どんな言語も全て等しく美しいのです。
フランス語の女性名詞、男性名詞もよくわかりませんでしたが…
関係ないですが、「aかthe」のところが「猗窩座」に変換されたのはここだけの秘密です。
「お前も教務主任にならないか」
ひらがな・カタカナ・漢字、動詞の活用の複雑さ(五段活用とか下一段or下二段活用とか・・・)だけとっても、正気の沙汰ではないかと・・・😱